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第76位  ファミコン - 2018年10月10日


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ファミコン
『ファミリーコンピュータ』より : ファミリーコンピュータ (Family Computer) は、昭和58年(1983年)7月15日に任天堂より発売された家庭用ゲーム機。メーカー希望小売価格は14,800円。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computerの略である。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。平成25年(2013年)7月15日に発売30周年を迎えた。 日本国外では“Nintendo Entertainment System”(略称:NES)として発売されている。 ゲーム&ウオッチの事業を成功させた任天堂が、その利益を投入して開発した家庭用ゲーム機である。当時アーケードゲームで人気を博していたドンキーコングが見劣りなく家庭で遊べる程度の性能を目標に設定して開発された。 開発は1981年11月頃より、当時業務用ゲーム事業の縮小によって手の空いていた開発第二部(上村雅之らアーケードゲームの開発陣)が行った。開発開始の直前にコレコ社がコレコビジョンの試作品を任天堂に持ち込んでおり、その性能に開発第二部の技術者たちは驚くとともに、今後開発すべき製品のイメージとしてコレコビジョンを据えた。 (Wikipedia:ファミコン)

ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ
『スーパーマリオブラザーズ』より : 『スーパーマリオブラザーズ』(Super Mario Bros.)は、任天堂が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。日本での発売は1985年(昭和60年)9月13日。略称は「スーパーマリオ」「スーマリ」「マリオ」など。横スクロール型のアクションゲームで、プレイ人数は1 - 2名。 ゲーム&ウオッチでも同名のゲームが1988年に発売された。日本版は非売品として作られた)。 社会現象とも言える空前の大ブームを巻き起こし、ファミコンゲーム、ひいては家庭用ゲームの認知度を高めるのに最も貢献したソフトであると言われている。シリーズ化され数多くの続編が出ており、またシリーズ以外にも多くの追随するゲームを生んだ(マリオシリーズを参照)。また、2007年(平成19年)には米国IGNで「史上最も影響力があったゲーム100選」において1位に選出されている。 2015年には発売30周年を記念して、「スーパーマリオ30周年記念ライブ」が開催された。 ゲーム内容 システム プレイヤーの目的は、ステージの中で敵や障害物を避け、また穴に落ちないように気をつけながら、制限時間内にゴールの旗へたどりつくことである。 (Wikipedia:ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ)

ファミコン通信
『ファミ通』より : 『ファミ通』(ファミつう)は、カドカワが発行する日本の家庭用ゲーム雑誌。発売はKADOKAWA、ブランドはエンターブレイン。かつてはアスキー(創刊から2000年3月まで)、エンターブレイン(2000年4月から2013年9月まで)、KADOKAWA(2013年10月から2015年3月まで)が発行していた。かつての誌名は「ファミコン通信」。『週刊ファミ通』は毎週木曜日に発売、派生雑誌は月刊、隔月、季刊、不定期刊で発売。2015年時点での公称発行部数は30万部(2007年は50万部)。 1986年、パソコン雑誌『Login(ログイン)』より派生したテレビゲーム専門誌『ファミコン通信』として創刊。1995年より、創刊当初から使われていた略称『ファミ通』を正式名称とした。現在は日本で発売されるほぼ全ハードのゲームソフトの他、映画・DVD、TV番組、書籍などの総合情報誌も扱う、日本でほぼ唯一のゲーム系週刊誌となっている。 沿革 1986年6月6日 - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊(6月20日号)。 (Wikipedia:ファミコン通信)

ファミコンディスク
『ディスクシステム』より : ファミリーコンピュータ ディスクシステム (Family Computer Disk System) とは、任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用の周辺機器。「ファミコンディスクシステム」あるいは単に「ディスクシステム」とも略される。専用のディスクメディアに書き込まれたソフトウェアを読み込むことでゲームができる。日本国内で1986年2月21日に発売された。メーカー希望小売価格15,000円。対応ソフトは199タイトル、ソフト総売り上げ数は5,339万本。 従来のファミリーコンピュータ用ゲームプログラムは、カートリッジ(ロムカセット)に内蔵されたROMに格納されていた。それに対し、ディスクシステムは「ディスクカード」と呼ばれる磁気ディスクに記録されたプログラムやデータを、必要なときにメモリ上に読み込んで実行する形式である。ディスクを読み取るディスクシステム本体 (HVC-022) と、ソフトウェアの情報をファミリーコンピュータ本体に供給するRAMアダプタ (HVC-023) からなり、ファミリーコンピュータに接続することでシステムを構成する。 (Wikipedia:ファミコンディスク)

