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第1位  東京オリンピック - 2018年07月29日


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東京オリンピック
東京オリンピック(とうきょうオリンピック)は、1964年(昭和39年)10月10日(後の体育の日)から10月24日の期間にかけて日本の東京で開かれた第18回夏季オリンピック。 1940年大会の開催権を返上した日本及びアジア地域で初めて開催されたオリンピックで、また有色人種国家における史上初のオリンピックでもある。歴史的には、第二次世界大戦で敗戦し急速な復活を遂げた日本が、再び国際社会の中心に復帰するシンボル的な意味を持った。 また、1940年代から1960年代にかけてヨーロッパ諸国やアメリカによる植民地支配を破り、次々と独立を成し遂げたアジアやアフリカ諸国による初出場が相次ぎ、過去最高の出場国数となった。 開会式は10月10日、閉会式は10月24日に行なわれた。開会宣言は昭和天皇、組織委員会会長は安川第五郎、準備委員長は新田純興であった。開会式の10月10日は、1966年(昭和41年)以降体育の日として親しまれるようになったが、体育の日は2000年(平成12年)より10月の第2月曜日となっている。 (Wikipedia:東京オリンピック)

東京オリンピック (1964年)
『東京オリンピック』より : 東京オリンピック(とうきょうオリンピック)は、1964年(昭和39年)10月10日(後の体育の日)から10月24日の期間にかけて日本の東京で開かれた第18回夏季オリンピック。 1940年大会の開催権を返上した日本及びアジア地域で初めて開催されたオリンピックで、また有色人種国家における史上初のオリンピックでもある。歴史的には、第二次世界大戦で敗戦し急速な復活を遂げた日本が、再び国際社会の中心に復帰するシンボル的な意味を持った。 また、1940年代から1960年代にかけてヨーロッパ諸国やアメリカによる植民地支配を破り、次々と独立を成し遂げたアジアやアフリカ諸国による初出場が相次ぎ、過去最高の出場国数となった。 開会式は10月10日、閉会式は10月24日に行なわれた。開会宣言は昭和天皇、組織委員会会長は安川第五郎、準備委員長は新田純興であった。開会式の10月10日は、1966年(昭和41年)以降体育の日として親しまれるようになったが、体育の日は2000年(平成12年)より10月の第2月曜日となっている。 (Wikipedia:東京オリンピック (1964年))

東京オリンピックにおける競泳競技
東京オリンピックにおける競泳競技 (夏季オリンピック) 競泳競技は、国立代々木競技場 代々木オリンピックプールで1964年10月11日から10月18日までの競技日程で実施された。
今大会から男女の個人メドレーと男子100m自由形リレーが追加された。これにより男子は10種目、女子は8種目で争われた。
100m自由形
400m自由形
1500m自由形
200m背泳ぎ
200m平泳ぎ
200mバタフライ
400m個人メドレー
4 x 100m自由形リレー
4 x 100mメドレーリレー
4 x 200m自由形リレー
100m自由形
400m自由形
100m背泳ぎ
200m平泳ぎ
100mバタフライ
400m個人メドレー
(Wikipedia:東京オリンピックにおける競泳競技)

東京オリンピックにおけるバレーボール競技
1964年の東京オリンピックにおけるバレーボール競技は、男子競技は10月13日に開幕し、ソビエト連邦が金メダルを獲得した。女子競技は10月11日に開幕し、日本が金メダルを獲得した。 男子は10カ国、女子は6ヶ国が参加。駒沢オリンピック公園総合運動場体育館と横浜文化体育館の2会場に分かれ、1回戦総当り方式で行われた。 男子競技 試合結果 10月13日 10月14日 10月15日 10月17日 10月18日 10月19日 10月21日 10月22日 10月23日 最終結果 女子競技 試合結果 10月11日 10月12日 10月13日 10月14日 10月15日10月17日 10月18日 10月19日 10月21日 10月22日 10月23日 最終結果 各国メダル数 関連項目 鈴木文彌 (女子バレーボール中継で、決勝のテレビ中継実況を担当したNHKアナウンサー) 土門正夫(女子バレーボール中継で、決勝のラジオ中継実況を担当したNHKアナウンサー) 西田善夫 (バレーボール中継で、実況を担当したNHKアナウンサー) 外部リンク 日本オリンピック委員会 - 1964東京 sports-reference.com。 (Wikipedia:東京オリンピックにおけるバレーボール競技)

東京オリンピック (1940年)
東京オリンピック(とうきょうオリンピック)は、1940年(昭和15年)に日本の東京市(現・東京都区部)で開催されることが予定されていた夏季オリンピックである。 史上初めて欧米以外の有色人種国家であり、アジアで行われるオリンピック大会、そして紀元二千六百年記念行事として準備が進められていたものの、日中戦争の影響等から日本政府が開催権を返上、実現には至らなかった。 当時の「五大国」の一つである日本の首都・東京での開催は1936年(昭和11年)の国際オリンピック委員会(IOC)で決定し、それ以降には開催の準備が進められていたものの、支那事変等の影響から日本政府は1938年(昭和13年)7月にその実施の中止を決定した。1940年大会の代替地として、オリンピックの招致合戦で東京の次点であったヘルシンキが予定されたが、第二次世界大戦の勃発によりこちらも中止となった。 日本は第二次世界大戦での敗戦後、1960年(昭和35年)の夏季大会に東京を開催地として再びオリンピック開催地として立候補、東京での開催は「東京オリンピック」として1964年(昭和39年)に実現した。 (Wikipedia:東京オリンピック (1940年))

東京オリンピックにおけるサッカー競技
1964年の東京オリンピックにおけるサッカー競技 (夏季オリンピック) サッカー競技は、10月11日に開幕した。10月23日に決勝戦が行われ、金メダルを獲得したのはハンガリーであった。
前回大会であるローマオリンピック 1960年のローマオリンピックから出場国を2つ減らして行われた。東京大会でも東側諸国の活躍が目立ち、金銀銅全てのメダルを東ヨーロッパ 東欧諸国が独占した。
イタリアと朝鮮民主主義人民共和国 北朝鮮が棄権したことによって、参加国14ヶ国となったため、4ヶ国によるグールプ2つと、3ヶ国によるグループ2つと言う変則的な方式で予選が行われた。各グループにおいて、上位2ヶ国が決勝トーナメントに進出すると言う方式であった。試合は、東京の駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場、国立西が丘サッカー場 西が丘サッカー場、秩父宮ラグビー場、国立霞ヶ丘陸上競技場の他、横浜市の三ツ沢公園球技場 三ツ沢球技場、大宮市(当時)のさいたま市大宮公園サッカー場 大宮サッカー場で開催された。決勝戦は東京オリンピックのメインスタジアムで国立霞ヶ丘陸上競技場で行われた。
(Wikipedia:東京オリンピックにおけるサッカー競技)

東京オリンピック構想
東京オリンピック構想 1940年夏季オリンピックの東京招致。東京オリンピック (1940年)参照。 1960年夏季オリンピックの東京招致。1960年東京オリンピック構想参照。 1964年夏季オリンピックの東京招致。東京オリンピック参照。 2016年夏季オリンピックの東京招致。2016年東京オリンピック構想参照。 2020年夏季オリンピックの東京招致。2020年東京オリンピック構想参照。 (Wikipedia:東京オリンピック構想)

東京オリンピックにおけるバスケットボール競技
東京オリンピックにおけるバスケットボール競技は1964年10月11日から10月23日まで国立代々木第2体育館で男子が行われた。 メダリスト 予選リーグ グループA グループB トーナメント 予備戦 決定戦 最終成績 外部リンク sports-reference.com。 (Wikipedia:東京オリンピックにおけるバスケットボール競技)

東京オリンピックの開会式
東京オリンピックの開会式(とうきょうオリンピックのかいかいしき、1964 Summer Olympics Opening Ceremony)は、東京オリンピック大会初日の1964年10月10日土曜日に国立競技場で行われた開会式。前日(10月9日)は台風の接近により雨が降ったが、当日は抜けるような青空の秋晴れになった。 開会式は昭和天皇・香淳皇后を始め、皇太子夫妻(現天皇・皇后)、10日前に結婚したばかりの常陸宮夫妻などの皇族が臨席し、病気静養中であった池田勇人総理大臣や河野一郎オリンピック担当大臣などの各閣僚、衆参両院議長、及びブランデージ国際オリンピック委員会 (IOC) 会長を始めIOC委員及び各国の来賓らが出席して行われた。参加94か国、7,060人の選手団が入場行進を行った。 開会式は以下の順序で行われた。 開会式の冒頭、「オリンピック序曲」(作曲:團伊玖磨)演奏。 各参加国の国旗が競技場の観客席の最後段にあるポールから掲揚。 電子音楽「オリンピック・カンパノロジー」(作曲:黛敏郎)が再生演奏。 (Wikipedia:東京オリンピックの開会式)

