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第25位  東京大学 - 2018年06月13日


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東京大学
東京大学(とうきょうだいがく、英語: The University of Tokyo)は、東京都文京区本郷七丁目3番1号に本部を置く日本の国立大学である。1877年に設置された。大学の略称は東大(とうだい)。 大学全体 東京大学は江戸幕府の昌平坂学問所や天文方、および種痘所の流れを汲みながらも、欧米諸国の諸制度に倣った、日本国内で初の近代的な大学として設立された。大学評価の世界的指標の一つである、タイムズ・ハイアー・エデュケーションによる「世界大学ランキング 2015-2016」では、第43位、アジア第3位(同誌の世界大学名声ランキングでは第12位)である。 憲章 東京大学には、特に創立時に明文化された建学の精神はない。しかし、国立大学法人化に伴い、現在は「東京大学憲章」が定められている。東京大学憲章は、「大学」としての使命を公に明らかにすることと、目指すべき道を明らかにすることを目的として学内有識者会議によって制定されたものである。 (Wikipedia:東京大学)

東京大学特別栄誉教授
『東京大学』より : 東京大学(とうきょうだいがく、英語: The University of Tokyo)は、東京都文京区本郷七丁目3番1号に本部を置く日本の国立大学である。1877年に設置された。大学の略称は東大(とうだい)。 大学全体 東京大学は江戸幕府の昌平坂学問所や天文方、および種痘所の流れを汲みながらも、欧米諸国の諸制度に倣った、日本国内で初の近代的な大学として設立された。大学評価の世界的指標の一つである、タイムズ・ハイアー・エデュケーションによる「世界大学ランキング 2015-2016」では、第43位、アジア第3位(同誌の世界大学名声ランキングでは第12位)である。 憲章 東京大学には、特に創立時に明文化された建学の精神はない。しかし、国立大学法人化に伴い、現在は「東京大学憲章」が定められている。東京大学憲章は、「大学」としての使命を公に明らかにすることと、目指すべき道を明らかにすることを目的として学内有識者会議によって制定されたものである。 (Wikipedia:東京大学特別栄誉教授)

東京大学法学部
『東京大学』より : 東京大学大学院法学政治学研究科(とうきょうだいがくだいがくいんほうがくせいじがくけんきゅうか、英称:Graduate School for Law and Politics)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学法学部(とうきょうだいがくほうがくぶ、英称:Faculty of Law)は、東京大学に設置される学部の一つである。 法学部と法学政治学研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 沿革 法学部は1877年の東京大学((旧)東京大学)設立時からある学部の一つであり、1885年には文学部から移管された政治学及理財学科を統合して「法政学部」と改称されたが、翌1886年には帝国大学法科大学に改編(1897年以降は東京帝国大学法科大学)され法律学科・政治学科が設置された(その後政治学科から経済学科・商業学科が分離)。 (Wikipedia:東京大学法学部)

東京大学医学部
『東京大学』より : 東京大学大学院医学系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんいがくけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Medicine)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学医学部(とうきょうだいがくいがくぶ、英称:Faculty of Medicine)は、東京大学に設置される学部の一つである。 医学部と医学系研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 沿革 医学部には1877年の東京大学((旧)東京大学)設立と同時に医学科、製薬学科(1887年に薬学科に改称された後、1958年に薬学部として独立)が設置され、1953年に衛生看護学科が設置された。衛生看護学科は看護婦養成を目的としており、入学者を女子に限定していた(衛生看護学科は前期課程とは別枠で入学者を募集していた)が、1965年に保健学科と改称し、健康科学の教育・研究を主体とする学科になった。 (Wikipedia:東京大学医学部)

東京大学教養学部
『東京大学』より : 東京大学大学院総合文化研究科(とうきょうだいがくだいがくいんそうごうぶんかけんきゅうか、英語表記:Graduate School of Arts and Sciences)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学教養学部(とうきょうだいがくきょうようがくぶ、英語表記:College of Arts and Sciences)は、東京大学に設置される学部の一つである。いずれも、キャンパスの所在地名から駒場と呼ばれる。 教養学部の教育課程は、前期課程と後期課程に分かれている。総合文化研究科と教養学部は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部は、東京英語学校 - 大学予備門 - 旧制第一高等学校(および旧制東京高等学校)の流れを汲んでおり、東京大学の他部局とは異なる沿革を持つ。また、キャンパスも独立しており、教養学部独自の学園祭(駒場祭)を持つなど、独自色が強い。 教養学部では、東京大学に入学した全ての学生を対象とした教養教育(前期課程教育)を行っており、先述の歴史的背景を軸として、日本の大学制度の中において他に類を見ないユニークかつ総合的なカリキュラムが組まれている。 (Wikipedia:東京大学教養学部)

東京大学工学部
『東京大学』より : 東京大学大学院工学系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんこうがくけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Engineering)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学工学部(とうきょうだいがくこうがくぶ、英称:Faculty of Engineering)は、東京大学に設置される学部の一つである。 工学部 (旧)東京大学理学部より分割された工芸学部と工部省所轄の工部大学校を統合して1886年帝国大学工科大学(1897年より東京帝国大学工科大学)が設置された。当時は土木工学科、造家学科、機械工学科、造船学科、電気工学科、採鉱及冶金学科、応用化学科の7学科で構成されていた。その後、1919年に分科大学制が廃止され東京帝国大学工学部となり、学科新設・改称を経て、1949年に新制東京大学工学部となった時は、土木工学科(現・社会基盤学科)、建築学科、機械工学科、精密工学科、船舶工学科(現・システム創成学科)、電気工学科(現・電気電子工学科)、計測工学科(現・物理工学科・計数工学科)、石油工学科(1951年廃止)、鉱山学科(現・システム創成学科)、冶金学科(現・マテリアル工学科)、応用化学科(現・応用化学科・化学システム工学科・化学生命工学科)の11学科で構成されていた。 (Wikipedia:東京大学工学部)

東京大学文学部
『東京大学』より : 東京大学大学院人文社会系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんじんぶんしゃかいけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Humanities and Sociology)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学文学部(とうきょうだいがくぶんがくぶ、英称:Faculty of Letters)は、東京大学に設置される学部の一つである。 文学部 文学部は、1877年の東京大学((旧)東京大学)設立時点から存在する学部の一つであり、当初は史学哲学及政治学科と和漢文学科の2学科で構成されていた。1881年には、第一 哲学科、第二 政治学及理財学科、第三 和漢文学科の3学科となり、1885年には、政治学及理財学科が法政学部へ移動して、第一 哲学科、第二 和文学科、第三 漢文学科の3学科となった。その後、学科の増設が行われていったが、1963年に第一類(文化学)、第二類(史学)、第三類(語学文学)、第四類(行動学)の4類にまとめられた(それまでの学科は専修課程となり各類に属する形になった)。 (Wikipedia:東京大学文学部)

東京大学経済学部
『東京大学』より : 東京大学大学院経済学研究科(とうきょうだいがくだいがくいんけいざいがくけんきゅうか、英称:Graduate School of Economics)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学経済学部(とうきょうだいがくけいざいがくぶ、英称:Faculty of Economics)は、東京大学に設置される学部の一つである。 経済学部と経済学研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 沿革 経済学部は、法科大学(法学部)から経済学科(1908年政治学科より分離新設)、商業学科(1909年設置)の2学科を分離して1919年に設置された。商業学科は1962年に経営学科に改称された。2007年度には、中央大学、武蔵大学に次いで日本で3番目の金融学科が新設された(実際の学生受け入れは2009年度進学者から)。 大学院に関しては、1953年に新制大学院として社会科学研究科が設置され、その中に経済学に関する専門課程が設置された。 (Wikipedia:東京大学経済学部)