ファミコン言葉
『バイト敬語』より : バイト敬語(バイトけいご)とは、レストランやファーストフード店などの飲食店において、アルバイト店員が多数を占めるサービス業界での接客時に特徴的な日本語表現である。 ファーストフード、コンビニエンスストア、ファミリーレストランなどにおいて、ある種の特徴のある接客表現が用いられており、それらは特に若いアルバイト店員がお客に対して使うものであり、バイト敬語、コンビニ敬語、ファミレス敬語、またはファミコン言葉(ファミレス+コンビニ)などと呼称されている。このような接客用語をマニュアル化している企業もあるとされ、マニュアル敬語とも呼ばれる。 マスコミを通じ日本語の乱れや若者言葉の典型として紹介されたことから注目を集めたが、言語学や方言学の見地からは、さまざまな検証や反論が提示されている。 主な表現 金額+からお預かりします 会計時に金銭を受け取る際、「○円、お預かりします」ではなく「○円からお預かりします」と言う。 (Wikipedia:ファミコン言葉)

ファミコン風雲児
『ファミコン風雲児』(ファミコンふううんじ)は、池原しげとによる日本の漫画作品。月刊『コミックボンボン』(講談社)にて、1985年から1987年にかけて連載された。単行本は全7巻。
連載当時はファミリーコンピュータ ファミコンブーム真っ只中で、ファミリーコンピュータ ファミコンを題材とした漫画が数多く登場した。当時、『ファミコン漫画』と呼ばれていた漫画は、作中の登場人物がゲームをプレイして競い合うといった、ゲーム機としては当然の『遊び』の風景を主軸として描くものがほとんどであった。
本作品も、大別すればその一つになるが、数あるファミコン漫画の中でも異彩を放つ部分があった。それは、ファミコンがコンピュータの一種であることを強調し、近い将来訪れるであろうコンピュータ社会と関連付けて話を作り上げていたことである。
(Wikipedia:ファミコン風雲児)

ファミコンジャンプ 英雄列伝
『ファミコンジャンプ 英雄列伝』(ファミコンジャンプ ヒーローれつでん)は、バンダイより発売されたファミリーコンピュータ用のアクションロールプレイングゲーム。 集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』の創刊20周年を記念して発売された、同誌の歴代漫画キャラクターが共演するクロスオーバー作品である。主人公(デフォルト名は"はしもと"で、「橋本名人」からきている)はジャンプの読者であり、ピッコロ大魔王(『ドラゴンボール』)によって支配されようとしているジャンプワールドをヒーローたちとともに救うことが使命である。 ジャンプワールドは5つのエリアに分かれており、さらに現代の世界と過去の世界とがある。各エリアで仲間になるヒーローたちは、活躍できるエリアが決まっており、エリア外へ連れて行くことはできない。また、対戦型格闘ゲーム形式のボスとの戦闘やシューティングゲーム、スポーツゲーム、レースゲームの要素を取り入れたミニゲームがゲーム中の各所に盛り込まれている。 (Wikipedia:ファミコンジャンプ 英雄列伝)

ファミコンジャンプ
『ファミコンジャンプ 英雄列伝』より : 『ファミコンジャンプ 英雄列伝』(ファミコンジャンプ ヒーローれつでん)は、バンダイより発売されたファミリーコンピュータ用のアクションロールプレイングゲーム。 集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』の創刊20周年を記念して発売された、同誌の歴代漫画キャラクターが共演するクロスオーバー作品である。主人公(デフォルト名は"はしもと"で、「橋本名人」からきている)はジャンプの読者であり、ピッコロ大魔王(『ドラゴンボール』)によって支配されようとしているジャンプワールドをヒーローたちとともに救うことが使命である。 ジャンプワールドは5つのエリアに分かれており、さらに現代の世界と過去の世界とがある。各エリアで仲間になるヒーローたちは、活躍できるエリアが決まっており、エリア外へ連れて行くことはできない。また、対戦型格闘ゲーム形式のボスとの戦闘やシューティングゲーム、スポーツゲーム、レースゲームの要素を取り入れたミニゲームがゲーム中の各所に盛り込まれている。 (Wikipedia:ファミコンジャンプ)

