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第29位  ターミネーター - 2019年01月10日


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ターミネーター
ターミネーター (terminator) terminate - ターミネート(断ち切る、終端、終焉、抹殺などの意)の名詞形。 ターミネーターシリーズ - アメリカのSF映画シリーズ。及び作品に登場する架空の戦闘ロボット群。 ターミネーター (映画)(1984年公開) ターミネーター2(1991年公開) ターミネーター3(2003年公開) ターミネーター4(2009年公開) ターミネーター:新起動/ジェニシス(2015年公開) ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ(2008年放送) - テレビシリーズ。 T-800 - アーノルド・シュワルツェネッガーが演じたアンドロイド ザ・ターミネーター (プロレスラー) - プロレスラー、マーク・ロウリネイティスのリングネーム。ロード・ウォリアー・アニマル、ジョニー・エースの弟。 終端抵抗、終端器 - コンピュータ機器などのケーブルの末端に取り付ける電子部品。通常「ターミネータ」と末尾の長音は表記しない。 終端子 - プログラミング言語やファイルフォーマットで、可変長の記述の最後を示す文字やバイト。 (Wikipedia:ターミネーター)

ターミネーター2
『ターミネーター2』(Terminator 2: Judgment Day)は、1991年のアメリカのSF映画。1984年の映画『ターミネーター』の続編として製作された。 監督は前作と同じくジェームズ・キャメロン。略称は「T2」(ティーツー)。同年のアカデミー賞で視覚効果賞、メイクアップ賞、音響効果賞、録音賞を受賞している。 1991年7月3日アメリカ公開(「特別編」1993年 上映時間154分)。上映時間137分。製作費1億ドル(当時の日本円では約140億円)。全世界での興行収入は5億6千万ドルを超えた(これはターミネーターシリーズ最大の興行収入記録でもある)。カロルコ作品。マリオ・カサール提供、パシフィック・ウェスタン製作(製作協力はライトストーム・エンタテイメント)。 人類と機械の戦争が続く近未来からそれぞれの勢力が現代へ送り込んだアンドロイドと、戦争を回避すべく奮闘する人間達とが繰り広げる死闘を描く。 本作における未来において、核戦争を生き抜いた残りの人類は、戦争勃発の日を「審判の日(Judgement Day=本作の原題)」と呼ぶ。 (Wikipedia:ターミネーター2)

ターミネーター4
『ターミネーター4』(Terminator Salvation)は、2009年のアメリカ映画。アーノルド・シュワルツェネッガーの出世作となった『ターミネーター』(以下『T1』)から続くシリーズの4作目であり、『T4』とも呼ばれる。 前3作で断片的に語られていた、核戦争後の世界で生き残った人類とそれを絶滅しようとするスカイネットの機械軍との全面戦争を描く。キャッチコピーは「どこで誰が、未来を変えたのか?」。 2008年12月15日、マックG監督より第5作の製作が正式に発表され、本作が新3部作の序章であることも明かされていたが、製作会社の倒産と版権の売買により、続編は製作中止になった。 ストーリー (日本版では)2018年。地球上のあらゆる都市が、人類に反旗を翻した超高性能コンピューターネットワーク「スカイネット」による核攻撃を受けた「審判の日(ジャッジメント・デイ)」後の荒廃した世界。スカイネット率いる機械軍は、いよいよ人類に対する最後の総攻撃を仕掛けようとしていた。 「審判の日」を生き延び、レジスタンスの部隊長となったジョン・コナーはスカイネット研究所での機械軍との抗戦のさなか、スカイネットが人々を生け捕りにし、生体細胞を複製しようとしている事実を掴む。 (Wikipedia:ターミネーター4)

ターミネーター (映画)
『ターミネーター』(原題: The Terminator)は、1984年のアメリカとイギリスの合作映画。ターミネーターシリーズの第一作である。 オライオン・ピクチャーズ/ワーナー・ブラザーズ配給。 本作のヒットを受け、1991年に『ターミネーター2』、2003年に『ターミネーター3』、2009年に『ターミネーター4』が製作される。 また、直接的な繋がりはないが、2015年に本作のリブートとなる『ターミネーター:新起動/ジェニシス』が製作された。 ストーリー 2029年の近未来。反乱を起こした人工知能スカイネットが指揮する機械軍により絶滅の危機を迎えていた人類だが、抵抗軍指導者であるジョン・コナーの指揮下、反撃に転じた。脅威を感じたスカイネットは、未来から現代へ殺人アンドロイド「ターミネーター・サイバーダインシステム・モデル101」を送り込み、ジョンの母親サラ・コナーを殺害することでジョンを歴史から抹消しようと目論む。 (Wikipedia:ターミネーター (映画))

ターミネーター (サイボーグ)
『ターミネーター (映画)』より : 作品名 ターミネーターThe Terminator
監督 ジェームズ・キャメロン
製作総指揮 ジョン・デイリーデレク・ギブソン
製作 ゲイル・アン・ハード
脚本 ジェームズ・キャメロンゲイル・アン・ハード
出演者 アーノルド・シュワルツェネッガーリンダ・ハミルトンマイケル・ビーン
音楽 ブラッド・フィーデル
撮影 アダム・グリーンベルグ
編集
配給
公開 1984年10月26日(アメリカ)1985年5月25日(日本)
上映時間 108分
製作国 アメリカ合衆国
言語 英語
制作費 640万ドル
(Wikipedia:ターミネーター (サイボーグ))