東京オリンピック日本選手団
東京オリンピックにおける日本選手団は1964年に開催された東京オリンピックの日本選手団。メダル獲得者・団体の詳細。選手名及び所属は1964年当時のもの。 人員: 選手 355人、役員 82人 主将:小野喬、旗手:福井誠 結団式:10月1日 解団式:11月5日 メダル獲得者 金メダル 三宅義信(ウエイトリフティング男子フェザー級) 吉田義勝(レスリングフリースタイル男子フライ級) 渡辺長武(レスリングフリースタイル男子フェザー級) 上武洋次郎(レスリングフリースタイル男子バンタム級) 市口政光(レスリンググレコローマンスタイル男子バンタム級) 花原勉(レスリンググレコローマンスタイル男子フライ級) 中谷雄英(柔道男子軽量級) 小野喬 ・遠藤幸雄・鶴見修治・山下治広・早田卓次・三栗崇(体操男子団体) 遠藤幸雄(体操男子個人総合) 岡野功(柔道男子中量級) 猪熊功(柔道男子重量級) 早田卓次(体操男子種目別つり輪) 桜井孝雄(ボクシング男子バンタム級) 磯辺サダ・河西昌枝・近藤雅子・佐々木節子・篠崎洋子・渋木綾乃・谷田絹子・半田百合子・藤本佑子・松村勝美・松村好子・宮本恵美子(女子バレーボール) 山下治広(体操男子種目別跳馬) 遠藤幸雄(体操男子種目別平行棒) 銀メダル 鶴見修治(体操男子個人総合) 遠藤幸雄(体操男子種目別ゆか) 鶴見修治(体操男子種目別あん馬) 鶴見修治(体操男子種目別平行棒) 神永昭夫(柔道男子無差別級) 銅メダル 円谷幸吉(陸上競技男子マラソン) 福井誠・岩崎邦宏・庄司敏夫・岡部幸明(競泳男子4×200mリレー) 池田尚弘・小瀬戸俊昭・小山勉・佐藤安孝・菅原貞敬・出町豊・猫田勝敏・南将之・森山輝久・徳富斌・中村裕造・樋口時彦(男子バレーボール) 池田敬子・ 相原俊子・小野清子・中村多仁子・辻宏子・千葉吟子(体操女子団体) 堀内岩雄(レスリングフリースタイルライト級) 一ノ関史郎(ウエイトリフティング男子バンタム級) 大内仁(ウエイトリフティング男子ミドル級) 吉川貴久(射撃男子フリーピストル) 陸上競技 総監督:織田幹雄 監督:南部忠平 ヘッドコーチ:田島直人 コーチ:釜本文男 コーチ:西内文夫 マネージャー:貞永信義 男子 安田寛一(八幡製鉄) 男子110mハードル:準決勝で落選(14秒3) 円谷幸吉(自衛隊) 男子10000m:6位(28分59秒4) 男子マラソン:銅メダル(2時間16分22秒8) 猿渡武嗣(中大) 男子3000m障害:予選落選(8分46秒6) 奥沢善二(東急電鉄) 男子3000m障害:予選落選(8分50秒0) 横溝三郎(リッカー) 男子3000m障害:予選落選(9分04秒6) 岡崎高之(八幡製鉄) 男子三段跳:10位(15m90) 岡本登(旭化成) 男子ハンマー投:予選落ち(61m51) 河津光朗(日本レイヨン) 男子走幅跳:予選落ち(7m28) 笠原章平(東急電鉄) 男子ハンマー投:予選落ち(61m87) 岩下察男(旭化成) 男子5000m:予選落ち(14分18秒4) 宮崎欣也(大昭和製紙) 男子走高跳:予選落ち(1m95) 金井秀太(日立) 男子やり投:予選落ち(65m85) 金子宗平(リッカー) 男子円盤投:予選落ち(46m46) 栗林喜右衛(自衛隊) 男子20km競歩:25位(1時間43分07秒0) 君原健二(八幡製鉄) 男子マラソン:8位(2時間19分49秒0) 江尻忠正(日本ゼオン) 男子50km競歩:22位(4時間37分31秒8) 高柳慧(リッカー) 男子走幅跳:予選落ち(7m15) 斎藤和夫(倉敷精錬) 男子50km競歩:25位(4時間43分01秒0) 桜井孝次(日立) 男子三段跳:予選落ち(15m59) 三木孝志(東急電鉄) 男子やり投:予選落ち(68m70) 三輪寿美雄(旭化成) 男子50km競歩:27位(4時間52分00秒6) 山口東一(東急電鉄) 男子1500m:予選落ち(3分56秒7) 山田宏臣(東急電鉄) 男子走幅跳:9位(7m16) 糸川照雄(東急電鉄) 男子砲丸投:予選落ち(15m85) 寺沢徹(倉敷レイヨン) 男子マラソン:15位(2時間23分09秒0) 森本葵(リッカー) 男子800m:準決勝で落選(1分47秒7) 杉岡邦由(八幡製鉄) 男子走高跳:予選落ち(2m00) 菅原武男(リッカー) 男子ハンマー投:13位(63m69) 盛田久生(日立) 男子棒高跳:予選落ち(4m20) 石黒昇(東京地方貯金局) 男子20km競歩:23位(1時間39分40秒0) 船井照夫(東急電鉄) 男子10000m:14位(29分33秒2) 早瀬公忠(八幡製鉄) 男子400m:予選落ち(48秒5) 太田富夫(大昭和製紙) 男子三段跳:予選失格 大串啓二(旭化成) 男子400mハードル:予選落ち(53秒6) 大坪政士(日立) 男子棒高跳:予選落ち(4m20) 鳥居義正(東教大) 男子棒高跳:予選失格(記録なし) 田中章(名古屋鉄道) 男子110mハードル:予選落ち(14秒5) 渡辺和己(九州電工) 男子10000m:28位(31分00秒6) 内藤靖雄(東洋工業) 男子20km競歩:途中棄権 飯島恵喜(大昭和製紙) 男子400mハードル:予選落ち(52秒8) 飯島秀雄(早大) 男子100m:準決勝落選(10秒6) 男子200m:棄権 油井潔雄(中大) 男子400mハードル:予選落ち(54秒7) 鈴木章介(大昭和製紙) 男子十種競技:15位(6838ポイント) 浅井浄(関学大)・飯島秀雄・蒲田勝(東急電鉄)・室洋二郎(前田建設) 男子4×100mリレー:予選落ち(40秒6) 天野義裕(東教大)・早瀬公忠・誉田徹(日本レイヨン)・吉田正美(日大) 男子4×400mリレー:予選落ち(3分12秒3) 土谷和夫(日大) 出場せず 女子 伊沢まき子(高畠高) 女子200m:予選落ち(25秒4) 依田郁子(リッカー) 女子80mハードル:5位(10秒7) 横山弘子(リッカー) 女子円盤投:予選落ち(47m18) 岸本幸子(日立) 女子走幅跳:予選落ち(5m87) 香丸恵美子(三潴高) 女子走幅跳:予選落ち(5m66) 高橋美由紀(片山女高) 女子五種競技:18位(3914) 佐藤弘子(リッカー) 女子やり投:7位(52m48) 小川清子(長良高) 女子400m:準決勝落選(57秒1) 小保内聖子(リッカー) 女子砲丸投:予選落ち(13m70) 鳥居充子(東急電鉄) 女子走高跳:予選落ち(1m60) 片山美佐子(帝人松山) 女子やり投:11位(46m87) 木崎正子(中大) 女子800m:予選落ち(2分18秒6) 井口任子(リッカー)・江副令子(リラックス化粧品)・宮本悦子(中京大)・依田郁子 女子4×100mリレー:予選落ち(47秒0) 佐藤美保(長良高) 出場せず 水泳 総監督:高石勝男 監督:田口正治 男子競泳ヘッドコーチ:村上勝芳 男子競泳コーチ:長沢二郎 女子競泳コーチ:岡田正一 飛込みコーチ:小柳富男 水球コーチ:鶸田武 競泳 伊藤圭祐(早大) 男子200m背泳ぎ:準決勝7位(2分17秒6) 岡部幸明(蝶里) 男子100m自由形:準決勝3位(55秒2) 岩本和行(柳井商工高) 男子1500m自由形:予選落ち(17分52秒7) 吉無田春男(八幡製鉄) 男子400m自由形:予選落ち(4分28秒8) 後藤忠治(大丸) 男子100m自由形:準決勝5位(55秒6) 佐々木末昭(中大) 男子1500m自由形:6位(17分25秒3) 佐藤好助(八幡製鉄) 男子200mバタフライ:準決勝4位(2分13秒4) 山影武士(明大) 男子400m自由形:予選落ち(4分27秒8) 山中毅(大洋漁業) 男子400m自由形:6位(4分19秒1) 松本健次郎(早大) 男子200m平泳ぎ:準決勝5位(2分34秒3) 大隅潔(明大) 男子200m背泳ぎ:準決勝5位(2分17秒0) 大林敦(中大) 男子200mバタフライ:準決勝5位(2分14秒1) 中野悟(桜宮高) 男子1500m自由形:予選落ち(17分40秒4) 鶴峯治(海上自衛隊) 男子200m平泳ぎ:6位(2分33秒6) 藤本達夫(松下電器) 男子100m自由形:準決勝6位(55秒8) 敷石義秋(松下電器) 男子200m平泳ぎ:準決勝6位(2分34秒5) 福島滋雄(日大) 男子200m背泳ぎ:4位(2分13秒2) 門永吉典(柳井商工高) 男子200mバタフライ:6位(2分12秒6) 石川健二(日大)・岡部幸明・中島功(ブリヂストン)・福島滋雄 男子4×100mメドレーリレー:5位(4分06秒6) 岩崎邦宏(早大)・岡部幸明・後藤忠治・藤本達夫・石原勝記(ブリヂストン、予選出場) 男子4×100m自由形リレー:4位(3分40秒5) 岩崎邦宏・岡部幸明・庄司敏夫(ブリヂストン)・福井誠(八幡製鉄) 男子4×200m自由形リレー:銅メダル(8分03秒8) 藤島洋三(早大) 出場せず 浦上涼子(筑紫女高) 女子100m自由形:予選落ち(1分04秒5) 菊谷多鶴子(五条高) 女子400m自由形:予選落ち(5分06秒3) 江坂君子(中京大) 女子400m個人メドレー:予選落ち(5分42秒1) 高橋栄子(別府大) 女子100mバタフライ:7位(1分09秒1) 佐藤公子(日本楽器) 女子100mバタフライ:準決勝8位(1分11秒2) 斎藤弘子(中京大) 女子100mバタフライ:予選落ち(1分13秒1) 山本憲子(八幡製鉄) 女子200m平泳ぎ:予選落ち(2分57秒0) 松田奈津子(五条高) 女子400m個人メドレー:予選落ち(5分51秒5) 森実芳子(筑紫女高) 女子200m平泳ぎ:予選落ち(2分59秒9) 早川一枝(吉原市商高) 女子400m自由形:予選落ち(4分56秒5) 田中聡子(八幡製鉄) 女子100m背泳ぎ:4位(1分08秒06) 東美代子(ロート製薬) 女子100m自由形:予選落ち(1分06秒4) 木原美知子(山陽女高) 女子100m背泳ぎ:予選落ち(1分11秒11) 木村トヨ子(八幡製鉄) 女子100m自由形:予選落ち(1分04秒8) 木原美知子・高橋栄子・田中聡子・山本憲子 女子4×100mメドレーリレー:4位(4分42秒0) 東美代子・浦上涼子・木原美知子・木村トヨ子 女子4×100m自由形リレー:予選落ち(4分19秒2) 飛込 有光洋右(日大) 男子高飛込:14位(90.56) 金戸俊介(リッカー) 男子高飛込:11位(91.31) 男子飛板飛込:24位(71.59) 土佐忠雄(早大) 男子飛板飛込:11位(89.10) 山野外嗣夫(北陸軽金) 男子飛板飛込:21位(81.74) 大坪敏郎(日体大) 男子高飛込:8位(142.05) 河合初子(相愛女短大出) 女子高飛込:16位(45.00) 大崎恵子日体大 女子高飛込:15位(45.20) 渡辺久美子(リッカー) 女子高飛込:18位(43.50) 女子飛板飛込:9位(120.34) 馬淵かの子(倉敷レイヨン) 女子飛板飛込:7位(125.28) 水球 青山礼三(川島繊維)・荒川八郎(東京テアトル)・飯田矩偉(安田生命)・加藤峰男(横河電機)・桑原重治(丸和鉱油)・皐月啓左(金沢産薬)・清水洋二(東急不動産)・高木弘毅(東京美装)・竹内和也(早大)・藤本重信(ブリヂストン)・横山隆(日興証券) 男子:予選リーグ敗退 体操 監督兼ヘッドコーチ:竹本正男 男子チームリーダー:塚脇伸作 女子コーチ:城田由美子 女子チームリーダー:荒川御幸 ピアニスト:宅孝二 ピアニスト:山本直純 男子 遠藤幸雄(日大勤務) 男子つり輪:6位(19.250) 男子個人総合:金メダル(115.95) 男子床運動:銀メダル(19.350) 男子跳馬:6位(19.075) 男子鉄棒:5位(19.050) 男子平行棒:金メダル(19.675) 三栗崇(順天大勤務) 男子あん馬:6位(18.650) 男子個人総合:9位(114.80) 男子床運動:5位(19.100) 山下治広(日体大勤務) 男子あん馬:4位(19.075) 男子跳馬:金メダル(19.600) 小野喬(東洋レーヨン) 男子個人総合:11位(114.40) 男子鉄棒:6位(19.000) 早田卓次(日大助手) 男子つり輪:金メダル(19.475) 男子個人総合:8位(114.90) 鶴見修治(日体大助手) 男子あん馬:銀メダル(19.325) 男子つり輪:5位(19.275) 男子個人総合:銀メダル(115.40) 男子跳馬:4位(19.225) 男子平行棒:銀メダル(19.450) 遠藤幸雄・小野喬・鶴見修治・早田卓次・三栗崇・山下治広 男子団体総合:金メダル(577.95) 相羽好弘(法政二高教):出場せず 女子 小野清子(慶大勤務) 女子個人総合:9位(75.665) 千葉吟子(日体大勤務) 女子個人総合:24位(74.665) 相原俊子(日体大出) 女子個人総合:7位(75.997) 女子段違い平行棒:4位(18.782) 女子跳馬:4位(19.282) 池田敬子(日体大勤務) 女子個人総合:6位(76.031) 女子平均台:6位(19.216) 中村多仁子(東教大) 女子個人総合:19位(75.198) 