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第27位  鉄拳 - 2017年06月17日


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鉄拳
鉄拳(てっけん) 鉄のように堅く握りしめた拳の意。 鉄拳 (武器) - 武器の名称。 鉄拳シリーズ - バンダイナムコエンターテインメント(旧ナムコ)が開発・発売する3D対戦型格闘ゲーム。 鉄拳 (ゲーム) - 上記シリーズの1作目。 鉄拳R - 山佐から発売されたパチスロ。上記シリーズとのタイアップ機。 TEKKEN -鉄拳- - 上記シリーズを原作とするアメリカ映画。 鉄拳 (お笑い芸人) - よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人。 鉄拳 (1990年の映画) - 阪本順治監督の日本映画。 T.K.N(鉄拳) - かつて存在した日本のハードコアバンド。 (Wikipedia:鉄拳)

鉄拳の登場人物
鉄拳の登場人物(てっけんのとうじょうじんぶつ)では、鉄拳シリーズに登場するキャラクターについて列挙する。 『鉄拳』には他の格闘ゲーム同様、独自の世界観とバックストーリーおよび人物構成を持ち、一貫して「三島一族」の確執と闘争を背景としている。三島一族の男たちが繰り広げる骨肉の争いを中心に、関係者・知り合い・友人・部下・弟子・そのまた知り合いや商売敵が争いに介入するという、複雑な人物相関図を成している。 個々のキャラクターにまつわるエピソードは、家庭用版におけるムービーで補完されている。 以下、シリーズにおいてプレイアブルキャラクターとして登場するキャラクターおよび、設定のみ、ムービーや外伝映像作品のみに登場するキャラクターも併せて記述する。同名キャラクターであっても設定上、世代交代が進んでいたりデザインや技が変化しているものもある。 あ行 アーマー・キング(初代)[Armor King(1st)] キャッチコピー:悪の華 格闘スタイル:プロレスリング 国籍:不明の旗不明 登場:鉄拳、鉄拳2、PS版鉄拳3(ムービーのみ)、鉄拳TT裏のプロレス界に君臨する、ブラックジャガーのマスクを被った悪役レスラー。 (Wikipedia:鉄拳の登場人物)

鉄拳 (ゲーム)
『鉄拳』(てっけん、Tekken)は、1994年にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から稼働された対戦格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第1作目。 製品 アーケード版:1994年12月稼働開始(SYSTEM11) PlayStation版:1995年3月31日発売 PlayStation 2版:2005年7月21日発売(ナムコレクションに収録) ゲームアーカイブス版:2011年7月6日ダウンロード販売 3D格闘ゲームの先駆けとなったセガ(後のセガゲームス並びにセガ・インタラクティブ)の『バーチャファイター』シリーズ(リリース当時は『バーチャファイター2』)が爆発的に普及する中で第1作目はリリースされた。 (Wikipedia:鉄拳 (ゲーム))

鉄拳5DR
『鉄拳 (ゲーム)』より : 『鉄拳5』(てっけんファイブ)は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が2004年11月に稼動開始した3D対戦型格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第6作目に当たる。 前作『鉄拳4』で導入されたアンジュレーションとポジションチェンジが削除され、バックステップの性能がやや強化。また一部に壁のない無限ステージが復活した。本作以降のアーケード版各製品はオンラインネットワークサービスに対応するようになった。これについての詳細は後述する。 本作からの新システムとして以下の3つのシステムが導入された。 しゃがみステータス シットジャブやローキックのように姿勢を低くしながら繰り出す技に備わった特性で、これまで通り上段判定の打撃技を一方的に潰せるほか、上段判定の投げ技をも潰せるようになった。ただし、右アッパーのように上段潜り性能はあってもしゃがみステータスは与えられていないという技も存在する。厳密には4の時点でこういった技は存在したが、5で正式なシステムとして名称がついた。 ジャンプステータス ライジングトゥーキックのように跳躍しながら繰り出す技に備わった特性で、下段判定の打撃技と上段・下段判定の投げ技を一方的に潰せるようになった。 (Wikipedia:鉄拳5DR)