ファミコンミニ
ファミコンミニ (FAMICOM MINI) は、過去にファミリーコンピュータ用として発売されたゲームソフトを、任天堂がゲームボーイアドバンス用ソフトに移植し、発売したシリーズである。 ファミコンミニは、ファミリーコンピュータの20周年を記念して発売された。基本的にはオリジナルを純粋に移植しており、アレンジなどはなされていない(一部マイクを使用する作品は、ファミコンミニではSELECTボタンを押している間はマイクに声が入っているものとして扱われる)。オリジナルが2人用プレイに対応している場合、ファミコンミニでもゲームボーイアドバンスを2台使用しての交互もしくは同時プレイが可能である。ワイヤレスアダプタも使用可能。1カートリッジでも2カートリッジでも通信プレイが可能であるほか、1カートリッジで通信プレイを行った場合も通信モードを解除することで両プレイヤーが個別に1人プレイ可能である。 変更された部分としては、ハード間の画面解像度の違いによるグラフィックの調整や、ハイスコアとエディットしたステージのセーブが可能になった点などが上げられる。 (Wikipedia:ファミコンミニ)

ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女
『ファミコン探偵倶楽部PARTII うしろに立つ少女』(ファミコンたんていくらぶパートツー うしろにたつしょうじょ)は、任天堂から発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アドベンチャーゲーム。「ファミコン探偵倶楽部」シリーズの第2作。 前編後編の2部構成になっていて、1989年5月23日に前編が、同年6月30日に後編が発売された。1998年4月1日にスーパーファミコンでリメイク版も発売された。 本作は前作『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』がヒットしたのを機に制作された。原作は坂本賀勇、作曲は山本健誌、シナリオは長井正広、制作は横井軍平が各担当している。 物語は前作の3年前のストーリーとなる。原作を担当した坂本は、自らが強い影響を受けその演出手法を学んだイタリアの監督ダリオ・アルジェントのホラー映画『サスペリア』『サスペリアPART2』へのオマージュであると語っている。青少年にはふさわしくない(喫煙や殺害などの)シーンが含まれている。 1998年4月1日にニンテンドウパワーの書き換え用ソフトとして、グラフィック・サウンドを大幅にリニューアルし、スーパーファミコンでリメイクされた。 (Wikipedia:ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女)

ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者
『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』(ファミコンたんていくらぶ きえたこうけいしゃ)は、任天堂から発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アドベンチャーゲーム。「ファミコン探偵倶楽部」シリーズの1作目。 前編後編の2部構成になっていて、1988年4月27日に前編が、同年6月14日に後編が発売された。2004年8月10日にはファミコンミニ ディスクシステムセレクションとして、前後編を1本にまとめたゲームボーイアドバンス移植版が発売。更に2007年10月16日にWiiのバーチャルコンソールにて、2013年4月24日にニンテンドー3DSのバーチャルコンソールにて、2014年5月28日にWii Uのバーチャルコンソールにて、それぞれ配信された。 ゲームの製作は横井軍平。原作は坂本賀勇。 当時、多く発売されていた推理アドベンチャーゲームの1つであり、同時期には『山村美紗サスペンス』『探偵 神宮寺三郎』などが発売されている。それらの作品群と異なる本作の大きな特色としては、10代の少年を主人公の探偵役に抜擢している点である。 (Wikipedia:ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者)

ファミコンウォーズ
ファミコンウォーズ(Famicom Wars)は、任天堂とインテリジェントシステムズで開発・発売されたウォー・シミュレーションゲーム、およびシリーズの名称。関連作である『ゲームボーイウォーズ』シリーズについてもここで述べる。 兵器生産、都市占領、敵兵力壊滅、敵拠点制圧を目的とするウォー・シミュレーションゲームである。システムは初心者向けに整理・簡略化されており、ユニットの種類と登場する勢力は2から5と少ない。また基本的に成長の要素はない。(後の作品では2段階のみレベルアップするルールも登場。)乱数要素があまりなく、戦闘の結果を予想することができる。そのため、詰将棋のように何手も先を見越した作戦を立てることができる。 主なシステムは後に同スタッフが開発したシミュレーションゲームの『ファイアーエムブレム』シリーズに流用されている。一方、近作では、作中で「ショーグン」(「将軍」ではない)と呼ばれる司令官の登場と共に、ストーリーモードが用意されているなど、『ファイアーエムブレム』の要素を取り入れた面もあり、相互に影響を与えている。 (Wikipedia:ファミコンウォーズ)

