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第98位  スタンドアロン - 2018年01月12日


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スタンドアロン
『』より : (Wikipedia:スタンドアロン)

スタンドアロンBASIC
スタンドアロンBASIC (standalone BASIC) は、1980年代ごろの8ビット・16ビットパソコンに内蔵もしくは添付されていた、OSを必要としない(それ自体がOS的な役割を備えている)BASIC言語プログラミング環境のこと。 OSを必要とせず単独で動作することからスタンドアロンと呼ばれる。 大別して、ROMに内蔵されているものと、カセットテープ・フロッピーディスクなどからロードして起動するものとがある。 ROMに内蔵されているものはROM-BASICとも呼ばれる。 BASIC言語は、1970年代後半から始まったパソコン黎明期を支えた、コンピュータプログラミング開発・実行環境である。 当時のパソコンは主記憶容量・外部記憶装置とも非常に限られたものであり、本格的なOSを動作させることは困難であったため、BASIC処理系に最低限のOS的な機能(入出力管理など)を持たせたものを搭載することが広く行われた。 (Wikipedia:スタンドアロンBASIC)

スタンドアロンドキュメント
スタンドアロンドキュメント(SRD = Standalone Readable Document、自己実行文書 とも)とは、文書を作成したアプリケーションがなくとも書式を保持し、さらには各ページへ移動する機能などを備えたビューアに文書を組み込み、スタンドアロンドキュメント化した文書を実行するだけでその文書を表示できるプログラムのこと。 一時はシステムレベルでサポートされない独自のフレームワークを採用したマルチスタイルテキストのエディタが普及したMacintoshで広く使われたが、現在はシステムレベルでRTFがサポートされたことにより見かけなくなったが、唯一、山下道明によるマルチスタイルテキストエディタLightWayTextで使われている。 関連項目 テキストエディタ マルチスタイルテキスト。 (Wikipedia:スタンドアロンドキュメント)


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