東京大学教育学部
『東京大学』より : 東京大学大学院教育学研究科(とうきょうだいがくだいがくいんきょういくがくけんきゅうか、英称:Graduate School of Education)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学教育学部(とうきょうだいがくきょういくがくぶ、英称:Faculty of Education)は、東京大学に設置される学部の一つである。 教育学部 教育学部は1949年に文学部教育学科を独立させる形で設置された。設置当初は教育学科、教育心理学科、学校教育学科、教育行政学科、体育学科の5学科で構成されていたが、1995年の大学院重点化に合わせて統合され、現在のように総合教育科学科1学科となった。 2008年度入学者より総合教育科学科のコース改組が行われ、基礎教育学専修(基礎教育学コース)、教育社会科学専修(比較教育社会学コース、教育実践・政策学コース)、心身発達科学専修(教育心理学コース、身体教育学コース)の3専修5コース制となった。 (Wikipedia:東京大学教育学部)

東京大学農学部
『東京大学』より : 東京大学大学院農学生命科学研究科(とうきょうだいがくだいがくいんのうがくせいめいかがくけんきゅうか、英称:Graduate School of Agricultural and Life Sciences)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学農学部(とうきょうだいがくのうがくぶ、英称:Faculty of Agriculture)は、東京大学に設置される学部の一つである。 所在地 主要施設は東京都文京区弥生の東京大学弥生キャンパス内に設置されている(キャンパス設置の経緯は#東京帝国大学農学部を参照)。その他、農場、演習林などの施設を全国に有している(#附属施設参照)。 沿革 東京帝国大学農学部 農商務省東京農林学校(1886年設立)が1890年に文部省へ移管されて、帝国大学に農学の分科大学として設置された帝国大学農科大学は、1897年に東京帝国大学農科大学となり、さらに1919年には東京帝国大学農学部となった。 (Wikipedia:東京大学農学部)

東京大学運動会
『東京大学』より : 一般財団法人東京大学運動会(とうきょうだいがくうんどうかい)は、東京大学の構成員などを会員とし、東京大学に所属する学生・教職員へのスポーツ機会の支援・助成する法人。元文部科学省所管。 明治時代にのちに人見絹枝の育ての親としてその名を馳せることとなる木下東作によって運動会改革が実施され、現在に至る。 東京大学の学部生・大学院学生・研究生・教職員・卒業生・元教職員などを会員とする文部科学省所管の公益法人(高等教育局学生支援課管轄)であり、一般に他大学で称されるところの体育会に当たる。このうち学部学生は、原則として全員運動会に入会するので、学部学生であれば誰でも御殿下記念館などの施設を用いて運動を行うことができる。又、運動会が主催する各種大会・講習会への参加、保健体育寮「スポーティア」などでの宿泊等も可能である。 しかしながら運動会に所属する部が出場している大会等に参加する場合には、さらに当該する部に所属する必要がある。 運動会に所属している部活動 東京大学公式サイトのサークル・運動部の活動に運動部一覧が掲載されている。 (Wikipedia:東京大学運動会)

東京大学駒場コミュニケーション・プラザ
『東京大学』より : 東京大学(とうきょうだいがく、英語: The University of Tokyo)は、東京都文京区本郷七丁目3番1号に本部を置く日本の国立大学である。1877年に設置された。大学の略称は東大(とうだい)。 大学全体 東京大学は江戸幕府の昌平坂学問所や天文方、および種痘所の流れを汲みながらも、欧米諸国の諸制度に倣った、日本国内で初の近代的な大学として設立された。大学評価の世界的指標の一つである、タイムズ・ハイアー・エデュケーションによる「世界大学ランキング 2015-2016」では、第43位、アジア第3位(同誌の世界大学名声ランキングでは第12位)である。 憲章 東京大学には、特に創立時に明文化された建学の精神はない。しかし、国立大学法人化に伴い、現在は「東京大学憲章」が定められている。東京大学憲章は、「大学」としての使命を公に明らかにすることと、目指すべき道を明らかにすることを目的として学内有識者会議によって制定されたものである。 (Wikipedia:東京大学駒場コミュニケーション・プラザ)

東京大学御殿下記念館
『東京大学』より : 東京大学の建造物(とうきょうだいがくのけんぞうぶつ)では、東京大学の敷地内にある建造物について解説している。 日本で初めて設立された近代的な大学である東京大学には、明治以降の日本における教育史を象徴する数多くの建造物が関東大震災や東京大空襲などによる被害から免れ、残存している。そのため、重要文化財や登録有形文化財となっている建築物も多い。さらに指定までは受けていないものの建築関係者に評価の高い建物などもある。本記事では、重要文化財や登録有形文化財となっている建築物を中心に東京大学のキャンパス内に現存している、もしくはしていた建造物に関して歴史的意義などをふまえながら解説をしている。 本郷地区キャンパスの建造物 本郷キャンパス 本郷キャンパスには歴史のある建物が多く、東京都の登録有形文化財第1号である安田講堂をはじめ、正門(横にある門衛所も含む)、法文1号館、法文2号館、法学部3号館、工学部列品館、工学部1号館が登録有形文化財に登録されている。 (Wikipedia:東京大学御殿下記念館)

東京大学工学部丁友会
『東京大学』より : 東京大学大学院工学系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんこうがくけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Engineering)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学工学部(とうきょうだいがくこうがくぶ、英称:Faculty of Engineering)は、東京大学に設置される学部の一つである。 工学部 (旧)東京大学理学部より分割された工芸学部と工部省所轄の工部大学校を統合して1886年帝国大学工科大学(1897年より東京帝国大学工科大学)が設置された。当時は土木工学科、造家学科、機械工学科、造船学科、電気工学科、採鉱及冶金学科、応用化学科の7学科で構成されていた。その後、1919年に分科大学制が廃止され東京帝国大学工学部となり、学科新設・改称を経て、1949年に新制東京大学工学部となった時は、土木工学科(現・社会基盤学科)、建築学科、機械工学科、精密工学科、船舶工学科(現・システム創成学科)、電気工学科(現・電気電子工学科)、計測工学科(現・物理工学科・計数工学科)、石油工学科(1951年廃止)、鉱山学科(現・システム創成学科)、冶金学科(現・マテリアル工学科)、応用化学科(現・応用化学科・化学システム工学科・化学生命工学科)の11学科で構成されていた。 (Wikipedia:東京大学工学部丁友会)

東京大学経友会
『東京大学』より : 東京大学大学院経済学研究科(とうきょうだいがくだいがくいんけいざいがくけんきゅうか、英称:Graduate School of Economics)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学経済学部(とうきょうだいがくけいざいがくぶ、英称:Faculty of Economics)は、東京大学に設置される学部の一つである。 経済学部と経済学研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 沿革 経済学部は、法科大学(法学部)から経済学科(1908年政治学科より分離新設)、商業学科(1909年設置)の2学科を分離して1919年に設置された。商業学科は1962年に経営学科に改称された。2007年度には、中央大学、武蔵大学に次いで日本で3番目の金融学科が新設された(実際の学生受け入れは2009年度進学者から)。 大学院に関しては、1953年に新制大学院として社会科学研究科が設置され、その中に経済学に関する専門課程が設置された。 (Wikipedia:東京大学経友会)

東京大学薬友会
『東京大学』より : 東京大学大学院薬学系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんやくがくけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Pharmaceutical Sciences)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学薬学部(とうきょうだいがくやくがくぶ、英称:Faculty of Pharmaceutical Sciences)は、東京大学に設置される学部の一つである。 薬学部と薬学系研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 基礎データ 所在地 薬学部の施設は薬用植物園を除いて、東京都文京区本郷の本郷キャンパス内に設置されている。薬用植物園は千葉市花見川区に置かれている。 沿革 薬学部 薬学部は東京大学で最も新しい学部であるが、前身である医学部製薬学科は1877年の東京大学設立と同時に設置された。1887年に医科大学薬学科となり、1958年に医学部から独立し、薬学科、製薬化学科の2学科を設置した。 (Wikipedia:東京大学薬友会)