ファミコンウォーズDS
『ファミコンウォーズ』より : 『ファミコンウォーズ』(Famicom Wars)は任天堂とインテリジェントシステムズで開発・発売されたウォー・シミュレーションゲーム、及びシリーズの名称(『突撃!!ファミコンウォーズ』はアクションゲームである)。
『現代大戦略』(システムソフト)を基にしたゲームシステムで、兵器生産、都市占領、敵兵力壊滅、敵拠点制圧を目的にする標準的なウォー・シミュレーションゲームであるが、ユニットの種類と登場する勢力も少なくレベルも設定されていないので成長の要素もない。複雑な要素を極力排除し、ウォー・シミュレーションゲームをよく知らない人も気軽にプレイできるような、わかりやすく親しみやすいシステムがこのゲームの特徴である。
(Wikipedia:ファミコンウォーズDS)

ファミコン必勝本
ファミコン必勝本(ファミコンひっしょうぼん)は、JICC出版局(現・宝島社)から刊行されていたゲーム雑誌。1980年代後半にファミコン通信(アスキー)・ファミリーコンピュータMagazine(徳間書店インターメディア)・マル勝ファミコン(角川書店)と並んで「4大ファミコン雑誌」の一角を占めた。オールカラーの誌面と250円(1989年の消費税導入後は260円)と言う低価格が特徴。略称は必本(ひっぽん)で、読者からの公募により決定し1991年のリニューアル時には「HiPPON SUPER!」(後に「必本スーパー!」)が正式誌名となった。 ムック時代(1984〜1986) 前身は別冊宝島シリーズで刊行された「ファミリーコンピュータ必勝本」1〜3で、ファミコンのゲームの攻略法がタイトル別に掲載されていた。特徴としては、同時期に他社から刊行されていた同種の攻略本よりも高い年齢層を想定した誌面構成が挙げられ、後に「高橋名人のライバル」へと祭り上げられる毛利名人が『ゼビウス』1000万点に挑戦したのもこのムックの企画である。 (Wikipedia:ファミコン必勝本)

ファミコンジャンプII 最強の7人
『ファミコンジャンプII 最強の7人』(ファミコンジャンプツー さいきょうのしちにん)は、バンダイから1991年12月2日に発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。 『ファミコンジャンプ 英雄列伝』の続編であり、ジャンルはロールプレイングゲーム。 本作には『ドラゴンクエストシリーズ』を製作した堀井雄二が監修、チュンソフトが開発に携わっている。そのため、武器・防具の概念やフィールド上のコマンドなど、同シリーズに類似している。ゲーム中のBGMの作曲者は門倉聡。 前作から比べ登場作品は7作品と大幅に減ったが、各作品の作者がゲーム中に登場するモンスターのデザインを手がけている。特に、それぞれの作者が個別に担当した7将軍が当時のメディアで大きく取り上げられていた。 ストーリーとしては前作の続編であるが、各作品内の時間の進み方に準拠しているため、前作の登場人物の孫悟空、ジョセフ・ジョースターは年齢を重ねているが、逆に剣桃太郎、両津勘吉は姿が変わっていない。 (Wikipedia:ファミコンジャンプII 最強の7人)

ファミコンロッキー
『ファミコンロッキー』は、あさいもとゆきによる日本の漫画作品。小学館発行の漫画雑誌『月刊コロコロコミック』で1985年3月号から1987年9月号まで連載され、また、同じく小学館発行の『小学五年生』においても1985年10月号から1987年まで連載された。 主人公の轟勇気が独自に編み出したゲーム拳の数々を駆使して、強豪ゲームプレイヤーたちとファミコン勝負を繰り広げるという内容の作品。町内会レベルの大会から世界的陰謀を企む秘密結社との勝負に至るまで、様々な勝負が繰り広げられる。 作中では連載当時に実際に発売されていた様々なファミコンソフトが登場するが、実際の製品では出現させることができないアイテムや起こり得ない現象がゲームプレイ中に現れ、それがそのまま勝負の決め手になるという展開が見られた。そのため、比較的低年齢層の読者の中にはそれを信じ込む者も少なくなかった。スパルタンXで助けるはずのシルビアが24周目で襲うというシーンが有名。当時の漫画は派手な演出が基本だったが、実在する裏技だけでは地味にならざるを得ないため、編集部の意向でこうした虚偽の裏技が登場したものの、著者のあさい自身、嘘を描くことには抵抗を感じていたという。 (Wikipedia:ファミコンロッキー)

