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第12位  カービィ - 2018年06月13日


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カービィ
カービィ(Kirby)は、任天堂のゲームソフト『星のカービィ』シリーズ、及び関連作品の主人公として登場する架空のキャラクターである。 ピンクで小さく丸い姿をしている。身長は20cm程度。他の登場キャラクター達は、大きさを比較する際、このカービィの身長が元とされる。 敵キャラを吸い込むことができ、吸い込んだ敵は吐き出すことで星型弾となり、敵に当ててダメージを与えることができる(『星のカービィ64』のように、吐き出された敵が星型弾にならない作品も存在する)。敵や物などの吸い込んだ物を飲み込むことによって、その敵の能力や外見などの特徴を自分のものにできる「コピー能力」を持つ。ただしスカキャラ(ワドルディ等)を飲み込んでも何も変わらない。コピー能力は初代『星のカービィ』には存在せず、『星のカービィ 夢の泉の物語』を製作する際に宮本茂によって追加された。ただし、マリオとは異なり、敵を踏んづけたりする事はできないため、敵に乗ったりするとダメージを受けてしまう。 キャラクターデザインは、当時HAL研究所の開発ディレクターだった桜井政博によるもの。 (Wikipedia:カービィ)

カービィのエアライド
『カービィのエアライド』は、HAL研究所が開発し、2003年7月11日に任天堂から発売されたニンテンドーゲームキューブ専用のアクションレースゲーム。エアライドと呼んだ場合、広義ではこのゲーム全体を、狭義ではゲームの1モードである「エアライド」モードを指す。 カービィが「エアライドマシン」と呼ばれる乗り物を操ってレースをしていくゲーム。3Dスティックと1ボタンだけを使った簡単な操作が特徴で、このゲームシステムを使って3つの異なるゲームを楽しむことができる。途中で出てくる敵をコピーして、敵を倒したりスピードアップしたりも可能。 元々はNINTENDO64で発売をする予定だったが、突然発売中止になり、数年後にゲームキューブ用として新たに作り直し、発売したという経緯がある(NINTENDO64用に開発されていたものとはタイトル、カービィのレースゲームであること以外は共通点がない)。 (Wikipedia:カービィのエアライド)

カービィスーパーデラックス
『星のカービィ スーパーデラックス』より : 『星のカービィ スーパーデラックス』(ほしのカービィ スーパーデラックス)は1996年3月21日に任天堂より発売されたスーパーファミコン用ゲームソフトである。開発元はHAL研究所。略称は「SDX」や「スパデラ」や「カーデラ」など。『星のカービィシリーズ』の日本における第7作目、アクションゲームに限定すれば4作目にあたる。 日本国外では『Kirby Super Star』という名称で発売された(フィンランドなど一部例外あり)。 スーパーファミコン用に作られた『星のカービィ』シリーズのアクションゲーム。シリーズの生みの親である桜井政博ディレクターが手がけた作品で、「万人向け」というコンセプトがより推し進められた内容となっており、下記のように遊び方をプレイヤーに委ねることで初心者から上級者まで楽しめる作りになっている。 カービィの最大の特徴であるコピー能力は『星のカービィ 夢の泉の物語』から受け継がれたものを基本としながら、コピーごとに多彩なアクションを用意するなど、大幅な拡張がなされている。 (Wikipedia:カービィスーパーデラックス)

カービィボウル
『カービィボウル』は、1994年9月21日に任天堂より発売されたスーパーファミコン用コンピュータゲーム。 主人公カービィがその名の通りボールとなって敵を倒し、ゴールのカップを目指していく、ゴルフとビリヤードの要素を加えたゲーム。 ステージ上には数匹の敵と障害物があり、敵を倒しながらゲームを進めていくと最後の敵はゴールカップになる。ゴールカップに入ることでステージクリアとなり、次のステージへ進む。ボールの打数には制限があり、残り打数がバイタリティという名称で表示される。敵を1体倒すたびに回数を増やすことが出来るが、使い切ると手玉は消えてしまう。バイタリティには最大値が定められており、ゲームモードによって最大値が異なる。 十字ボタンでボールの方向を決め、Aボタンでカーブや威力を決めショットする。ボールの打ち方は、ステージ上を転がるゴロと飛び跳ねるフライから選べ、カーブや回転をかけることができる(ショット前にフルパワーでショットした際の途中までの軌道が表示される)。 (Wikipedia:カービィボウル)