鉄拳 ダーク・リザレクション
『鉄拳 (ゲーム)』より : 『鉄拳 DARK RESURRECTION』(てっけんダーク・リザレクション)は、2006年7月6日にバンダイナムコゲームスのナムコブランドより発売されたPlayStation Portable(PSP)用の対戦格闘ゲーム。『鉄拳DR』と略される。アーケードの鉄拳シリーズである『鉄拳5 DARK RESURRECTION』のPSP移殖版だが、様々な追加要素が施されている。2007年7月12日には「PSP The BEST」として廉価版が発売された。 『鉄拳5 DARK RESSURECTION』の初の移殖版にしてPlayStation Portable初の鉄拳シリーズであり、携帯型ゲーム機としてでは『鉄拳アドバンス』から約5年振りとなる。タイトルの「ダーク・リザレクション」(闇の復活)を意味するかのようにパッケージイラストはデビル仁がメインで新キャラのリリとドラグノフが描かれている。 携帯機初の鉄拳はGBAの『鉄拳アドバンス』だが、GBA版が取り込み画像による2Dグラフィックだったのに対し、携帯機で初のフル3Dの鉄拳を実現している。 (Wikipedia:鉄拳 ダーク・リザレクション)

鉄拳DR
『鉄拳 (ゲーム)』より : 『鉄拳 DARK RESURRECTION』(てっけんダーク・リザレクション)は、2006年7月6日にバンダイナムコゲームスのナムコブランドより発売されたPlayStation Portable(PSP)用の対戦格闘ゲーム。『鉄拳DR』と略される。アーケードの鉄拳シリーズである『鉄拳5 DARK RESURRECTION』のPSP移殖版だが、様々な追加要素が施されている。2007年7月12日には「PSP The BEST」として廉価版が発売された。 『鉄拳5 DARK RESSURECTION』の初の移殖版にしてPlayStation Portable初の鉄拳シリーズであり、携帯型ゲーム機としてでは『鉄拳アドバンス』から約5年振りとなる。タイトルの「ダーク・リザレクション」(闇の復活)を意味するかのようにパッケージイラストはデビル仁がメインで新キャラのリリとドラグノフが描かれている。 携帯機初の鉄拳はGBAの『鉄拳アドバンス』だが、GBA版が取り込み画像による2Dグラフィックだったのに対し、携帯機で初のフル3Dの鉄拳を実現している。 (Wikipedia:鉄拳DR)

鉄拳シリーズ
『鉄拳シリーズ』(てっけんシリーズ)は、バンダイナムコゲームス(旧・ナムコ)が開発・販売を手掛ける3Dタイプ対戦型格闘ゲームの1シリーズ
鉄拳シリーズは、まずアーケードゲームとして全国のゲームセンターにてリリースし、後にプレイステーション、プレイステーション2用といった家庭用ゲームソフトとして発売するという形を取っている。それを見越して、シリーズ第1作から業務用機(アーケードゲーム版)はプレイステーションとの互換基板「SYSTEM11」で開発されていた。
3D格闘ゲームの先駆けとなったセガの『バーチャファイター』シリーズ(リリース当時は『バーチャファイター2』)が爆発的に普及する中で第1作目はリリースされた。四肢に対応させた4つの打撃ボタンや10連コンボ等の独特のシステム、そしてロボットや猛獣、格闘漫画の登場人物のパロディキャラやアクション映画俳優のパロディキャラなどが入り乱れる個性的なプレイヤーキャラクターたちは、バーチャファイターシリーズが持つ雰囲気とは大きく一線を画していたが、当初はまだ色モノ扱いされていたゲームだった。
(Wikipedia:鉄拳シリーズ)

鉄拳 (お笑い)
鉄拳(てっけん、生年月日非公表、血液型不明(某サイトにより、ABと発覚。)は、日本で活動する日本のお笑いタレント お笑い芸人。鉄拳社所属。自称「超未来戦士」。本名は公表しておらず不明だが、長野県大町市出身(実家は美容と理容 理髪店)。
鉄拳の名前の由来は、彼自身、NAMCOが発売している「鉄拳 (ゲーム) 鉄拳」のファンでかなり強いらしく、近所の子供が付けた名前というのが有力。ヤングマガジンのちばてつや賞を受賞したことがあり、元FMWプロレスラーだったらしいが、身体が小さいためレフェリーにされたのですぐに退団したらしい。
1995年には、劇団東俳に入団したが、3ヶ月後に退団した。
(Wikipedia:鉄拳 (お笑い))