辻宏子(藤花高教) 女子個人総合:25位(74.597) 相原俊子・池田敬子・小野清子・千葉吟子・辻宏子・中村多仁子 女子団体:銅メダル(377.889) 渋谷多喜(日大勤務) 出場せず 自転車 監督兼コーチ:杉原鏘一郎 コーチ:徳増武彦 自転車技工:細野洋 河内剛(日大) 男子スクラッチ・レース:第1次予選敗者復活戦敗退 佐藤勝彦(法大) 男子1000mタイム・トライアル:10位(1分11秒68) 男子スクラッチ・レース:第2次予選敗者復活戦敗退 山藤浩三(法大) 男子4000m個人追抜競走:13位(5分17秒57) 山尾裕(中大) 男子194.832km個人ロード・レース:84位 赤松敏郎(自営) 男子194.832km個人ロード・レース:85位(5時間27分10秒00) 大宮政志(電電公社) 男子194.832km個人ロード・レース:36位(4時間39分51秒76) 辻昌憲(中京大) 男子194.832km個人ロード・レース:途中失格 手嶋敏光(自衛隊)・班目秀雄(日大) 男子タンデム・スプリント:予選敗者復活戦敗退 伊藤富士夫(法大)・高橋耕作(日大)・罐範男(中大)・山藤浩三 男子4000m団体追抜競走:11位(4分55秒04) 大宮政志・加藤武久(法大)・志村義夫(志村染色)・福原広次(日大) 男子109.893kmチーム・タイムトライアル・ロード・レース:19位(2時間40分13秒27) ウエイトリフティング 監督:井口幸男 コーチ:小林努 一ノ関史郎(法大) バンタム級:銅メダル(347.5) 古山征男(日本体育協会) バンタム級:6位(335.0) 三宅義信(自衛隊) フェザー級:金メダル(397.5) 三輪定広(名古屋鉄道) ミドル級:5位(422.5) 山崎弘(山崎弘) ライト級:6位(397.5) 大内仁(法大) ミドル級:銅メダル(437.5) 福田弘(明大) フェザー級:4位(375.5) 柔道 監督:松本安市 中谷雄英(明大) 軽量級:金メダル 岡野功(中大) 中量級:金メダル 猪熊功(順天大助手) 重量級:金メダル 神永昭夫(富士製鐵) 無差別級:銀メダル フェンシング 監督:飯田雄久 コーチ:中村忠夫 電気工:岡田育三 荒木敏明(立大) 男子エペ個人:予選敗退 柴田征二(東急観光) 男子サーブル個人:予選敗退 真野一夫(愛知日野ジーゼル) 男子フルーレ個人:予選敗退 船水光行(三石高級耐火工業) 男子サーブル個人:予選敗退 大川平三郎(黒田電気) 男子エペ個人:予選敗退 男子フルーレ個人:予選敗退 田淵和彦(松下電器) 男子エペ個人:予選敗退 男子フルーレ個人:予選敗退 北尾光弘(三石高級耐火工業) 男子サーブル個人:予選敗退 北尾光弘・柴田征二・清水富士夫(科研薬化工業)・船水光行 男子サーブル団体:予選敗退 荒木敏明・大川平三郎・田淵和彦・手島猛(大建)・港井克忠(八欧電機) 男子エペ団体:予選敗退 大川平三郎・清水富士夫・田淵和彦・戸田壮介(横浜トヨペット)・真野一夫 男子フルーレ団体:4位 大和田智子(専大) 女子フルーレ個人:予選敗退 竹内由江(白鷗高出) 女子フルーレ個人:予選敗退 保井多美子(日体大) 女子フルーレ個人:予選敗退 大和田智子・小森芳枝(専大)・竹内由江・保井多美子 女子フルーレ団体:予選敗退 レスリング 監督:風間栄一 フリーコーチ:笹原正三 グレココーチ:笹原茂 花原勉(日体大助手) グレコローマン・フライ級:金メダル 開健次郎(自衛隊) グレコローマン・ミドル級:3回戦敗退 吉田義勝(日大) フリースタイル・フライ級:金メダル 佐々木竜雄(日大) フリースタイル・ミドル級:5位 斎藤昌典(明大) フリースタイル・ヘビー級:3回戦敗退 桜間幸次(自衛隊) グレコローマン・フェザー級:4位 市口政光(辰野) グレコローマン・バンタム級:金メダル 上武洋次郎(オクラホマ州大) フリースタイル・バンタム級:金メダル 杉山恒治(東京観光ホテル) グレコローマン・ヘビー級:3回戦敗退 川野俊一(自衛隊) フリースタイル・ライトヘビー級:3回戦敗退 中浦章(東洋レーヨン) グレコローマン・ライトヘビー級:2回戦敗退 渡辺長武(中大出) フリースタイル・フェザー級:金メダル 渡辺保夫(明大) フリースタイル・ウエルター級:5位 藤田徳明(日体大助手) グレコローマン・ライト級:4位 風間貞夫(自衛隊) グレコローマン・ウエルター級:3回戦敗退 堀内岩雄(電電公社) フリースタイル・ライト級:銅メダル ボクシング 監督:田中宗夫 コーチ:永松英吉 益田弘二(早大) ライトミドル級:2回戦敗退 丸山忠行(自衛隊) スーパーヘビー級:1回戦敗退 吉野洲太(日大) フライ級:2回戦敗退 高山将孝(早大) フェザー級:2回戦敗退 桜井孝雄(中大) バンタム級:金メダル 天間一(自衛隊) ミドル級:1回戦敗退 白鳥金丸(早大) ライト級:3回戦敗退 浜田吉治郎(近大) ウエルター級:準々決勝敗退 米倉宝二(立大) ライトウエルター級:3回戦敗退 サッカー 監督:長沼健 コーチ:岡野俊一郎 小城得達(中大)・片山洋(三菱重工)・鎌田光夫(古河電工)・釜本邦茂(早大)・上久雄(八幡製鉄)・川淵三郎(古河電工)・杉山隆一(明大)・鈴木良三(日立)・継谷昌三(三菱重工)・富沢清司(八幡製鉄)・平木隆三(古河電工)・保坂司(古河電工)・宮本輝紀(八幡製鉄)・宮本征勝(古河電工)・森孝慈(早大)・八重樫茂夫(古河電工)・山口芳忠(中大)・横山謙三(立大)・渡辺正(八幡製鉄) 準々決勝敗退 バスケットボール 監督:吉井四郎 コーチ:武富邦中 江川嘉孝(明大)・海保宜生(住友金属)・小玉晃(東教大)・志賀政司(日本鉱業)・角田勝次(明大)・中村邦彦(日本鉱業)・奈良節雄(日本鉱業)・梅勝夫(積水化工)・藤江精二(三井生命)・増田貴史(住友金属)・諸山文彦(日大)・若林薫(日本鋼管) 男子:10位 バレーボール 男子 監督:坂上光男 コーチ:松平康隆 池田尚弘(八幡製鉄)・小瀬戸俊昭(帝人)・小山勉(富士フイルム)・佐藤安孝(日本鋼管)・菅原貞敬(東洋レーヨン)・出町豊(日本鋼管)・猫田勝敏(専売公社広島)・南将之(旭化成)・森山輝久(松下電器)・徳富斌(八幡製鉄、出場せず)・中村裕造(八幡製鉄、出場せず)・樋口時彦(日本鋼管、出場せず) 男子:銅メダル 女子 監督:大松博文 コーチ:河西昌枝(選手兼任) 磯辺サダ(大日本紡績)・河西昌枝(大日本紡績)・近藤雅子(倉敷紡績)・佐々木節子(大日本紡績)・篠崎洋子(大日本紡績)・渋木綾乃(ヤシカ)・谷田絹子(大日本紡績)・半田百合子(大日本紡績)・藤本佑子(大日本紡績)・松村勝美(大日本紡績)・松村好子(大日本紡績)・宮本恵美子(大日本紡績) 女子:金メダル ホッケー 監督:小林定義 コーチ:杉浦隆 岩橋邦雄(電通)・岡部道夫(中川金属)・加奥成雄(明大)・木原征治(東興商会)・高島昭男(法大)・滝沢健治(同和硝子)・武田守洋(法大)・田中博司(自営)・橋本征治(早大)・松本紀彦(明大)・三輪宏(精陶商会)・山岡敏彦(自営)・山口順一(三洋電機)・勇崎勝弘(明大)・勇崎恒也(明大コーチ)・吉村実(早大)・若林徹也(明大)・渡辺寛(明大) 男子:5・6位決定トーナメント敗退 カヌー 監督:中原乾二 ボートマン:白取義輝 東山日出夫(大正大) レーシング男子カヤック・シングル1000mK1:準決勝敗退(4分17秒44) 吉尾詔ニ(自衛隊) レーシング男子カナディアン・シングル1000mC1:敗者復活戦敗退(5分00秒88) 樫村勝房(専大)・小林英男(専大) レーシング男子カヤック・ペア1000mK2:敗者復活戦敗退(4分03秒67) 岩村俊一(自衛隊)・本田大三郎(自衛隊) レーシング男子カナディアン・ペア1000mC2:準決勝敗退(4分40秒54) 梅沢勇治(自衛隊)・江藤泉(自衛隊)・佐藤忠正(自衛隊)・隅本富夫(自衛隊) レーシング男子カヤック・フォー1000mK4:敗者復活戦敗退(3分34秒68) 大島裕子(大阪学芸大)・岡本敬子(大阪東第二高) レーシング女子カヤック・ペア500mK2:敗者復活戦敗退(2分18秒39) ボート 監督:佐賀直光 コーチ:堀内浩太郎 ボートマン:北川喜一郎 笠木聰臣(東教大) シングルスカル:11位(7分37秒90) 黒崎紀正(東京医科歯科大)・向後隆男(東京医科歯科大) かじ無しペア:敗者復活戦敗退(7分54秒53) 細谷進(早大)・村瀬康(早大) ダブルスカル:10位(7分15秒22) 石川元(慶大)・伊藤次男(中大)・大西恵弘(早大)・小笠原恒夫(日大)・菊地隆一(慶大)・佐藤直司(慶大)・長谷川辰(一橋大)・宮野洪一(明大)・万代治(慶大、かじ) エイト:10位(6分05秒14) 相田秀晃(中大)・大江英雄(中大)・松田征男(早大)・山内政勝(立大)・芳野法一(早大、かじ) かじ付きフォア:敗者復活戦敗退(7分31秒60) 木村文三(早大)・塚本公樹(早大)・本間康二(早大)・三木俊介(早大) かじ無しフォア:12位(6分51秒60) 井原勝彦(日大)・浜田俊裕(日大)・高月正宏(明大、かじ) かじ付きペア:敗者復活戦敗退(8分05秒30) セーリング 監督:小田千馬木 ボートマン:宮川清 山田貴司(三永工芸印刷) フィン級:21位(2486) 石井正行(中井)・大久保隆史(慶大)・小島正義(日立、出場せず) スター級:13位(1494) 棚町三郎(巴工業)・日色輝幸(巴工業)・舟岡正(巴工業) ドラゴン級:17位(762) 田上泰利(リッカー)・松田健次郎(リッカー) フライングダッチマン級:15位(2166) 萩原毅(巴工業)・松本富士也(巴工業)・吉田正雄(巴工業) 5.5m級:14位(1070) 近代五種 監督:古賀信男 三野茂樹(自衛隊) 個人:30位(4196) 内野重昭(警察官) 個人:15位(4619) 福留義秀(自衛隊) 個人:17位(4587) 内野重昭・福留義秀・三野茂樹 団体:8位(1402) 川田浦吉(警察官):出場せず 射撃 ライフル監督:岡田伝三 ピストル監督:滝沢光三 クレー監督:井口哲次郎 吉川貴久(警察官) ライフル射撃男子フリー・ピストル:銅メダル(554) 久保皖司(警察官) ライフル射撃男子ラピッド・ファイア・ピストル:8位(587) 高橋信司(警察官) ライフル射撃男子フリー・ピストル:26位(536) 斎藤繁美(自衛隊) ライフル射撃フリー・ライフル3姿勢:20位(1096) ライフル射撃男子スモール・ボア・ライフル3姿勢:34位(1106) 石井孝郎(明大出) ライフル射撃男子スモール・ボア・ライフル3姿勢:25位(1128) ライフル射撃男子スモール・ボア・ライフル伏射:48位(584) 綿貫甫(自衛隊) ライフル射撃フリー・ライフル3姿勢:28位(1128) 落合治(警察官) ライフル射撃男子ラピッド・ファイア・ピストル:24位(579) 林崎昭裕(明大) ライフル射撃男子スモール・ボア・ライフル伏射:6位(594) 佐波光男(矢田製菓) クレー射撃クレー・ピジョン:15位(189) 石下年安(大谷石材) クレー射撃クレー・ピジョン:30位(184) 馬術 監督:相川泰吉 副監督:須賀国晴 獣医:妹尾俊彦 馬取扱人:沢井亀吉 馬取扱人:菊地喜和男 馬取扱人:佐藤芳男 馬取扱人:山本三男子 馬取扱人:三浦秀 馬取扱人:成田定見 馬取扱人:戸塚栄 馬取扱人:高山昭 馬取扱人:高梨哲 井上喜久子(千代田宣伝社、馬名:勝登) 馬場馬術個人:16位 影山祐三(東京パック、馬名:トキノアラシ) 障害飛越個人:失権 岡部長衡(日本フェルト、馬名:青巴) 馬場馬術個人:19位 佐々信三(丸善石油、馬名:スナーフェル) 障害飛越個人:38位 勝本正則(勝本商店、馬名:栄天) 総合馬術:失権 松平正樹(成蹊大、馬名:日宝) 総合馬術:失権 松平頼典(日綿実業、馬名:浜千鳥II) 馬場馬術:21位 千葉幹夫(日本中央競馬会、馬名:真歌) 総合馬術:34位 前田陸利(愛知県庁、馬名:芳月) 総合馬術:失権 法華津寛(日本石油、馬名:ラロ) 障害飛越:40位 影山祐三・佐々信三(馬名:スナーフェル)・法華津寛(馬名:ラロ) 障害飛越団体:12位 岡部長衡・松平頼典(馬名:浜千鳥II)・井上喜久子(馬名:勝登) 馬場馬術団体:6位 佐藤伝一(福島畜産試験場) 障害飛越:出場せず 本部 団長:大島鎌吉 団長秘書:古橋廣之進 総務:柴田勝治 渉外:根上博 競技:安田誠克 総務:山辺貞雄 庶務会計:茶谷蔵吉 シャペロン:田島麻 ドクター:鈴木克也 ドクター:清水昭彦 本部要員:谷村和雄 本部要員:山田吉弥 本部要員:松野信昭 本部要員:土屋和平 本部要員:賀田四郎 本部要員:岩崎孝範 本部要員:甲斐基世 アタッシェ:塩沢幹 参考文献 日本オリンピック委員会監修 『近代オリンピック100年の歩み』 ベースボール・マガジン社、1994年 外部リンク JOCオリンピック歴代日本代表選手全記録。 (Wikipedia:東京オリンピック日本選手団)