カービィの仲間たち
カービィの仲間たちは任天堂(開発・HAL研究所)のゲーム、「星のカービィシリーズ 星のカービィ」シリーズに登場する架空のキャラクターたちである。ここではゲームに登場する仲間キャラクターについて紹介する。
漫画の登場キャラクターについては「星のカービィ デデデでプププなものがたりの登場キャラクター」、星のカービィ (アニメ) テレビアニメについては「星のカービィ (アニメ)の登場キャラクター及び用語の一覧」を参照。
リック、クー、カイン、ナゴ、チュチュ、ピッチはカービィを運びながら攻撃をして、カービィをサポートする。カービィ同様、コピー技も使うことができるのが特徴。一方、リボン、アドレーヌは元々、カービィとは何の関わりもない上に、攻撃したりコピー能力を使うこともない。デデデ大王は本来はカービィのライバルである。ちなみにメタナイトは『星のカービィ 鏡の大迷宮』では仲間寄りの存在となっている。ワドルディは『星のカービィ64』を除けば敵キャラとして登場しているが、カービィに敵意は無いと思われる。
(Wikipedia:カービィの仲間たち)

カービィのきらきらきっず
『カービィのきらきらきっず』は、1997年1月25日に任天堂よりゲームボーイ用ソフトとして発売された落ち物パズル。スーパーファミコン用ソフトは1998年2月1日にニンテンドウパワーで書き換えがスタートし、1999年6月25日にROMカセット版が発売された。HAL研究所と任天堂の共同開発である。 欧米ではゲームボーイ版が『Kirby's Star Stacker』として発売されたが、スーパーファミコン版は未発売となっている。 「リック」、「カイン」、「クー」のブロックは、同じ種類のブロックを隣り合わせにすると消すことが出来る。この隣り合わせの間に、星の描かれた「星ブロック」を間に挟み込むことで、星ブロックも一緒に消す(星を取る)ことが出来る。 星ブロックと同様に挟めるブロックとして、消すと横一列のブロックを消去する爆弾ブロック、消すと星ブロックに変わる岩ブロックがある。 2回以上連鎖が成立した上で連鎖が終了すると、画面上から「きらきらぼし」が落ちる。このきらきらぼしは「接地した瞬間だけ」星ブロックと同じ扱いになり、上記のようにブロックで挟み込めれば再度連鎖が可能。 (Wikipedia:カービィのきらきらきっず)

カービィのブロックボール
『カービィのブロックボール』は、1995年(平成7年)12月14日に発売されたゲームボーイ用コンピュータゲームソフトである。 『カービィのピンボール』などと同様にカービィがボールとなり、ボールとなったカービィをパッドではじいてステージに配置されたブロックや敵を破壊する、いわゆるブロック崩しゲームである。ただし、通常のブロック崩しステージのみではなく、画面上を動き回る敵にボール(カービィ)を当てて倒すようなステージもある。 2011年10月26日からニンテンドー3DSのバーチャルコンソールで配信されている。 システム 基本スタイルは通常のブロック崩しに倣われているが、ボールを下に落とすとミスとなる通常のブロック崩しとは異なり、ガーターと呼ばれるトゲに触れるとミスとなる。通常は下部にしかないガーターだが、ステージによっては下だけでなくに上や左右にもガーターがあり、それに対応して上下左右にあるパッドを駆使し、ボール(カービィ)を操らなければならない。 (Wikipedia:カービィのブロックボール)

カービィのピンボール
『カービィのピンボール』は、1993年11月27日に任天堂より発売されたゲームボーイ用コンピュータゲーム。星のカービィシリーズの三作目。 このゲームにおいて、主人公カービィはその名の通りピンボールのボールとなった。 最初のステージの大砲で、ボールのカービィを発射して、3つのステージの中から1つを選ぶ。左のステージのボスがウィスピーウッズ(WHISPY WOODS)、真ん中のステージのボスがクラッコ(KRACKO)、右のステージのボスがポピーブラザーズシニア(POPPY BROS. Sr.)。いずれもこのソフトの前作で出てきたボスキャラクターである。いずれのステージも星のカービィシリーズのイメージやキャラクターがふんだんに使われたステージになっている。 ファンタジー的要素を含む一方、台を揺らすことができる要素があるなど、実際のピンボールに近い部分も持つ。 前述の3ボスをすべて倒すとデデデ大王(KING DEDEDE)の待つステージへ行くことができる。デデデ大王を倒すと高得点が得られたあと、短いエンディングデモが現れ、最初のステージ選択に戻る。 (Wikipedia:カービィのピンボール)


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