鉄拳 (お笑い芸人)
『鉄拳 (お笑い)』より : 鉄拳(てっけん、1972年5月12日 - )は、日本のお笑い芸人、イラストレーター。自称「超未来戦士」。本名、倉科 岳文(くらしな たけふみ)。 長野県大町市出身。吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。 元々漫画家志望で、高校時代の1989年にちばてつや賞(期待賞)に入選したが、次の作品が全く賞にもひっかからない出来であり、漫画家の夢を断念。高校卒業後は二番目の夢であったプロレスの世界に飛び込む。FMWに入団したが、レフェリーとしての採用だったことに気付きすぐ退団している。なお、同期には新井健一郎(DRAGON GATE)がいる。次いで俳優の世界に挑戦。1995年に劇団東俳に入団するものの、滑舌が悪いことが災いしすぐに退団した。 挫折の繰り返しだったが、これらの経歴を逆手にとって、滑舌の悪いレスラーの格好をしたゴツイ男が得意の絵を活かして芸をしたらどうだろうと考え、1997年に、お笑いプロダクションオフィス★怪人社に入団。 (Wikipedia:鉄拳 (お笑い芸人))

鉄拳チンミ
『鉄拳チンミ』(てっけんチンミ)は、前川たけしによる日本の漫画作品、およびそれを原作としたアニメ作品。 『月刊少年マガジン』(講談社)1983年12月号より1997年2月号まで連載された。単行本全35巻。文庫本全18巻。中国拳法をテーマとしている。1987年、第11回講談社漫画賞少年部門を受賞。 続編として『新鉄拳チンミ』(月刊少年マガジン、全20巻、文庫版全10巻)、『鉄拳チンミLegends』(月刊少年マガジンにて現在連載中、2015年10月現在19巻)があり、いずれも大長編ストーリーの物語となっている。また、番外編を描いた『鉄拳チンミ外伝』(2015年2月現在4巻)もある。 『鉄拳チンミ』が1997年2月号まで連載されたのち、同年1997年に『新鉄拳チンミ』単行本初版が発売された。 本作品はアニメ化もされたが、本編には登場しないキャラクターなど、ストーリーは漫画版と大きく異なるうえ単行本のわずかな部分のみである(全20話)。 (Wikipedia:鉄拳チンミ)

鉄拳7
『鉄拳7』(てっけんセブン)は、バンダイナムコゲームスより発売され、2015年2月18日に稼動開始した3D対戦型格闘ゲーム。鉄拳シリーズのナンバリングタイトル7作目に当たる。 2014年7月13日、アメリカ ラスベガスで開催された格闘ゲームの祭典“EVO2014”において、バンダイナムコゲームスより『鉄拳7』の制作が発表され、2015年2月18日に先行稼働を、翌月3月18日に本稼働を開始した。 本作では、アーケード向け対戦格闘ゲームとしては初めてとなる「店舗間のオンライン対戦」を実装した。使用キャラクターの段位を基準として、自分と同程度の腕前のプレイヤーとマッチングされる仕組みである。 PlayStation 4版も発売予定。 2016年にはバージョンアップ版『鉄拳7 FATED RETRIBUTION』が稼働予定 ゲームシステムは従来のシステムに、新システムが上乗せされた形となっている。『鉄拳6』と『鉄拳6BR』に登場したレイジシステムも引き継いでおり、レイジ状態から新たなシステムへも繋がる。 (Wikipedia:鉄拳7)

鉄拳 (ゲーム)
『鉄拳』(てっけん、Tekken)は、1994年にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から稼働された対戦格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第1作目。 製品 アーケード版:1994年12月稼働開始(SYSTEM11) PlayStation版:1995年3月31日発売 PlayStation 2版:2005年7月21日発売(ナムコレクションに収録) ゲームアーカイブス版:2011年7月6日ダウンロード販売 3D格闘ゲームの先駆けとなったセガ(後のセガゲームス並びにセガ・インタラクティブ)の『バーチャファイター』シリーズ(リリース当時は『バーチャファイター2』)が爆発的に普及する中で第1作目はリリースされた。 (Wikipedia:鉄拳 (ゲーム))