東京オリンピックでの国・地域別メダル受賞数一覧
東京オリンピックでの国・地域別メダル受賞数一覧では、1964年10月10日から24日まで開催された東京オリンピックの国・地域別メダル受賞数をまとめた。 外部リンク 国際オリンピック委員会 - 1964東京。 (Wikipedia:東京オリンピックでの国・地域別メダル受賞数一覧)

東京オリンピックにおけるホッケー競技
東京オリンピックにおけるホッケー競技は、1964年10月11日から10月23日にかけて男子種目のみが実施された。会場は駒沢オリンピック公園。 15カ国が参加して行われた。今大会では7カ国と8カ国の2つのグループに分かれ、総当りの予選リーグを行った。予選リーグ各組1位と2位の計4チームが決勝トーナメントへ進出し、予選リーグ各組3位と4位の計4チームが5-6位決定戦へ進み以降はトーナメント方式により順位を決定した。5-6位決定予備戦敗退チームと予選リーグ5位以下のチームに対する順位決定戦は行われなかった。 競技結果 予選リーグA組 パキスタンとオーストラリアが決勝トーナメントへ、ケニアと日本は5-6位決定戦へ進出。 予選リーグB組 インドとスペインが決勝トーナメントへ、東西統一ドイツとオランダは5-6位決定戦へ進出。 5-6位決定戦 決勝トーナメント 最終順位 各国メダル数 外部リンク 日本オリンピック委員会 - ホッケー 1964東京公式資料 (PDF)。 (Wikipedia:東京オリンピックにおけるホッケー競技)