東京大学保健学同窓会
『東京大学』より : 東京大学大学院医学系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんいがくけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Medicine)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学医学部(とうきょうだいがくいがくぶ、英称:Faculty of Medicine)は、東京大学に設置される学部の一つである。 医学部と医学系研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 沿革 医学部には1877年の東京大学((旧)東京大学)設立と同時に医学科、製薬学科(1887年に薬学科に改称された後、1958年に薬学部として独立)が設置され、1953年に衛生看護学科が設置された。衛生看護学科は看護婦養成を目的としており、入学者を女子に限定していた(衛生看護学科は前期課程とは別枠で入学者を募集していた)が、1965年に保健学科と改称し、健康科学の教育・研究を主体とする学科になった。 (Wikipedia:東京大学保健学同窓会)

東京大学理学部
『東京大学』より : 東京大学大学院理学系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんりがくけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Science)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学理学部(とうきょうだいがくりがくぶ、英称:Faculty of Science)は、東京大学に設置される学部の一つである。 理学部と理学系研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 基礎データ 所在地 理学部の施設は学部事務室の置かれている東京都文京区本郷の本郷キャンパスの他、同弥生の浅野キャンパス(生物化学科、生物情報科学科)、目黒区駒場の駒場Iキャンパス(数学科)にも分散している。 象徴 理学部のスクールカラーは樺色である。また、理学系研究科・理学部のロゴマークも存在し、「り」と「S」の文字を図案化したものとなっている。ロゴマークは2007年に制定された。 沿革 理学部 理学部は1877年の東京大学((旧)東京大学)設立時からある学部の一つであり、特に化学科は1877年に卒業生(3名)を出した唯一の学科である。 (Wikipedia:東京大学理学部)

東京大学薬学部
『東京大学』より : 東京大学大学院薬学系研究科(とうきょうだいがくだいがくいんやくがくけいけんきゅうか、英称:Graduate School of Pharmaceutical Sciences)は、東京大学に設置される大学院研究科の一つである。また、東京大学薬学部(とうきょうだいがくやくがくぶ、英称:Faculty of Pharmaceutical Sciences)は、東京大学に設置される学部の一つである。 薬学部と薬学系研究科は一体となって運営されているため、この記事で合わせて解説する。 基礎データ 所在地 薬学部の施設は薬用植物園を除いて、東京都文京区本郷の本郷キャンパス内に設置されている。薬用植物園は千葉市花見川区に置かれている。 沿革 薬学部 薬学部は東京大学で最も新しい学部であるが、前身である医学部製薬学科は1877年の東京大学設立と同時に設置された。1887年に医科大学薬学科となり、1958年に医学部から独立し、薬学科、製薬化学科の2学科を設置した。 (Wikipedia:東京大学薬学部)