鉄拳 DARK RESURRECTION
『』より : 『鉄拳 DARK RESURRECTION』(てっけんダーク・リザレクション)は、2006年7月6日にバンダイナムコゲームスのナムコブランドより発売されたPlayStation Portable(PSP)用の対戦格闘ゲーム。『鉄拳DR』と略される。アーケードの鉄拳シリーズである『鉄拳5 DARK RESURRECTION』のPSP移殖版だが、様々な追加要素が施されている。2007年7月12日には「PSP The BEST」として廉価版が発売された。 『鉄拳5 DARK RESSURECTION』の初の移殖版にしてPlayStation Portable初の鉄拳シリーズであり、携帯型ゲーム機としてでは『鉄拳アドバンス』から約5年振りとなる。タイトルの「ダーク・リザレクション」(闇の復活)を意味するかのようにパッケージイラストはデビル仁がメインで新キャラのリリとドラグノフが描かれている。 携帯機初の鉄拳はGBAの『鉄拳アドバンス』だが、GBA版が取り込み画像による2Dグラフィックだったのに対し、携帯機で初のフル3Dの鉄拳を実現している。 (Wikipedia:鉄拳 DARK RESURRECTION)

鉄拳タッグトーナメント
『』より : 『鉄拳タッグトーナメント』(てっけんタッグトーナメント、Tekken TAG Tournament)は、ナムコより1999年に稼働された対戦格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第4作目。だがシリーズでは番外編にあたる。「鉄拳TT」あるいは「TTT」と略されることが多い。 製品 アーケード版:1999年7月稼働開始(SYSTEM12) Playstation2版:2000年3月30日発売 Playstation3版:2011年12月1日発売 タイトルの通り、プレイヤーは30名を超えるキャラクターの中からそれぞれ2名を選択し、タッグ戦で闘うという内容のゲーム。従来の1レバー+4ボタンに新たに「タッグチェンジボタン」を追加。このボタンはキャラクターがフリーで動ける状態であればプレイ中は常に交代させることができ、空中コンボを決めている間にも交代が可能(このシステムを利用した「タッグコンボ」というものもある)。 (Wikipedia:鉄拳タッグトーナメント)

鉄拳2
『』より : 『鉄拳2』(Tekken2)はナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より1995年に稼働された対戦格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第2作目。コミックゲーメストにおいて式田典史による漫画版も連載された。 SEX MACHINEGUNSの楽曲、『TEKKEN Ⅱ』との関連性は特にない。 製品 アーケード版:1995年8月稼働開始(SYSTEM11) アーケード版 Ver.B:1995年10月稼働開始(SYSTEM11) PlayStation版:1996年3月29日発売 PlayStation2版:2005年3月31日発売の『鉄拳5』に収録 ゲームアーカイブス版:2006年11月22日配信 FOMA903i用メガアプリ:2006年11月2日配信開始 Zeebo版:2009年10月8日ブラジルにて配信 デフォルト状態で使用できるプレイヤーキャラクターは、新キャラクター「風間準」と「レイ・ウーロン」の2名を加えた10名。 (Wikipedia:鉄拳2)

鉄拳3
『』より : 『鉄拳3』(Tekken3)はナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より1997年に稼働された対戦格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第3作目。 製品 アーケード版:1997年3月稼働開始(SYSTEM12) PlayStation版:1998年3月26日発売(シリーズ最後のPS版でもあり、シリーズ初のDUALSHOCK対応ソフトでもある。) PlayStation2版:2005年3月31日発売の『鉄拳5』に収録 前作から19年後、一八と準の息子が主人公という驚愕のアナウンスで、稼働前から物議をかもしだした本作は、高年齢化や世代交代という形で殆どのキャラクターに変更が加えられることとなった。 (Wikipedia:鉄拳3)