東京オリンピックの閉会式
第18回東京オリンピックの閉会式(とうきょうオリンピックのへいかいしき)は大会最終日の1964年10月24日土曜日に国立競技場で行われた。 オリンピックの閉会式は通常日曜日に行われるが、東京大会は15日間の日程であったので最終日が土曜日となった。 東京オリンピックの最終日は国立競技場で馬術競技が行われ、競技終了後、昭和天皇・香淳皇后が出席して閉会式が行われた。すっかり日が沈みかけて夕闇が迫る国立競技場に開会式と同じようにオリンピックマーチが演奏されてすぐに入場行進が始まった。 入場行進 入場行進は、開会式と同じように防衛大学生が持つプラカードと各国の旗手だけが国旗を持って入場し、最後の日本選手の日の丸の国旗の後に整然と国別に行進する予定であった。しかし、各国の選手団が国立競技場に入る前に国別に整列し入場を待つ予定であったものの、全ての競技を終えてリラックスした各国の選手団が係員の指示に従わず、その結果入り乱れたままになって、そのままで閉会式になだれ込むような形になった。 (Wikipedia:東京オリンピックの閉会式)

東京オリンピック (1964年)
東京オリンピック(とうきょうオリンピック)は、1964年(昭和39年)10月10日(後の体育の日)から10月24日の期間にかけて日本の東京で開かれた第18回夏季オリンピック。 1940年大会の開催権を返上した日本及びアジア地域で初めて開催されたオリンピックで、また有色人種国家における史上初のオリンピックでもある。歴史的には、第二次世界大戦で敗戦し急速な復活を遂げた日本が、再び国際社会の中心に復帰するシンボル的な意味を持った。 また、1940年代から1960年代にかけてヨーロッパ諸国やアメリカによる植民地支配を破り、次々と独立を成し遂げたアジアやアフリカ諸国による初出場が相次ぎ、過去最高の出場国数となった。 開会式は10月10日、閉会式は10月24日に行なわれた。開会宣言は昭和天皇、組織委員会会長は安川第五郎、準備委員長は新田純興であった。開会式の10月10日は、1966年(昭和41年)以降体育の日として親しまれるようになったが、体育の日は2000年(平成12年)より10月の第2月曜日となっている。 (Wikipedia:東京オリンピック (1964年))

東京オリンピック記念貨幣
東京オリンピック記念貨幣 (とうきょうオリンピックきねんかへい)とは、1964年(昭和39年)10月10日より開催された、第18回夏季オリンピックである東京オリンピック大会を記念して、発行された銀貨であり、記念貨幣としては日本初のものである。1000円銀貨および100円銀貨の2種類が発行された。 日本で初の開催となった第18回夏季オリンピック東京大会の記念貨幣の発行が、1964年2月14日、池田首相の決断により閣議決定された。当初は100円銀貨を発行する計画であったが、当時高度経済成長真っ只中にあり、通貨需要が飛躍的に伸び通常貨幣の大増産を行っている中、造幣局における100円銀貨の製造能力の関係上、直径、量目および材質は100円通常貨幣と同等のものとし、1964年度の100円貨幣発行計画分8000万枚を全て記念貨幣とし、既存の設備を流用して図案のみ変更して発行することとなった。 (Wikipedia:東京オリンピック記念貨幣)

東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(とうきょうオリンピック・パラリンピックきょうぎたいかいそしきいいんかい、The Tokyo Organising Committee of the Olympic and Paralympic Games)は、2020年の東京オリンピック・東京パラリンピックのための組織委員会。略称は、TOCOG。2014年1月24日に発足した。現在の本部は虎ノ門ヒルズにある。 2020年オリンピック・パラリンピック競技大会の開催地が東京となったことを受け、同競技大会の準備及び運営に関する事業を行うことを目的に、公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)と東京都により一般財団法人として設立され、2015年1月1日付で公益財団法人となった。 (Wikipedia:東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会)


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第2位  GDP - 2018年07月31日


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GDP
国内総生産(こくないそうせいさん、英:Gross Domestic Product、GDP)は、一定期間内に国内で産み出された付加価値の総額のことである。 国内総生産は「ストック」に対する「フロー」をあらわす指標であり、経済を総合的に把握する統計である国民経済計算の中の一指標で、GDPの伸び率が経済成長率に値する(経済学用語のフロー、ストックはフローとストックを参照)。 原則として国内総生産には市場で取引された財やサービスの生産のみが計上される。市場で取引されない活動は、GDPには含まれない。このため、家事労働やボランティア活動などは国内総生産には計上されない。この点は、国民総生産でも同じである。こうした取り扱いの例外として、持ち家の家賃など帰属計算が行われるものがある(国民経済計算の帰属家賃の説明を参照)。また、今期新たに生産されたのでない財(例:古美術品)の取引、最終財の原材料となる中間財の取引は算入されない。地下経済なども計上されないことが一般的であったが、2014年以降、EU圏内では麻薬取引や売春サービスも計上し始めている。 (Wikipedia:GDP)

GDPデフレーター
『国内総生産』より : 経済学において、GDPデフレーター(GDP deflator)とは、ある国(または地域)の名目GDPから実質GDPを算出するために用いられる物価指数である。名目GDPと実質GDPはそれぞれ物価変動の影響を排除していないGDPと排除したGDPであるため、その比にあたるGDPデフレーターは、物価変動の程度を表す物価指数であると解釈される。従ってGDPデフレーターの増加率がプラスであればインフレーション、マイナスであればデフレーションとみなせる。 算出 国民経済計算における計測 ほとんどの国民経済計算の体系において、GDPデフレーターは名目(nominal)GDPと実質(real)GDPの比を計測する。次の計算式が用いられる。 \operatorname{GDP\ deflator} = \frac{\operatorname{Nominal\ GDP}}{\operatorname{Real\ GDP}}\times 100名目GDPをGDPデフレーターで割って100倍する(デフレートする)と実質GDPの価額になる。 (Wikipedia:GDPデフレーター)