東京大学の人物一覧
東京大学の人物一覧(とうきょうだいがくのじんぶついちらん)は、東京大学に関係する人物の一覧記事。(※数多くの卒業生・関係者が存在するためウィキペディア日本語版内に既に記事が存在する人物のみを記載する(創立者・総長・名誉教授・公職者等は除く)。 歴代総長 特別栄誉教授称号授与者 安藤忠雄 - 元工学系研究科教授(建築家) 梶田隆章 - 宇宙線研究所所長(ノーベル物理学賞受賞者) 小柴昌俊 - 元理学部教授(ノーベル物理学賞受賞者) 戸塚洋二 - 元宇宙線研究所附属神岡宇宙素粒子研究施設教授 藤嶋昭 - 元工学系研究科教授(化学者) 教職員 哲学・倫理学・宗教学・芸術学系 人文社会系研究科 総合文化研究科 歴史学系 人文社会系研究科 総合文化研究科 その他の部局 斎藤兆史(教育学研究科教授、日本英学史) 本郷和人(情報学環教授、中世史) 保立道久(史料編纂所教授、日本中世史) 松方冬子(史料編纂所准教授、日本近世史) 山本博文(史料編纂所教授、日本近世史) 文学・言語学系 人文社会系研究科 総合文化研究科 人類学・民俗学・心理学系 総合文化研究科 その他の部局 立花政夫(人文社会系研究科教授、心理学) 社会学系 人文社会系研究科 総合文化研究科 その他の部局 北田暁大(情報学環准教授、理論社会学・メディア論) 吉見俊哉(情報学環教授、社会学・文化研究) 佐藤博樹(社会科学研究所教授、産業社会学) 本田由紀(教育学研究科教授、教育社会学) 教育学系 教育学研究科 法学系 法学政治学研究科 政治学系 法学政治学研究科 その他の部局 酒井哲哉(総合文化研究科教授、日本政治外交史) 森井裕一(総合文化研究科准教授、EU・ドイツ政治) 経済学系 経済学研究科 その他の部局 松原隆一郎(総合文化研究科教授、社会経済学) 鍾非(総合文化研究科准教授、応用経済学) 玄田有史(社会科学研究所教授、労働経済学) 経営学系 各務茂夫(産学連携本部教授、コーポレートガバナンス) 藤本隆宏(経済学研究科教授、経営管理) 醍醐聰(経済学研究科教授、財務会計) 天野倫文(経済学研究科准教授、国際経営) 理学系 数理科学研究科 理学系研究科 その他の部局 川勝均(地震研究所教授、地震学) 松井孝典(新領域創成科学研究科教授、惑星科学) 工学系 工学系研究科 情報理工学系研究科 その他の部局 西垣通(情報学環教授) 望月俊男(大学総合教育研究センター特任准教授) 藤末健三(工学部総合研究機構准教授) 坂村健(情報学環教授、TRONプロジェクト 慶應義塾大学工学部卒) 須藤修(情報学環長、島根大学文理学部卒) 川勝英樹(生産技術研究所教授、ナノメカニクス) 川上秀光(名誉教授、都市計画家) 農学系 井上真(農学生命科学研究科教授) 医学・薬学系 清木元治(医科学研究所所長) 福山透(薬学系研究科教授) 学際系・その他 荒井良雄(総合文化研究科教授、地理学) 石井直方(総合文化研究科教授、身体運動科学、ボディービルダー、理学博士) 木村俊房(教授、数学者) 小林真理(人文社会系研究科准教授、文化経営学) 佐倉統(情報学環教授、進化生態情報学) 栖原暁(留学生センター教授、在日外国人問題) 須藤修(情報学環教授) 多比良和誠(工学系研究科教授、化学生命工学) 中澤公孝(総合文化研究科教授、運動生理学) 伊東乾(情報学環准教授、作曲家、指揮者、作家) 内田麻理香(工学部広報室特任教員、サイエンスライター) 柳沢幸雄(新領域創成科学研究科教授、環境工学) 出身者 政治 = 内閣総理大臣経験者 = 加藤高明(第24代内閣総理大臣) 若槻禮次郎(第25・28代内閣総理大臣) 濱口雄幸(第27代内閣総理大臣) 広田弘毅(第32代内閣総理大臣) 平沼騏一郎(第35代内閣総理大臣) 幣原喜重郎(第44代内閣総理大臣、第40代衆議院議長) 吉田茂(第45・48~51代内閣総理大臣) 片山哲(第46代内閣総理大臣) 芦田均(第47代内閣総理大臣) 鳩山一郎(第52~54代内閣総理大臣、鳩山由紀夫の祖父) 岸信介(第56・57代内閣総理大臣) 佐藤栄作(第61~63代内閣総理大臣、ノーベル平和賞受賞者) 福田赳夫(第67代内閣総理大臣) 中曽根康弘(第71~73代内閣総理大臣) 宮澤喜一(第78代内閣総理大臣) 鳩山由紀夫(第93代内閣総理大臣、鳩山一郎の孫) = 帝国議会及び国会議長経験者 = 鳩山和夫(第6代衆議院議長、開成学校卒業) 元田肇(第25代衆議院議長) 田子一民(第34代衆議院議長) 岡田忠彦(第35代衆議院議長) 島田俊雄(第36代衆議院議長) 幣原喜重郎(第40代衆議院議長、第44代内閣総理大臣) 星島二郎(第47代衆議院議長) 船田中(第51・56代衆議院議長) 前尾繁三郎(第58代衆議院議長) 灘尾弘吉(第60・61代衆議院議長) 福田一(第62代衆議院議長) 福永健司(第63代衆議院議長) 坂田道太(第64代衆議院議長) 横路孝弘(第73代衆議院議長) 徳川家正(第13代貴族院議長) 松平恒雄(初代参議院議長) 河井彌八(第4代参議院議長) 木村睦男(第15代参議院議長) 長田裕二(第19代参議院議長) 原文兵衛(第20代参議院議長) 江田五月(第27代参議院議長) = 戦前・戦後の政治家、元国会議員 = 藍川清成(弁護士、衆議院議員) 相澤英之(大蔵事務次官、衆議院議員、経済企画庁長官、金融再生委員会委員長) 愛知和男(衆議院議員、環境庁長官、防衛庁長官) 愛知揆一(大蔵官僚、参議院議員、衆議院議員、通商産業大臣、経済審議庁長官、内閣官房長官、法務大臣、自治庁長官、文部大臣、科学技術庁長官、大蔵大臣) 青木一男(大蔵官僚、貴族院議員、大蔵大臣、企画院総裁、大東亜大臣、参議院議員) 青木正久(衆議院議員、東京新聞社論説委員、環境庁長官) 赤木正雄(内務省技師、貴族院議員、参議院議員、文化勲章受章者、農学博士) 赤城宗徳(衆議院議員、農林大臣、内閣官房長官、防衛庁長官) 赤城徳彦(農水官僚、衆議院議員、農林水産大臣) 赤沢正道(衆議院議員、自治大臣) 赤間文三(大阪府知事、参議院議員、法務大臣) 赤松克麿(衆議院議員) 秋田大助(衆議院議員、自治大臣、法務大臣、衆議院副議長) 秋山長造(参議院議員、参議院副議長) 秋山定輔(衆議院議員) 浅野史郎(厚生省生活衛生局企画課長、宮城県知事) 東龍太郎(厚生省医務局長、茨城大学学長、東京大学名誉教授、東京都知事) 麻生久(社会大衆党書記長、衆議院議員) 阿南一成(中国管区警察局長、参議院議員) 安孫子藤吉(食糧庁長官、山形県知事、参議院議員、自治大臣) 阿部邦一(徳島県知事) 安倍基雄(大蔵官僚、衆議院議員) 安倍寛(衆議院議員) 安倍晋太郎(衆議院議員、農林大臣、内閣官房長官、通商産業大臣、外務大臣) 天野公義(衆議院議員、自治大臣) 荒井賢太郎(大蔵省主計局長、農商務大臣、貴族院議員、枢密院副議長) 新井将敬(大蔵官僚、衆議院議員) 荒木武(広島市長) 有田喜一(逓信官僚、衆議院議員、文部大臣、科学技術庁長官、防衛庁長官、経済企画庁長官) 有田八郎(外務次官、外務大臣、貴族院議員、衆議院議員) 有馬元治(労働事務次官、衆議院議員) 有馬頼寧(伯爵、衆議院議員、貴族院議員、農林大臣) 