鉄拳4
『』より : 『鉄拳4』(Tekken 4)はナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より2001年に稼働された対戦格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第5作目。 製品 アーケード版:2001年8月稼働開始(SYSTEM246) PlayStation 2版:2002年3月28日発売 前作まで技のかけ声程度しか喋らなかったキャラクターが登場シーン、勝ちポーズ中に台詞を喋るようになったり、大型キャラクターの概念の廃止(クマの当たり判定を小さくするなど)、「壁」及び「壁コンボ」の導入、「ポジションチェンジ」の導入、「アンジュレーション(地形の高低差)」の導入など、大幅なシステムの変更が為された。 (Wikipedia:鉄拳4)

鉄拳5
『』より : 『鉄拳5』(てっけんファイブ)は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が2004年11月に稼動開始した3D対戦型格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第6作目に当たる。 前作『鉄拳4』で導入されたアンジュレーションとポジションチェンジが削除され、バックステップの性能がやや強化。また一部に壁のない無限ステージが復活した。本作以降のアーケード版各製品はオンラインネットワークサービスに対応するようになった。これについての詳細は後述する。 本作からの新システムとして以下の3つのシステムが導入された。 しゃがみステータス シットジャブやローキックのように姿勢を低くしながら繰り出す技に備わった特性で、これまで通り上段判定の打撃技を一方的に潰せるほか、上段判定の投げ技をも潰せるようになった。ただし、右アッパーのように上段潜り性能はあってもしゃがみステータスは与えられていないという技も存在する。厳密には4の時点でこういった技は存在したが、5で正式なシステムとして名称がついた。 ジャンプステータス ライジングトゥーキックのように跳躍しながら繰り出す技に備わった特性で、下段判定の打撃技と上段・下段判定の投げ技を一方的に潰せるようになった。 (Wikipedia:鉄拳5)

鉄拳6
『』より : 『鉄拳6』(てっけんシックス)は、バンダイナムコゲームス(ナムコブランド)が2007年11月26日に稼動開始した3D対戦型格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第7作目に当たる。 本作は、2007年2月16日 - 17日に開催された『AOU2007 アミューズメントエキスポ』で実機映像が初公開され、同年11月26日に全国のゲームセンターで稼動開始した。翌2008年12月18日には、バージョンアップ版に当たる『鉄拳6 BLOODLINE REBELLION』(てっけんシックス ブラッドラインリベリオン)がリリース。2011年9月13日まで、全国のゲームセンターで稼動していた製品は『鉄拳6BR』である。店舗によっては、その後も稼働している場所がある。両製品ともに、PlayStation 3互換基板であるSYSTEM357を採用している。 前作『鉄拳5』や『鉄拳5 DARK RESURRECTION』と同様に、アーケード版では専用のICカード「鉄拳ネットIDカード」に対戦成績等のゲームデータの記録が可能。 (Wikipedia:鉄拳6)

鉄拳5 DARK RESURRECTION
『』より : 『鉄拳5』(てっけんファイブ)は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が2004年11月に稼動開始した3D対戦型格闘ゲームである。鉄拳シリーズの第6作目に当たる。 前作『鉄拳4』で導入されたアンジュレーションとポジションチェンジが削除され、バックステップの性能がやや強化。また一部に壁のない無限ステージが復活した。本作以降のアーケード版各製品はオンラインネットワークサービスに対応するようになった。これについての詳細は後述する。 本作からの新システムとして以下の3つのシステムが導入された。 しゃがみステータス シットジャブやローキックのように姿勢を低くしながら繰り出す技に備わった特性で、これまで通り上段判定の打撃技を一方的に潰せるほか、上段判定の投げ技をも潰せるようになった。ただし、右アッパーのように上段潜り性能はあってもしゃがみステータスは与えられていないという技も存在する。厳密には4の時点でこういった技は存在したが、5で正式なシステムとして名称がついた。 ジャンプステータス ライジングトゥーキックのように跳躍しながら繰り出す技に備わった特性で、下段判定の打撃技と上段・下段判定の投げ技を一方的に潰せるようになった。 (Wikipedia:鉄拳5 DARK RESURRECTION)


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