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第3位  アンノーン - 2018年07月31日


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アンノーン
ポケモンの一覧 (152-201)(ポケモンのいちらん 152-201)では、任天堂のゲームシリーズ『ポケットモンスター』に登場する架空の生物「ポケモン」722種のうち、『ポケットモンスター 金・銀』から登場し、シリーズ共通の全国ポケモン図鑑において152から201までの番号を付与されている種を掲載する。 目次 チコリータ 頭から生えた葉が特徴の草食恐竜の子供のような姿をしている。この葉は甘い香りを発したり、同様に温度を察知できる。首の球体から蔓を伸ばし、「つるのムチ」として使用できる。 ほのおタイプのヒノアラシ、みずタイプのワニノコとともに、『金・銀・クリスタル』『ハートゴールド・ソウルシルバー』の最初にウツギ博士からもらえるポケモンの1匹。『金・銀・クリスタル』では、グラフィックの仕様上、体色が黄色であった。『エメラルド』ではホウエン図鑑を完成させるとヒノアラシとワニノコとの3択で、オダマキ博士から貰うことができる。さらに『オメガルビー・アルファサファイア』でも、初めて殿堂入りした後に101番道路へ行くとオダマキ博士から上記の3択の中からもらうことができる。 (Wikipedia:アンノーン)


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第4位  地球温暖化 - 2018年07月31日


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地球温暖化
地球温暖化(ちきゅうおんだんか)とは、温室効果ガスが原因で起こる地球表面の大気や海洋の平均温度が長期的に上昇する現象である。単に「温暖化」とも言う。 地球の歴史上、気候の温暖化や寒冷化は幾度も繰り返されてきたと考えられている。地球全体の気候が温暖になる自然現象を単に「温暖化」と呼ぶこともあるが、近年観測されており、将来的にも百年単位で続くと予想される「20世紀後半からの温暖化」の意味で用いられることが多い。この記事では20世紀後半からの温暖化について説明する。 大気や海洋の平均温度の上昇に加えて、生態系の変化や海水面上昇による海岸線の浸食といった、気温上昇に伴う二次的な諸問題を含めて「地球温暖化問題」と呼ばれる。温暖化が将来の人類や環境へ与える悪影響を考慮して対策を立て実行され始めている。一方で、対策のコストが非常に大きくなると見られており、その負担や政策的な優先度に関して国際的な議論が行われている。 現状の科学的理解 地球表面の大気や海洋の平均温度は「地球の平均気温」あるいは「地上平均気温」と呼ばれ、地球全体の気候の変化を表す指標として用いられており、19世紀から始まった科学的な気温の観測をもとに統計が取られている。 (Wikipedia:地球温暖化)

地球温暖化係数
『温室効果ガス』より : 温室効果ガス(おんしつこうかガス、英: greenhouse gas、GHG)とは、大気圏にあって、地表から放射された赤外線の一部を吸収することにより、温室効果をもたらす気体の総称である。対流圏オゾン、二酸化炭素、メタンなどが該当する。近年、大気中の濃度を増しているものもあり、地球温暖化の主な原因とされている。 京都議定書における排出量削減対象となっていて、環境省において年間排出量などが把握されている物質としては、二酸化炭素 (CO2)、メタン (CH4)、亜酸化窒素(N2O、=一酸化二窒素)、ハイドロフルオロカーボン類 (HFCs)、パーフルオロカーボン類 (PFCs)、六フッ化硫黄 (SF6) の6種類がある。 最新のIPCC第4次評価報告書では、人為的に排出されている温室効果ガスの中では、二酸化炭素の影響量が最も大きいと見積もられている(地球温暖化の原因を参照)。二酸化炭素は、石炭や石油の消費、セメントの生産などにより大量に大気中に放出されているといわれる。これに対する懐疑論も一部見られるが、多くは科学的論拠によって反論されている。 (Wikipedia:地球温暖化係数)

地球温暖化対策の推進に関する法律
地球温暖化対策の推進に関する法律(ちきゅうおんだんかたいさくのすいしんにかんするほうりつ、1998年10月9日法律第117号)は、地球温暖化が地球全体の環境に深刻な影響を及ぼすものであり、気候変動に関する国際連合枠組条約(気候変動枠組条約)及び第3回気候変動枠組条約締約国会議(京都会議)の経過を踏まえ、気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止することが人類共通の課題であり、すべての者が自主的かつ積極的にこの課題に取り組むことが重要であることにかんがみ、地球温暖化対策に関し、国、地方公共団体、事業者及び国民の責務を明らかにするとともに、地球温暖化対策に関する基本方針を定めること等により、地球温暖化対策の推進を図り、もって現在及び将来の国民の健康で文化的な生活の確保に寄与するとともに人類の福祉に貢献することを目的とする法律である(同法第1条)。 (Wikipedia:地球温暖化対策の推進に関する法律)

地球温暖化対策推進法
『地球温暖化対策の推進に関する法律』より : 地球温暖化対策の推進に関する法律(ちきゅうおんだんかたいさくのすいしんにかんするほうりつ、1998年10月9日法律第117号)は、地球温暖化が地球全体の環境に深刻な影響を及ぼすものであり、気候変動に関する国際連合枠組条約(気候変動枠組条約)及び第3回気候変動枠組条約締約国会議(京都会議)の経過を踏まえ、気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止することが人類共通の課題であり、すべての者が自主的かつ積極的にこの課題に取り組むことが重要であることにかんがみ、地球温暖化対策に関し、国、地方公共団体、事業者及び国民の責務を明らかにするとともに、地球温暖化対策に関する基本方針を定めること等により、地球温暖化対策の推進を図り、もって現在及び将来の国民の健康で文化的な生活の確保に寄与するとともに人類の福祉に貢献することを目的とする法律である(同法第1条)。 (Wikipedia:地球温暖化対策推進法)

地球温暖化対策推進本部
地球温暖化対策推進本部(ちきゅうおんだんかたいさくすいしんほんぶ)は、地球温暖化対策の推進に関する法律に基づき内閣に設置されている日本の行政機関の一つ。地球温暖化対策を総合的かつ計画的に推進するための機関である。主任の大臣は内閣総理大臣。
1997年(平成9年)12月10日、気候変動に関する国際連合枠組条約第3回締約国会議(京都)において京都議定書が採択
1997年(平成9年)12月19日、(旧)地球温暖化対策推進本部を閣議決定により内閣に設置
1998年(平成10年)6月19日、地球温暖化対策推進大綱を本部決定
2002年(平成14年)3月19日、新たな「地球温暖化対策推進大綱」を本部決定
2002年(平成14年)6月4日、日本国が京都議定書を締結
2002年(平成14年)6月7日、改正「地球温暖化対策の推進に関する法律」を公布
(Wikipedia:地球温暖化対策推進本部)

地球温暖化現象
『』より : (Wikipedia:地球温暖化現象)


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第5位  Apple - 2018年07月31日


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Apple
『アップル』より : アップル (apple) は、英語でリンゴ(林檎)のこと。 団体 アップル インコーポレイテッド (Apple Inc.) (旧称:アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) 、一般的にアップル (Apple) と呼称される)- アメリカ合衆国のインターネット(ICT)・デジタル家電製品およびそれらに付随したソフトウェアを開発する企業。 Apple Japan合同会社 (Apple Japan GK) - アップル インコーポレイテッドの100%子会社の日本法人。 アップル・コア (Apple Corps Ltd.) - ビートルズがイギリス・ロンドンに設立した企業。現在の主な事業はビートルズの諸権利の管理。1968年設立。 アップル・レコード - アップル・コア社の音楽レーベル。 アップル・ブティック - アップル・コア社がかつてロンドンに開いた洋装店(洋服の販売店)。 アップルインターナショナル - 日本の輸出を中心とする中古車販売企業。 アップルジャパン (中古車) - 日本の中古車売買業者。 (Wikipedia:Apple)

Apple Computer
『アップルコンピュータ』より : Apple Inc.(アップル)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、Apple Computer(アップルコンピュータ)から改称した。 ハードウェア製品として、スマートフォンのiPhone、タブレット型情報端末のiPad、パーソナルコンピュータのMacintosh(Mac)シリーズ、携帯音楽プレーヤーのiPodシリーズ、ウェアラブルコンピュータのApple Watch。ソフトウェア製品としては、オペレーティングシステムのOS X・iOS。クラウドサービスとしてはiCloudなどの開発・販売を行っている。 直営店のApple StoreとApple Online Storeにおいてハードウェアとソフトウェアの販売を行っている他、iTunes Storeでは、音楽、映画、テレビ番組、アプリ(App Store)、電子書籍、Podcastと広範囲のデジタルコンテンツのダウンロード販売を提供している。 (Wikipedia:Apple Computer)

Apple Computer Inc.
『アップルコンピュータ』より : Apple Inc.(アップル)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、Apple Computer(アップルコンピュータ)から改称した。 ハードウェア製品として、スマートフォンのiPhone、タブレット型情報端末のiPad、パーソナルコンピュータのMacintosh(Mac)シリーズ、携帯音楽プレーヤーのiPodシリーズ、ウェアラブルコンピュータのApple Watch。ソフトウェア製品としては、オペレーティングシステムのOS X・iOS。クラウドサービスとしてはiCloudなどの開発・販売を行っている。 直営店のApple StoreとApple Online Storeにおいてハードウェアとソフトウェアの販売を行っている他、iTunes Storeでは、音楽、映画、テレビ番組、アプリ(App Store)、電子書籍、Podcastと広範囲のデジタルコンテンツのダウンロード販売を提供している。 (Wikipedia:Apple Computer Inc.)