粟屋敏信(建設事務次官、衆議院議員) 安中忠雄(内務官僚、宮崎県知事) 井伊直愛(彦根市長) 池田行彦(広島国税局間税部長、衆議院議員、総務庁長官、防衛庁長官、外務大臣) 池田直(会計検査院事務総長、佐賀県知事) 石井菊次郎(子爵、外務次官、外務大臣、貴族院議員、枢密顧問官) 石井亨(自治官僚、仙台市長) 石黒武重(農林次官、農商次官、枢密院書記官長、法制局長官、国務大臣、衆議院議員) 石黒忠篤(農林次官、農林大臣、農商大臣、貴族院議員、参議院議員) 石川弘(食糧庁長官、農林水産事務次官、参議院議員) 石原幹市郎(初代民選福島県知事、初代自治大臣、初代国家公安委員長、参議院議員) 石破二朗(建設事務次官、鳥取県知事、参議院議員、自治大臣) 石渡荘太郎(大蔵次官、大蔵大臣、貴族院議員、内閣書記官長、宮内大臣) 泉山三六(衆議院議員、大蔵大臣、参議院議員) 板垣武四(札幌市長) 一井淳治(参院議員) 市来乙彦(大蔵次官、貴族院議員、大蔵大臣、日本銀行総裁、東京市長、参議院議員) 一万田尚登(日本銀行総裁、大蔵大臣、衆議院議員) 伊藤好道(衆議院議員) 伊藤茂(衆議院議員、運輸大臣) 伊東秀子(衆議院議員、弁護士) 伊東正義(水産庁長官、農林事務次官、衆議院議員、外務大臣、内閣官房長官) 稲村順三(中退、衆議院議員) 犬養健(中退、小説家、衆議院議員、法務大臣) 井野碩哉(農林次官、農林大臣、衆議院議員、参議院議員、法務大臣) 井上喜一(農林水産省構造改善局長、衆議院議員、防災担当大臣) 井上孝哉(衆議院議員、内務次官) 井上準之助(日本銀行総裁、貴族院議員、大蔵大臣) 今井勇(四国地方建設局長、衆議院議員) 今井澄(参議院議員) 今松治郎(内務省警保局長、衆議院議員、総理府総務長官) 伊能芳雄(内務官僚、長野県知事、群馬県知事、参議院議員、労働政務次官) 入江為常(子爵、貴族院議員) 入沢肇(林野庁長官、参議院議員、帝京大学教授) 岩國哲人(出雲市長、衆議院議員) 岩倉具張(公爵、貴族院議員) 植木庚子郎(大蔵省専売局長官、衆議院議員、法務大臣、大蔵大臣) 植木光教(参議院議員、総理府総務長官) 上田耕一郎(参議院議員、元日本共産党副委員長、不破哲三の実兄) 上野公成(建設官僚、参議院議員、内閣官房副長官) 上松陽助(岐阜市長、岐阜県知事) 鵜澤總明(弁護士、衆議院議員、貴族院議員、明治大学総長) 内田康哉(伯爵、外務次官、外務大臣、枢密顧問官、貴族院議員、満鉄総裁) 内田常雄(大蔵官僚、衆議院議員、厚生大臣、経済企画庁長官) 江木翼(内閣書記官長、貴族院議員、司法大臣、鉄道大臣) 海老原義彦(総理府次長、参議院議員) 遠藤宣彦(郵政官僚、衆議院議員) 圓藤寿穂(運輸省大臣官房審議官、徳島県知事) 遠藤柳作(衆議院議員、貴族院議員、内閣書記官長、朝鮮総督府政務総監、参議院議員) 大麻唯男(内務官僚、衆議院議員、国務大臣、国家公安委員会委員長) 大木浩(外交官、参議院議員、環境庁長官、環境大臣) 大河原太一郎(食糧庁長官、農林水産事務次官、参議院議員、農林水産大臣) 大達茂雄(内務次官、東京都長官、内務大臣、参議院議員、文部大臣) 大島靖(労働省労働基準局長、大阪市長) 太田耕造(弁護士、内閣書記官長、貴族院議員、文部大臣) 太田正孝(大蔵官僚、衆議院議員、自治庁長官、参議院議員) 大西正男(衆議院議員、郵政大臣) 大橋和夫(船橋市長) 大橋武夫(内務官僚、衆議院議員、法務総裁、労働大臣、運輸大臣) 大原一三(大蔵省大臣官房参事官、衆議院議員、農林水産大臣) 大村襄治(自治省財政局長、衆議院議員、防衛庁長官) 岡崎勝男(外務次官、衆議院議員、内閣官房長官、外務大臣、国連大使) 岡崎洋(大蔵官僚、環境事務次官、神奈川県知事) 小笠原三九郎(衆議院議員、農林大臣、通商産業大臣、大蔵大臣) 岡田良平(貴族院議員、京都帝国大学総長、文部次官、文部大臣、枢密顧問官) 岡野敬次郎(男爵、東京帝国大学教授、法制局長官、行政裁判所長官、貴族院議員、司法大臣、文部大臣、帝国学士院長、枢密院副議長) 岡野清豪(衆議院議員、自治庁長官、文部大臣、通商産業大臣) 岡部三郎(農林水産省構造改善局次長、参議院議員、北海道・沖縄開発庁長官) 岡部長景(子爵、貴族院議員、文部大臣) 岡本芳郎(農林水産省構造改善局次長、衆議院議員) 小川郷太郎(京都帝国大学教授、衆議院議員、商工大臣、鉄道大臣) 小川平吉(衆議院議員、司法大臣、鉄道大臣、弁護士) 小川平二(衆議院議員、労働大臣、自治大臣、文部大臣) 小川亮(徳山市長) 奥野誠亮(自治事務次官、衆議院議員、文部大臣、法務大臣、国土庁長官) 奥田義人(男爵、法制局長官、中央大学学長、衆議院議員、貴族院議員、司法大臣、文部大臣、東京市長) 奥田良三(内務官僚、群馬県知事、奈良県知事) 小倉正恒(貴族院議員、国務大臣、大蔵大臣) 小沢辰男(衆議院議員、建設大臣、環境庁長官、厚生大臣) 小澤太郎(山口県知事、衆議院議員、参議院議員) 越智通雄(大蔵省主計局調査課長、衆議院議員、経済企画庁長官、金融再生委員会委員長) 鬼丸勝之(建設大臣官房長、参議院議員) 小野晋也(衆議院議員) 貝原俊民(自治官僚、兵庫県知事) 柿澤弘治(大蔵省大臣官房参事官、参議院議員、衆議院議員、外務大臣) 柿本善也(自治大学校校長、奈良県知事) 桟熊獅(佐世保市長) 片岡清一(東北管区警察局長、砺波市長、衆議院議員、郵政大臣) 片山善博(自治官僚、鳥取県知事) 金井元彦(内務官僚、兵庫県知事、参議院議員、行政管理庁長官) 金森徳次郎(法制局長官、貴族院議員、国務大臣、国立国会図書館館長) 金子一平(大蔵官僚、大蔵大臣、経企庁長官) 金子清(自治官僚、新潟県知事) 金丸三郎(自治事務次官、鹿児島県知事、参議院議員、総務庁長官) 加納時男(国土交通副大臣、参議院議員) 加納久朗(千葉県知事) 鎌田要人(消防庁長官、自治事務次官、鹿児島県知事、参議院議員 亀井光(労働事務次官、参議院議員、福岡県知事) 亀田得治(弁護士、参議院議員) 賀屋興宣(大蔵次官、貴族院議員、大蔵大臣、衆議院議員、法務大臣) 唐沢俊二郎(衆議院議員、郵政大臣) 唐沢俊樹(法制局長官、貴族院議員、内務次官、衆議院議員、法務大臣) 川上紀一(内務官僚、千葉県知事) 河上丈太郎(衆議院議員、日本社会党委員長) 川崎卓吉(内務次官、貴族院議員、法制局長官、内閣書記官長、文部大臣、商工大臣) 川条志嘉(衆議院議員) 河田烈(大蔵次官、拓務次官、内閣書記官長、貴族院議員、大蔵大臣) 川村竹治(内務次官、台湾総督、司法大臣、満鉄総裁、貴族院議員) 河村勝(衆議院議員) 河原田稼吉(内務次官、内務大臣、貴族院議員、文部大臣、衆議院議員) 神田坤六(内務官僚、群馬県知事) 木内四郎(大蔵省専売局長官、貴族院議員、参議院議員、科学技術庁長官) 木倉和一郎(佐倉市長、衆議院議員) 岸清一(弁護士、貴族院議員) 岸昌(自治大臣官房長、大阪府知事) 岸田文武(中小企業庁長官、衆議院議員) 北山愛郎(花巻町長、衆議院議員) 木村篤太郎(検事総長、法務大臣、防衛庁長官、参議院議員) 木村俊夫(運輸省海運総局総務課長、衆議院議員、内閣官房長官、経済企画庁長官、外務大臣) 