ファミコンタイトラー
『編集ファミコン』より : 編集ファミコン(へんしゅうファミコン)またはファミコンタイトラー(Famicom Titler)は、1989年にシャープが発売したファミリーコンピュータ互換機である。発売当時のメーカー希望小売価格は43,000円。メーカー型番はAN-510。 解説 マイコンピュータテレビC1、ツインファミコンに続き、任天堂の許諾を得てシャープが製造・販売した正規のファミリーコンピュータ互換機である。本機はビデオ編集機能とS端子の搭載を特徴とした。 このゲーム機は「編集ファミコン」と「ファミコンタイトラー」の2つの名称を持つ。編集ファミコンの表記がされたものには本体裏面へ貼り付けられた品名・製造元を示すシール、アンケートはがきがある。Famicom Titlerまたはファミコンタイトラーの表記がされたものには本体表面の印刷部、コントローラ、本体に内蔵されたビデオ編集ソフトのタイトル画面がある。取扱説明書では編集ファミコンの名称を用いたが、一部のページではファミコンタイトラーの名称も用いた。このように名称の表記は一定しておらず、明確な使い分けはされていない。 (Wikipedia:ファミコンタイトラー)

ファミコン冒険ゲームブック
冒険ゲームブックシリーズ(ぼうけんゲームブックシリーズ)は、双葉社より発行された、主にコンピュータゲームを題材としたゲームブックのシリーズ。1986年から1992年にかけて80冊近くが発行された。 また、この項では双葉文庫ゲームブックシリーズもあわせて取り上げる。 双葉文庫で最初に刊行されたゲームブックは、1985年刊の「ルパン三世 さらば愛しきハリウッド」である。ルパン三世のゲームブックシリーズは冒険ゲームブックでなく「双葉文庫ゲームブックシリーズ」に属し、第6巻「Pファイルを奪え!」 からはルパン三世ゲームブックとしての巻数が記載されるようになった。なお、第6巻から第12巻「九龍クライシス」までは双葉文庫ゲームブックシリーズとしての通し番号も振られているが、それぞれ7 - 13とルパン三世ゲームブックの巻数よりも1巻ずれている。これは双葉文庫ゲームブックシリーズの第4弾がルパン三世とは無関係なホラー映画「ガバリン」のゲームブック化作品のためである。 (Wikipedia:ファミコン冒険ゲームブック)

ファミコングランプリII 3Dホットラリー
『ファミコングランプリII 3Dホットラリー』(ファミコングランプリツー スリーディーホットラリー)は、1988年4月14日に任天堂より発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のレースゲームである。『ファミコングランプリ F1レース』の続編。開発はHAL研究所が担当した。ディスクシステムのマリオシリーズの中で最後にお店に並んだソフトである。 ラリーカーを操り、決められたコースを制限時間内にゴールすることを目指す。コース・マシン共に3種類用意されており、3種のマシンにはそれぞれ「速度が速い」、「安定した走行が行なえる」などの特徴がある。 専用のゴーグルをかけると画面が立体的に見える「ファミコン3Dシステム」にも対応している。なお、2人プレイ等対戦プレイには未対応。 ディスクファクスを使ったタイムトライアルなどが行われたが、このゲームをもってディスクファックス対応ソフトのリリースは終了。最後の青ディスクゲームとなった。 ゲーム内容 システム = タイムバンク = 最初は20からスタート。 (Wikipedia:ファミコングランプリII 3Dホットラリー)

ファミコングランプリ2 3Dホットラリー
『ファミコングランプリII 3Dホットラリー』より : 『ファミコングランプリII 3Dホットラリー』(ファミコングランプリツー スリーディーホットラリー)は、1988年4月14日に任天堂より発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のレースゲームである。『ファミコングランプリ F1レース』の続編。開発はHAL研究所が担当した。ディスクシステムのマリオシリーズの中で最後にお店に並んだソフトである。 ラリーカーを操り、決められたコースを制限時間内にゴールすることを目指す。コース・マシン共に3種類用意されており、3種のマシンにはそれぞれ「速度が速い」、「安定した走行が行なえる」などの特徴がある。 専用のゴーグルをかけると画面が立体的に見える「ファミコン3Dシステム」にも対応している。なお、2人プレイ等対戦プレイには未対応。 ディスクファクスを使ったタイムトライアルなどが行われたが、このゲームをもってディスクファックス対応ソフトのリリースは終了。最後の青ディスクゲームとなった。 ゲーム内容 システム = タイムバンク = 最初は20からスタート。 (Wikipedia:ファミコングランプリ2 3Dホットラリー)


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