Apple iPod
『IPod』より : iPod(アイポッド)は、アップルが開発・販売する携帯型デジタル音楽プレイヤー。本体に搭載されている記憶装置に数百から数万曲の音楽を保存することができる。 現在、アップルより発売されているiPodはiPod shuffle(アイポッド・シャッフル)、iPod nano(アイポッド・ナノ)、iPod touch(アイポッド・タッチ)の3種類である。 バリエーション アップルは現在3種類のiPodを販売しており、モデルによって容量やデザインが異なっている。 全機種でフラッシュメモリを記録媒体として用いられている。 2015年7月現在販売されているモデルの分類は下記の通り。 iPod shuffle(2GB、シルバー/ブルー/ピンク/ゴールド/スペースグレイ/(PRODUCT)RED) iPod nano(16GB、シルバー/スペースグレイ/ブルー/ピンク/ゴールド/(PRODUCT)RED) iPod touch(16GB・32GB・64GB・128GB、ブラック&スレート/ホワイト&シルバー/ブルー/ピンク/ゴールド/スペースグレイ/(PRODUCT)RED)iPod classicは初代iPodからの流れを汲むシリーズであったが、2014年9月10日にアップルストアでの取り扱いを終了した。 (Wikipedia:Apple iPod)

Apple Filing Protocol
AFP (AppleTalk Filing ProtocolまたはApple Filing Protocol)は、アップル インコーポレイテッド アップルコンピュータが開発した、Mac OS、Mac OS X(Mac OS X Server)のファイル共有 (AppleShare)のためのプロトコルである。初期はAppleTalkの複数のプロトコルのうちのひとつとして存在した。現在はAppleTalkではなくインターネット・プロトコル・スイート TCP/IP上で動くプロトコル(AFP over TCP)になっている。
こうしたAFPによるファイル共有のことをAppleShareと呼ぶ場合がある。
Mac以外でもAFPを実装するソフトウェアがいくつかあり、異なるOSとの間でファイル共有を実現することができる。これの具体例に関しては後述の「実装例」を参照のこと。
極めて古いMacはAppleTalkのAFPのみをサポートするため、最近のTCP/IPのみのAFPサーバには接続できない。また、その逆に最近のMacは極めて古いAFPサーバに接続できないという問題がある。しかしながら、AppleTalk自体が過去のものになりつつあるため、近年はさほど問題視されない。
(Wikipedia:Apple Filing Protocol)

Apple II
Apple II(アップル ツー)は、アップルが1977年に発表したパーソナルコンピュータ(ないしホームコンピュータ(en:Home computer)。当時の分類としてはマイクロコンピュータ)である。「Apple ][」と表記されることもあるが、これは実機の筐体蓋の金属プレートのロゴの形状を模したもの。 世界で初めて、個人向けに完成品として大量生産・大量販売された、パーソナルコンピュータ(の直接の先祖と言えるコンピュータ)である。Apple Iの成功でそのようなコンピュータの潜在的な市場が存在することを確信したスティーブ・ジョブズらにより、専門の技術者ではない一般的な愛好家などでも使えるコンピュータとして製造された(アップルはApple IIを、他の当時のマイクロコンピュータと差別化すべく、ホームコンピュータ(en:Home computer)として宣伝した)。 (Wikipedia:Apple II)

Apple2
『Apple II』より : Apple II(アップル ツー)は、アップルが1977年に発表したパーソナルコンピュータ(ないしホームコンピュータ(en:Home computer)。当時の分類としてはマイクロコンピュータ)である。「Apple ][」と表記されることもあるが、これは実機の筐体蓋の金属プレートのロゴの形状を模したもの。 世界で初めて、個人向けに完成品として大量生産・大量販売された、パーソナルコンピュータ(の直接の先祖と言えるコンピュータ)である。Apple Iの成功でそのようなコンピュータの潜在的な市場が存在することを確信したスティーブ・ジョブズらにより、専門の技術者ではない一般的な愛好家などでも使えるコンピュータとして製造された(アップルはApple IIを、他の当時のマイクロコンピュータと差別化すべく、ホームコンピュータ(en:Home computer)として宣伝した)。 (Wikipedia:Apple2)

Apple TV
ファイル:Apple TV.jpg thumb right 300px Apple TV
Apple TV(アップルティーヴィー)とは、アップル インコーポレイテッド 米アップル社(Apple Inc.)が開発・販売するセットトップボックスである。2006年9月12日にコードネーム「iTV」(アイティーヴィー)として発表された(発表時はApple Computer, Inc.)。
家庭内で映像 ビデオ・コンテンツをiTunesからテレビへ無線LAN 無線や有線Local Area Network LANを通して配信することができる他、YouTubeの映像も見ることができたり、2008年1月15日より、iTunes Storeから直接コンテンツを購入したり、アメリカ合衆国 アメリカに限り映画のレンタルもできる。
無線LAN(IEEE 802.11 IEEE 802.11b/g/nドラフト)、またはイーサネットで特定1台のパソコンのiTunesと自動的に同期し、内蔵のHDDにコンテンツを貯めることができる。出力解像度は高精細度テレビジョン放送 720pに対応する。5台までのパソコンからストリーミングを受ける機能も備える。同期、ストリーミングはMac OS X、Microsoft Windows Windowsの両方に対応している。製品にはApple Remoteが付属し、Front Rowと同様のグラフィカルユーザインタフェース GUIを実装して簡単なメニュー操作で各データを閲覧・再生できるようになっている。
(Wikipedia:Apple TV)

Apple Shake
『Shake』より : Shake(シェイク)は、アップルの映画やHDTV等の高解像度の映像、VFXに使用されるデジタル合成を目的としたMac OS XとLinux用ソフトウェアである。2009年7月31日時点で販売終了している。 CGと実写、ブルーバック素材を合成するのに特に優れたソフトウェア。高解像度の映像も高速で処理できる高性能のソフトであり、モーフィングやタイムリマップなどのプロフェッショナル向け機能も搭載する。業界で最も優れたキーヤーとされるPrimatte KeyerとKeylightの2つは標準でバンドルし、Ultimatte Keyerもプラグインを追加することで対応する。合成する為に必要なカラーコレクションやペイント機能、ブラー、プリマルチプライ、メインとエッジをそれぞれ調整可能なロトスコープ、それを利用したマスクなども搭載している。色深度も8bit、16bit、浮動小数点に対応する上、同じプロジェクト内の個別のノードで異なる色深度を扱うことも可能である。 (Wikipedia:Apple Shake)

Apple Boot Camp
『Boot Camp』より : Boot Camp(ブートキャンプ)は、アップルにより開発・配布されているソフトウェア。Intel Macにおいて、Microsoft Windowsの利用を可能とする。 2006年にインテル製CPU搭載のMacを発売開始したアップルは、Intel MacにおけるWindows起動を積極的に支援も妨害もしないと表明していた。 Boot Campは、2006年4月5日にEFIでは起動出来ないOSをサポートする為のCSM (Compatibility Support Module) 搭載と思われるFirmware Updateと共にパブリックベータとして発表された。Boot Campとは軍隊における基礎訓練を意味するスラングであり、ここではコンピュータの起動(boot)と掛けて使用されている。2007年10月発売されたMac OS X v10.5においてVersion 2.0が搭載された。 機能 Boot Campは、Intel MacのハードディスクにMac OS Xを残したまま、Windowsをインストールするための任意のサイズのパーティションを作成する機能やWindowsのインストール後にIntel Macで使われている無線LANやビデオカードのドライバをインストールするためのドライバCD-Rを作成する機能を持つ。 (Wikipedia:Apple Boot Camp)

AppleSingle
AppleSingleとAppleDoubleは、Mac OS独自のファイルシステムHierarchical File System HFS及びHFS Plus HFS+上のファイルを他のファイルシステムと交換する際に、様々なファイル属性(特にリソースフォーク)が欠落するのを防ぐ目的でアップル インコーポレイテッド Apple Computer社(当時)が考案したフォーマットである。バージョン1とバージョン2が存在するが、現在のMac OS Xは互換性のない拡張をおこなったバージョン2のAppleDoubleを用いる。
Mac OSではひとつのファイルに、リソースフォーク データフォーク、リソースフォークという2つのフォーク (ファイルシステム) フォークがあり、更に様々なメタデータ(コメント、ファイル時刻、Finder情報等)がある。特にファイル時刻には作成時刻、変更時刻、バックアップ時刻、アクセス時刻がある。Finder情報はFinder クリエータとファイルタイプを含んでいる。
(Wikipedia:AppleSingle)