久世公堯(自治大学校校長、参議院議員、金融再生委員会委員長) 工藤巌(盛岡市長、衆議院議員、参議院議員) 熊代昭彦(厚生省援護局長、衆議院議員) 久間章生(農水官僚、衆議院議員、防衛庁長官、防衛大臣) 倉田雅年(弁護士、衆議院議員) 倉成正(衆議院議員、経済企画庁長官、外務大臣) 栗田幸雄(自治官僚、福井県知事) 栗原祐幸(参議院議員、衆議院議員、労働大臣、防衛庁長官) 栗栖赳夫(貴族院議員、参議院議員、大蔵大臣、経済安定本部総務長官) 黒金泰美(大蔵官僚、衆議院議員、内閣官房長官) 黒木三次(伯爵、貴族院議員) 桑原敬一(労働事務次官、福岡市長) 黒田寿男(衆議院議員) 剱木亨弘(文部事務次官、内閣官房副長官、参議院議員、文部大臣) 古池信三(商工省電力局長、参議院議員、郵政大臣) 河野密(衆議院議員) 郡祐一(内閣官房副長官、参議院議員、自治庁長官、郵政大臣、法務大臣) 小金義照(商工省燃料局長官、衆議院議員、郵政大臣) 小坂徳三郎(衆議院議員、総理府総務長官、経済企画庁長官、運輸大臣) 児玉秀雄(大蔵官僚、伯爵、貴族院議員、朝鮮総督府政務総監、拓務大臣、逓信大臣、内務大臣、文部大臣) 小寺弘之(自治官僚、群馬県知事) 後藤文夫(内務省警保局長、台湾総督府総務長官、貴族院議員、農林大臣、内務大臣、国務大臣、参議院議員) 伍堂卓雄(海軍造兵中将、商工大臣、貴族院議員、農林大臣) 後藤田正晴(警察庁長官、内閣官房副長官、衆議院議員、自治大臣、内閣官房長官、法務大臣、副総理) 小西理(衆議院議員) 小橋一太(内務次官、衆議院議員、内閣書記官長、文部大臣、東京市長) 小林武治(逓信官僚、静岡県知事、参議院議員、厚生大臣、郵政大臣、法務大臣) 小日山直登(満鉄総裁、運輸大臣、貴族院議員) 小山長規(衆議院議員、建設大臣、環境庁長官) 細郷道一(自治事務次官、横浜市長) 斎藤邦吉(労働事務次官、衆議院議員、厚生大臣、行政管理庁長官) 坂井時忠(近畿管区警察局長、兵庫県知事) 阪谷芳郎(大蔵次官、大蔵大臣、東京市長、貴族院議員、子爵) 坂野重信(建設事務次官、参議院議員、自治大臣) 迫水久常(貴族院議員、内閣書記官長、衆議院議員、参議院議員、経済企画庁長官、郵政大臣) 佐々木義武(科学技術庁原子力局長、衆議院議員、科学技術庁長官、通商産業大臣) 佐々木満(参議院議員、総務庁長官) 佐藤一郎(大蔵事務次官、参議院議員、経済企画庁長官、衆議院議員) 佐藤栄佐久(参議院議員、福島県知事) 佐藤謙一郎(参議院議員、衆議院議員) 佐藤剛男(中小企業庁小規模企業部長、衆議院議員、弁護士) 鮫島宗明(衆議院議員) 椎名悦三郎(商工次官、軍需次官、衆議院議員、内閣官房長官、通商産業大臣、外務大臣) 塩崎潤(大蔵省主税局長、衆議院議員、経済企画庁長官、総務庁長官) 志賀義雄(衆議院議員) 重政誠之(農林次官、衆議院議員、農林大臣) 重政庸徳(参議院副議長) 重光葵(外務次官、駐ソ大使、駐英大使、外務大臣、貴族院議員、衆議院議員) 渋谷直蔵(労働省労働基準局長、衆議院議員、自治大臣) 島野武(仙台市長) 清水嘉与子(参議院議員、環境庁長官) 下稲葉耕吉(警視総監、参議院議員、法務大臣) 下条進一郎(国税庁次長、参議院議員、厚生大臣) 下條康麿(内務官僚、賞勲局総裁、貴族院議員、参議院議員、文部大臣) 下村宏(逓信省為替貯金局長、台湾総督府総務長官、貴族院議員、日本放送協会会長、情報局総裁) 勝田主計(大蔵次官、朝鮮銀行総裁、貴族院議員、大蔵大臣、文部大臣) 白川勝彦(弁護士、衆議院議員、自治大臣) 白鳥敏夫(駐伊大使、衆議院議員) 新谷寅三郎(逓信院次長、参議院議員、郵政大臣、運輸大臣) 杉浦正健(弁護士、衆議院議員、法務大臣) 鈴木喜三郎(検事総長、貴族院議員、司法大臣、衆議院議員、内務大臣) 鈴木省吾(参議院議員、法務大臣) 鈴木俊一(自治事務次官、内閣官房副長官、東京都知事) 鈴木文治(衆議院議員、労働運動家、友愛会創設者) 末吉興一(国土庁土地局長、北九州市長) 周東英雄(商工省物価局長官、衆議院議員、農林大臣、経済安定本部総務長官、自治大臣) 住栄作(労働省職業安定局長、衆議院議員、法務大臣) 澄田信義(国鉄常務理事、島根県知事) 関直彦(弁護士、衆議院議員、貴族院議員) 関根則之(消防庁長官、参議院議員) 膳桂之助(貴族院議員、経済安定本部総務長官、参議院議員) 仙石貢(逓信省鉄道技監、衆議院議員、鉄道大臣、満鉄総裁) 曽祢益(外務官僚、参議院議員、衆議院議員) 高木正得(子爵、貴族院議員) 高沢寅男(衆議院議員) 高田勇(長崎県知事) 高田景次(秋田市長) 高田早苗(衆議院議員、貴族院議員、早稲田大学総長、文部大臣、帝国学士院会員) 高鳥修(衆議院議員、総務庁長官、経済企画庁長官) 高橋等(衆議院議員、法務大臣) 竹内藤男(建設省都市局長、参議院議員、茨城県知事) 竹内黎一(衆議院議員、科学技術庁長官) 武田邦太郎(参議院議員) 武富済(検事、弁護士、衆議院議員) 武村正義(新党さきがけ党首、衆議院議員、大蔵大臣、内閣官房長官、滋賀県知事、八日市市長) 竹本孫一(衆議院議員) 竹山祐太郎(農林官僚、衆議院議員、建設大臣、静岡県知事) 田澤義鋪(内務官僚、貴族院議員) 田中長茂(農林官僚、宮崎県知事) 田中栄一(警視総監、内閣官房副長官、衆議院議員) 田中覚(農林官僚、三重県知事、衆議院議員) 田中秀征(衆議院議員、経済企画庁長官) 田中龍夫(男爵、貴族院議員、山口県知事、衆議院議員、総理府総務長官、通商産業大臣、文部大臣) 田中正巳(衆議院議員、厚生大臣、参議院議員) 谷伍平(北九州市長) 谷垣専一(農林省畜産局長、衆議院議員、文部大臣) 谷川寛三(大蔵省関税局長、衆議院議員、参議院議員、科学技術庁長官) 谷本龍哉(衆議院議員) 田畑金光(参議院議員、衆議院議員、いわき市長) 俵孫一(北海道庁長官、衆議院議員、商工大臣) 千葉三郎(衆議院議員、宮城県知事、労働大臣) 中馬弘毅(衆議院議員、行政改革担当大臣) 塚原俊郎(衆議院議員、総理府総務長官、労働大臣) 津川武一(衆議院議員) 筑波藤麿(侯爵、貴族院議員、靖国神社宮司) 津島雄二(大蔵省大臣官房参事官、衆議院議員、厚生大臣、党税調会長、弁護士、税理士、新生銀行顧問) 辻英雄(労働省賃金部長、衆議院議員) 土屋佳照(自治事務次官、鹿児島県知事) 鶴園哲夫(参議院議員) 鶴原定吉(大阪市長、衆議院議員) 鶴見祐輔(鉄道省運輸局総務課長、衆議院議員、参議院議員、厚生大臣) 手島栄(逓信次官、参議院議員、郵政大臣) 田英夫(参議院議員) 東郷茂徳(駐独大使、駐ソ大使、外務大臣、貴族院議員) 徳川宗敬(伯爵、貴族院副議長、参議院議員) 徳川義親(侯爵、貴族院議員) 徳川慶久(公爵、貴族院議員) 徳川慶光(公爵、貴族院議員) 床次竹二郎(内務次官、衆議院議員、内務大臣、鉄道大臣、逓信大臣) 床次徳二(内務官僚、衆議院議員、総理府総務長官) 戸塚九一郎(北海道庁長官、衆議院議員、労働大臣、建設大臣) 友納武人(厚生官僚、千葉県知事、衆議院議員) 土井真樹(衆議院議員) 長尾立子(厚生省社会局長、参議院議員、法務大臣) 永岡洋治(農水官僚、衆議院議員) 中川和雄(厚生官僚、大阪府知事) 