Apple Developers Tools
Apple Developers Toolsはアップルによる統合開発環境。プログラミング言語としては、C言語やC++、Objective-C、Java、AppleScriptを用いてプログラムを開発する。プロジェクト(プログラムを構成するソースコードやマルチメディアファイルなど)の管理、ソースコードの記述、デバッグ、コンパイルを行う「Xcode」、GUIのデザインを行う「Interface Builder」、コンパイラやデバッガ、各種ユーティリティなどから構成される。 現在ではアップルのFTPサイトから無償でダウンロードできる他、Mac OS Xのパッケージにも付属している。 機能 Apple Developers Tools の機能は以下の通り。 Xcode Xcodeはいわゆる統合開発環境であり、Microsoft Visual StudioやオープンソースのEclipseなどに相当する。 (Wikipedia:Apple Developers Tools)

Apple Developer Tools
『Apple Developers Tools』より : Apple Developers Toolsはアップルによる統合開発環境。プログラミング言語としては、C言語やC++、Objective-C、Java、AppleScriptを用いてプログラムを開発する。プロジェクト(プログラムを構成するソースコードやマルチメディアファイルなど)の管理、ソースコードの記述、デバッグ、コンパイルを行う「Xcode」、GUIのデザインを行う「Interface Builder」、コンパイラやデバッガ、各種ユーティリティなどから構成される。 現在ではアップルのFTPサイトから無償でダウンロードできる他、Mac OS Xのパッケージにも付属している。 機能 Apple Developers Tools の機能は以下の通り。 Xcode Xcodeはいわゆる統合開発環境であり、Microsoft Visual StudioやオープンソースのEclipseなどに相当する。 (Wikipedia:Apple Developer Tools)

Apple III
Apple III(アップル・スリー)は、アップルコンピュータによってApple IIの後継機となることを意図して開発、販売が行われたビジネス向けのパーソナルコンピュータ。しばしばApple ///と表記される。 1980年5月19日に最初のアナウンスと公開が行われ、その年の秋に公式に発売された。 Apple IIIの開発作業は1978年末にウェンデル・サンダー博士の指導のもとで始められた。"Sara"という開発コードネームで呼ばれ、これはサンダー博士の娘にちなんで命名されたものである。 深刻な安定性に関する問題のため、設計の全般的な見直しと製品のリコールを余儀なくされた。Apple IIIは開発と生産が1984年4月24日に打ち切られ、またIII Plusは1985年9月にアップルコンピュータの製品ラインから姿を消した。 Apple IIIは改良型のApple IIと見ることもできるが、だとすると1976年まで遡る8ビットマシンの系譜の最後の後継者ということになる。 (Wikipedia:Apple III)

Apple ///
『Apple III』より : Apple III(アップル・スリー)は、アップルコンピュータによってApple IIの後継機となることを意図して開発、販売が行われたビジネス向けのパーソナルコンピュータ。しばしばApple ///と表記される。 1980年5月19日に最初のアナウンスと公開が行われ、その年の秋に公式に発売された。 Apple IIIの開発作業は1978年末にウェンデル・サンダー博士の指導のもとで始められた。"Sara"という開発コードネームで呼ばれ、これはサンダー博士の娘にちなんで命名されたものである。 深刻な安定性に関する問題のため、設計の全般的な見直しと製品のリコールを余儀なくされた。Apple IIIは開発と生産が1984年4月24日に打ち切られ、またIII Plusは1985年9月にアップルコンピュータの製品ラインから姿を消した。 Apple IIIは改良型のApple IIと見ることもできるが、だとすると1976年まで遡る8ビットマシンの系譜の最後の後継者ということになる。 (Wikipedia:Apple ///)

Apple///
『Apple III』より : Apple III(アップル・スリー)は、アップルコンピュータによってApple IIの後継機となることを意図して開発、販売が行われたビジネス向けのパーソナルコンピュータ。しばしばApple ///と表記される。 1980年5月19日に最初のアナウンスと公開が行われ、その年の秋に公式に発売された。 Apple IIIの開発作業は1978年末にウェンデル・サンダー博士の指導のもとで始められた。"Sara"という開発コードネームで呼ばれ、これはサンダー博士の娘にちなんで命名されたものである。 深刻な安定性に関する問題のため、設計の全般的な見直しと製品のリコールを余儀なくされた。Apple IIIは開発と生産が1984年4月24日に打ち切られ、またIII Plusは1985年9月にアップルコンピュータの製品ラインから姿を消した。 Apple IIIは改良型のApple IIと見ることもできるが、だとすると1976年まで遡る8ビットマシンの系譜の最後の後継者ということになる。 (Wikipedia:Apple///)

Apple3
『Apple III』より : Apple III(アップル・スリー)は、アップルコンピュータによってApple IIの後継機となることを意図して開発、販売が行われたビジネス向けのパーソナルコンピュータ。しばしばApple ///と表記される。 1980年5月19日に最初のアナウンスと公開が行われ、その年の秋に公式に発売された。 Apple IIIの開発作業は1978年末にウェンデル・サンダー博士の指導のもとで始められた。"Sara"という開発コードネームで呼ばれ、これはサンダー博士の娘にちなんで命名されたものである。 深刻な安定性に関する問題のため、設計の全般的な見直しと製品のリコールを余儀なくされた。Apple IIIは開発と生産が1984年4月24日に打ち切られ、またIII Plusは1985年9月にアップルコンピュータの製品ラインから姿を消した。 Apple IIIは改良型のApple IIと見ることもできるが、だとすると1976年まで遡る8ビットマシンの系譜の最後の後継者ということになる。 (Wikipedia:Apple3)

AppleScript
AppleScript(アップルスクリプト)は、アップルが開発したMac OS用のオブジェクト指向のスクリプト言語。System 7(Mac OS 7にあたる)から採用されている。 標準環境で利用でき、ある程度自然言語(英語)に似た構文を持つ。制御構文、ハンドラや変数、オブジェクトやプロパティの記述といったプログラミングの基本機能を言語に備えており、Mac OSのプロセス間通信機能の一つであるApple eventによって、システムや様々な対応アプリケーションにまたがって制御できる。 AppleScriptはMac OSのスクリプティング機構Open Scripting Architecture(OSA)に対応した言語(OSA言語)のひとつであり、Mac OS X v10.10よりJavaScript for Automation(JXA)も標準搭載されるようになった。 (Wikipedia:AppleScript)

Applescript
『AppleScript』より : AppleScript(アップルスクリプト)は、アップルが開発したMac OS用のオブジェクト指向のスクリプト言語。System 7(Mac OS 7にあたる)から採用されている。 標準環境で利用でき、ある程度自然言語(英語)に似た構文を持つ。制御構文、ハンドラや変数、オブジェクトやプロパティの記述といったプログラミングの基本機能を言語に備えており、Mac OSのプロセス間通信機能の一つであるApple eventによって、システムや様々な対応アプリケーションにまたがって制御できる。 AppleScriptはMac OSのスクリプティング機構Open Scripting Architecture(OSA)に対応した言語(OSA言語)のひとつであり、Mac OS X v10.10よりJavaScript for Automation(JXA)も標準搭載されるようになった。 (Wikipedia:Applescript)

Apple Store (直営店)
:”この項目は直営店に関するものです。オンラインストアに関してはApple Storeに記述されています。”
Apple Store(アップルストア)は、米Apple Computer本社によって直接運営されているコンピュータ関連の直営店である。2006年3月現在、アメリカ合衆国 アメリカ、日本、イギリス、カナダに出店している。
アメリカ国内にはカリフォルニア州内に30店舗以上を含む、29州内に140店舗以上のアップルストア直営店がある。
日本のアップルストア直営店は6店舗。2006年6月24日に札幌市 札幌に7店目がオープンした。
Apple Store Ginza (東京・銀座)
Apple Store Shibuya (東京・渋谷)
Apple Store Shinsaibashi (大阪・心斎橋)
(Wikipedia:Apple Store (直営店))

AppleTalk
AppleTalk(アップルトーク)は、主にアップルコンピュータ社製パソコンのMacintosh(Mac)で利用された通信プロトコル群の総称。 AARP、DDP、RTMP、AEP、NBP、ZIP、ATP、PAP、ASP、ADSP、AFPといった複数のプロトコルを組み合わせて利用する技術だった。 AppleTalkはTCP/IPとは全く別のものである。初期のTCP/IPはユーザや管理者による複雑な設定を必要としたのに対し、AppleTalkは「ケーブルを繋げばすぐ使える」ネットワークであった。ただし、基本的なフレームワークが全く異なり、相互互換性がない。TCP/IP (IPv4)が32ビットのIPアドレスで個体の識別を行なうのに対し、AppleTalkでは24ビット(16ビットのネットワーク部と8ビットのノードアドレス)を用いた。 AppleTalk対応機器は、電源投入時あるいはネットワーク接続時にブロードキャスト信号を流し、自動的にアドレスとマシン名を割り当てる。 (Wikipedia:AppleTalk)


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