中川昭一(衆議院議員、前政務調査会長、農林水産大臣、経済産業大臣、財務大臣・金融担当大臣) 中島章夫(文部省大臣官房審議官、衆議院議員、参議院議員) 中山成彬(大蔵省大臣官房企画官、衆議院議員、文部科学大臣、国土交通大臣) 永末英一(衆議院議員) 永田寿康(大蔵官僚、衆議院議員) 中西一郎(経済企画庁国民生活局長、参議院議員、総理府総務長官) 長野士郎(自治事務次官、岡山県知事) 永野護(衆議院議員、参議院議員、運輸大臣) 仲谷義明(愛知県知事) 成田知巳(衆議院議員、社会党委員長) 南条徳男(衆議院議員、建設大臣、農林大臣) 錦織淳(弁護士、衆議院議員) 西田猛(衆議院議員) 西村直己(内務官僚、衆議院議員、防衛庁長官、農林大臣) 西銘順治(那覇市長、衆議院議員、沖縄県知事) 沼田武(千葉県知事) 野沢太三(国鉄施設局長、参議院議員、法務大臣) 野田卯一(大蔵事務次官、参議院議員、衆議院議員、建設大臣、経済企画庁長官) 萩原誠司(通産官僚、岡山市長、衆議院議員) 橋本龍伍(大蔵官僚、衆議院議員、厚生大臣、文部大臣) 畑和(衆議院議員、埼玉県知事) 八田嘉明(鉄道次官、貴族院議員、商工大臣、鉄道大臣) 服部三男雄(参議院議員) 鳩山威一郎(大蔵事務次官、参議院議員、外務大臣) 馬場鍈一(法制局長官、貴族院議員、大蔵大臣、内務大臣) 浜井信三(広島市長) 浜田卓二郎(大蔵官僚、衆議院議員、参議院議員、弁護士) 早川崇(内務官僚、衆議院議員、自治大臣、労働大臣、厚生大臣) 早川忠孝(自治官僚、弁護士、衆議院議員) 林博太郎(伯爵、貴族院議員、満鉄総裁) 林義郎(通産官僚、衆議院議員、厚生大臣、大蔵大臣) 林田悠紀夫(近畿農政局長、参議院議員、京都府知事、法務大臣) 原彪(衆議院議員・衆議院副議長) 原嘉道(男爵、弁護士、中央大学学長、司法大臣、枢密院議長) 原田昇左右(運輸大臣官房審議官、衆議院議員、建設大臣) 原田義昭(通産官僚、衆議院議員、弁護士) 檜垣徳太郎(食糧庁長官、農林事務次官、参議院議員、郵政大臣) 久松定武(伯爵、貴族院議員、参議院議員、愛媛県知事) 平井龍(自治官僚、山口県知事) 平泉渉(参議院議員、科学技術庁長官、衆議院議員、経済企画庁長官) 平林鴻三(自治官僚、鳥取県知事、衆議院議員、郵政大臣) 平松守彦(通産官僚、大分県知事) 広津素子(衆議院議員) 福島譲二(大蔵省大臣官房審議官、衆議院議員、労働大臣、熊本県知事) 福島啓史郎(農林水産省食品流通局長、参議院議員) 福田篤泰(衆議院議員、総理府総務長官、防衛庁長官、行政管理庁長官、郵政大臣) 福本潤一(参議院議員) 藤井勝志(衆議院議員、労働大臣) 藤枝泉介(内務官僚、衆議院議員、総理府総務長官、防衛庁長官、運輸大臣、自治大臣、衆議院副議長) 藤本孝雄(衆議院議員、沖縄開発庁長官、厚生大臣、農林水産大臣) 二見甚郷(衆議院議員、宮崎市長、宮崎県知事、参議院議員) 船田譲(参議院議員、栃木県知事) 古井喜實(内務次官、弁護士、衆議院議員、厚生大臣、法務大臣) 不破哲三(参議院議員、前日本共産党議長) 古屋亨(総理府総務副長官、衆議院議員、自治大臣) 北条雋八(子爵、貴族院議員、参議院議員) 坊秀男(衆議院議員、厚生大臣、大蔵大臣) 星野直樹(大蔵官僚、満州国総務長官、企画院総裁、貴族院議員、内閣書記官長) 細川嘉六(参議院議員) 細田吉蔵(運輸大臣官房長、衆議院議員、行政管理庁長官、防衛庁長官、運輸大臣) 穂積良行(九州農政局長、衆議院議員) 前川忠夫(香川大学学長、香川県知事) 前田佳都男(大阪郵政局長、科学技術庁長官、参議院副議長) 前田利定(子爵、貴族院議員、逓信大臣、農商務大臣) 牧野隆守(大阪通商産業局長、衆議院議員、労働大臣) 牧野良三(逓信官僚、衆議院議員、法務大臣) 正森成二(衆議院議員、弁護士) 増田寛也(建設官僚、岩手県知事、総務大臣) 増原義剛(東海財務局長、衆議院議員) 增原惠吉(内務官僚、香川県知事、参議院議員、行政管理庁長官、防衛庁長官) 町村金五(警視総監、衆議院議員、北海道知事、参議院議員、自治大臣) 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飯沼一省(神祇院副総裁、内務次官、東京都長官、1917法) 井川忠雄(門司税関長、貴族院議員、1917法) 生悦住求馬(内務官僚、宮城県知事、千葉県知事) 伊佐山建志(特許庁長官、日産自動車副会長、1967法) 伊沢多喜男(警視総監、貴族院議員、台湾総督、東京市長、枢密顧問官、1895法) 石井榮三(警察庁長官) 石井道遠(国税庁長官、1974法) 石岡実(九州管区警察局長、内閣調査室長、内閣官房副長官、1935法) 石川重明(警視総監、日本道路交通情報センター理事長、弁護士、1968法) 石川忠男(建設省都市局下水道部長、1968工) 石黒憲彦(経済産業省大臣官房政策評価審議官、1980法) 石坂匡身(大蔵官僚、環境事務次官、石油公団副総裁、1963法) 石田寛人(科学技術事務次官、駐チェコ大使、金沢学院大学学長、1964工) 石野信一(大蔵事務次官、1935法) 石原信雄(自治事務次官、内閣官房副長官、1952法) 伊集院彦吉(関東長官、外務大臣、男爵) 泉守紀(内務官僚、沖縄県知事、香川県知事) 磯邊律男(国税庁長官) 伊従寛(公正取引委員会事務局長、1953法) 板倉敏和(消防庁長官、1972法) 板倉英則(国土交通審議官) 一柳良雄(通産省大臣官房総務審議官、近畿通産局長、1968養) 井出亜夫(経企審議官、経企庁国民生活局長、通産官僚、1967法) 伊藤健一(農林水産省大臣官房総括審議官) 伊藤茂(国土交通省海事局長) 伊藤哲朗(警視総監、1972法) 稲村公望(郵政事業庁次長、1972法) 伊吹迪人(通産省近畿通産局総務部長、通産研究所研究主幹、1964院養) 今井康夫(特許庁長官、住友金属工業副社長、1971法) 今井善衛(特許庁長官、通商産業事務次官 / 「官僚たちの夏」の玉木のモデル、1937法) 入江貫一(帝室会計審査局長官、満州国宮内府次長、貴族院議員、1906法) 入江俊郎(法制局長官、貴族院議員、衆議院法制局長、最高裁判事、1924法) 岩田一政(日本銀行副総裁、経企庁エコノミスト) 岩元明久(東海農政局長) 上杉秋則(公正取引委員会事務総長、一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授、1970法) 上田章(衆議院法制局長、弁護士、白鴎大学教授、1948法) 上田誠也(北海道郵政局長、日本郵政公社東海支社長) 植松敏(特許庁長官、公取委員、1961法) 植村昭三(特許庁審査第四部長、WIPO事務局次長、1969薬) 上村健太郎(航空幕僚長、総理府総務副長官、日本道路公団総裁、内務官僚出身) 上村伸一(外務省東亜局第一課長、駐イギリス日本大使館臨時代理大使、ドイツ公使、1921年法) 宇佐美勝夫(内務次官、東京府知事、賞勲局総裁、内閣資源局長官、貴族院議員) 宇佐美毅(宮内庁長官) 潮明夫(人事院公平審査局長、大蔵官僚、オリックス信託銀行(現オリックス銀行)社長、1972法) 牛場信彦(福田赳夫内閣対外経済担当大臣、外務事務次官、元駐米大使 / 民間登用による国務大臣) 薄井信明(大蔵事務次官、国民生活金融公庫総裁 / 消費税導入の事務方策定者、1965経) 内田元亨(通産省重工業局鋳鍛造品課長(当時の技官トップポスト) / フジタとの地熱発電事業も失敗で問題化、1951工) 内海倫(防衛事務次官、人事院総裁) 内海善雄(郵政審議官、ITU事務総局長、1965法) 梅谷光貞(内務官僚、長野県知事) 漆間巌(警察庁長官、内閣官房副長官、1969法) 江木衷(内務省参事官) 江崎岩吉(海軍技術中将) 江崎格(通商産業省産業政策局長、商工組合中央金庫理事長、東京工業品取引所社長、1965法) 江利川毅(内閣府事務次官、厚生労働事務次官、人事院総裁) 大金益次郎(宮内次官、侍従長) 大来佐武郎(経済企画庁総合開発局長、外務大臣 / 民間登用による外務大臣) 大島賢三(国連大使、1967法中退) 大島稔彦(参議院法制局長、1969法) 大島正太郎(駐韓大使、1968法) 太田信一郎(特許庁長官、電源開発副社長、1969法) 太田述正(仙台防衛施設局長、1971法) 大武健一郎(国税庁長官、商工組合中央金庫副理事長、1970経) 大野龍太(大蔵次官) 大野緑一郎(警視総監、朝鮮総督府政務総監、貴族院議員、1912法) 大橋八郎(逓信次官、法制局長官、貴族院議員、内閣書記官長、日本放送協会会長、電電公社総裁) 大堀弘(中小企業庁長官、経済企画事務次官、電源開発総裁) 大森寛(陸上幕僚長) 大森義夫(警察大学校校長、内閣官房内閣情報調査室長) 岡崎久彦(駐タイ大使、コメンテーター) 岡田信(大蔵省銀行局、台湾総督府財務局長、北海道拓殖銀行第六代頭取、満州興業銀行第二代総裁、1909法) 岡松成太郎(商工次官、北海道電力社長) 岡本全勝(総務官僚、東京大学大学院総合文化研究科教授、内閣総理大臣秘書官) 小川是(大蔵事務次官、国税庁長官、JT会長、横浜銀行頭取 / 主税畑から次官に、1962法) 奥村勝蔵(外務事務次官) 奥村虎雄(総理府土地調整委員会事務局長) 小倉和夫(駐仏大使、国際交流基金理事長、1962法) 尾崎護(国税庁長官、大蔵事務次官、国民生活金融公庫総裁、1958法) 小滝敏之(消防大学校校長、千葉経済大学学長) 小田村四郎(行政管理事務次官、大蔵官僚、拓大総長、1947法) 落合俊雄(科学技術庁研究開発局長、通産官僚、1967法) 小幡政人(国土交通事務次官、鉄道建設・運輸施設整備支援機構理事長、1968法) = か行 = 海原治(防衛庁長官官房長) 鏡味徳房(大蔵省関税局長、東日本銀行頭取、1965法) 垣見隆(警察大学校校長) 鹿島幾三郎(経済企画庁物価局長、通産官僚、1971法) 柏木雄介(財務官、東京銀行頭取) 柏原兵太郎(運輸通信省自動車局長、1924法) 加瀬俊一(駐西独大使) 勝栄二郎 (前財務事務次官、東京大学法学部学士編入学) 加藤進(宮内次官、会計検査院長) 加藤隆俊(財務官、1964法) 加藤雅(経済企画審議官) 加藤康宏(科学技術事務次官、海洋研究開発機構理事長、1967工) 加藤良三(駐米大使) 角谷正彦(国税庁長官、中小企業金融公庫総裁、1958法) 金井照久(財務省財務総合政策研究所長、1972経) 鎌倉節(警視総監、内閣調査室長、宮内庁長官) 鎌田吉郎(資源エネルギー庁長官、新日鐵副社長、石油公団総裁、1958法) 賀陽治憲(駐ブラジル大使) 川嶋孝彦(内閣統計局長) 川島裕(外務事務次官、駐英大使、侍従長) 川田剛(税理士、仙台国税局長、明治大学大学院教授、1967農) 川原英之(通商産業大臣官房長 / 佐高信「官僚たちの志と死」の主人公の一人、1941法) 木内重四郎(農商務省商工局長、貴族院議員、京都府知事) 岸本綾夫(陸軍大将) 北岡元(外務省国際情報局国際情報課長、1979法) 北川力夫(厚生事務次官、医療金融公庫総裁、1944法) 北畑隆生(経済産業事務次官、1972法) 北村隆(兵庫県警察本部長、防衛庁防衛研修所長) 木村幸俊(国税庁長官、商工組合中央金庫副社長、1972法) 清井正(農林事務次官、農林漁業金融公庫総裁、日本中央競馬会理事長、1932法) 行天豊雄(財務官、東京銀行会長、1955経) 草原克豪(文部省生涯学習局長、拓殖大学副学長、1966教養) 國松孝次(警察庁長官、駐スイス大使 / 国松長官狙撃事件参照) 久保田勇夫(大蔵省関税局長、国土事務次官、西日本シティ銀行頭取、1966法) 熊谷典文(通商産業事務次官、住友金属工業社長・会長) 熊野英昭(通商産業事務次官、東京中小企業投資育成社長、1960経) 栗栖弘臣(統合幕僚会議議長) 栗山茂(駐ベルギー大使、最高裁判事) 黒木幾雄(北陸農政局長) 黒田直樹(資源エネルギー庁長官、住友商事副社長、1963法) 黒田東彦(財務官、アジア開発銀行総裁、日本銀行総裁、1967法) 黒田眞(通商産業審議官 / 1987年日米半導体交渉にて「タフ・ネゴシエーター」の異名、1955法) 小池欣一(内閣官房副長官) 小泉親彦(陸軍軍医中将、厚生大臣) 香坂昌康(内務官僚、東京府知事) 河野一之(大蔵事務次官、太陽神戸銀行会長、1930法) 河野俊嗣(宮崎県副知事) 小粥正巳(大蔵事務次官) 後藤康夫(農林水産事務次官、1956経) 小林與三次(自治事務次官、読売新聞社会長、日本テレビ放送網会長) 小林芳雄(水産庁長官、農林水産事務次官) 小原雅博(シドニー総領事、1980文) 小峰隆夫(国土交通省国土計画局長、1969経) 小村武(大蔵事務次官、日本政策投資銀行総裁、1963法) 小村康一(駐チリ・ブラジル大使、拓殖大学総長) 小松勇五郎(通商産業事務次官) 五味廣文(金融庁長官、プライスウォーターハウスクーパース総合研究所理事長、1972法) 近藤茂夫(国土事務次官、内閣広報官、駐フィンランド大使、1965法) 近藤信司(文化庁長官、国立教育政策研究所長、国立科学博物館長、1971法) = さ行 = 斎藤健(資源エネルギー庁電力・ガス事業部電力基盤整備課長、埼玉県副知事) 斎藤次郎(大蔵事務次官、東京金融取引所社長、日本郵政社長 / 通称「デンスケ」、1959法) 酒井啓子(アジ研参事、東京外国語大学大学院教授) 堺司(通商産業大臣官房審議官) 榊原英資(財務官、コメンテーター、1965年大蔵省入省・院経卒) 佐久間達哉(東京地方検察庁特別捜査部部長) 阪田泰二(国税庁長官、日本専売公社総裁) 阪田雅裕(内閣法制局長官) 佐方信博(郵政事務次官、元富士重工業副社長、1938法) 坂本春生(札幌通産局長、西武百貨店副社長 / 女性通産官僚の草分け、1962経) 坂本導聡(経企庁総合計画局長、大蔵官僚、1964法) 阪本瑞男(駐スイス公使) 佐上武弘(大蔵省財務官、1948法) 佐々江賢一郎(外務審議官) 佐々木正峰(文化庁長官、国立科学博物館長、1968法) 佐々淳行(防衛施設庁長官、初代内閣安全保障室長、1954法) 佐藤謙(防衛事務次官、大蔵官僚、1966法) (Wikipedia:東京大学の人物一覧)


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