ターミネーター3
『ターミネーター3』(Terminator 3: Rise of the Machines, T3)は、2003年に公開されたアメリカのSF映画。『ターミネーター』(1984年)、『ターミネーター2』(1991年)から続くシリーズの第3作にあたる。 監督はジョナサン・モストウ、主演はアーノルド・シュワルツェネッガー。キャッチコピーは「恐れるな。未来は変えられる。」。 監督はシリーズの生みの親であり前2作を務めたジェームズ・キャメロンからジョナサン・モストウに交代した。ジョン・コナーを演じる俳優も『ターミネーター2』のエドワード・ファーロングからニック・スタールへ、そして音楽も前作まで担当していたブラッド・フィーデルからマルコ・ベルトラミへと替わった。その結果、前2作とは印象の異なる撮影スタイルで製作されている。 シリーズ中初の女性の容姿をしたT-Xという型のターミネーターが登場し、最新のVFX(視覚効果)で描かれる。 ストーリー T-1000との壮絶な死闘から10年後。スカイネットが人類に反乱し、核戦争が起きるはずだった1997年8月29日は無事に過ぎ去り、「審判の日」は回避されたかに思われた。 (Wikipedia:ターミネーター3)

ターミネーターシリーズ
『ターミネーター』(Terminator)シリーズはジェームズ・キャメロンが手がけた『ターミネーター』を第1作とする映画シリーズである。 作品一覧 映画作品 ターミネーター (原題: The Terminator) ターミネーター2 (原題: Terminator2: Judgment Day) ターミネーター3 (原題: Terminator 3: Rise of the Machines) ターミネーター4 (原題: Terminator Salvation) ターミネーター:新起動/ジェニシス (原題: Terminator Genisys) テレビ作品 ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ(原題: Terminator: The Sarah Connor Chronicles) 映像作品 ターミネーター4:マシニマ(原題:Terminator Salvation The Machinima Series) 漫画作品 エイリアンVSプレデターVSターミネーター スーパーマンVSターミネーター ターミネーター Hunters and Killiers ロボコップVSターミネーター アトラクション ターミネーター2:3-D (原題: T2 3-D: Battle Across Time) ゲーム作品 ターミネーター(DOS、NES、SNES、SMS、メガドライブ、ゲームギア、メガCD) ターミネーター2・ジ・アーケード ターミネーター2・チェス・ウォーズ(DOS) ターミネーター 2029(DOS) ロボコップVSターミネーター(SMS、メガドライブ、ゲームギア、SNES) ターミネーター ランペイジ(DOS) ターミネーター フューチャー・ショック(DOS) ターミネーター SkyNET(DOS) ターミネーター ダウン・オブ・フェイト(PS2、Xbox) ターミネーター3 ライズ オブ マシーン(PS2、Xbox) ターミネーター3 ザ・レデンプション(PS2、Xbox、GC) ターミネーター3 ウォー・オブ・ザ・マシーン(Windows) ターミネーター4(PS3、Xbox 360、Windows) キャスト・スタッフ キャスト (若):フラッシュバックシーンで同キャラクターの子供時代を演じた俳優。 (Wikipedia:ターミネーターシリーズ)

ターミネーター2018
作品名 ターミネーター2018Rottweiler
監督 ブライアン・ユズナ
製作総指揮
製作
脚本 アルベルト・ヴァスケス=フィゲロア
出演者
音楽 マーク・トーマス
撮影 ハビエル・G・サルモネス
編集
配給
上映時間 95分
製作国 スペイン
言語 英語
制作費
興行収入
前作
次作
allcinema_id 325512
(Wikipedia:ターミネーター2018)

ターミネーターの登場人物
ターミネーターの登場人物は、ターミネーターシリーズに登場する人物の一覧である。 本記事ではキャスト情報についても記載するが、日本語吹き替えについては各作品の記事を参照。 主要登場人物 ターミネーターについては以下を参照。 T-シリーズ T-800 T-1000 T-X TOK715 ジョン・コナー(John Connor) 演 - エドワード・ファーロング、マイケル・エドワーズ(T2)、ニック・スタール(T3)、クリスチャン・ベール(T4)、トーマス・デッカー(TSCC)、ジェイソン・クラーク(TG) 1985年2月28日生まれ。サラ・コナーとカイル・リースの一人息子。「審判の日」で機械が引き起こした核戦争で、スカイネットに対抗する人類抵抗軍の指導者となる存在。 T1 劇中ではカイルの話から名前が出るぐらいで本人は直接登場しないが、ラストではサラがジョンを妊娠した状態で登場する。2029年の世界では、1984年に旅立つ前のカイルに、「私のことでご迷惑をおかけしますが、未来は貴方の生き方にかかっていますので、どうか強く勇敢に生き抜いて、必ず私を産んでください。 (Wikipedia:ターミネーターの登場人物)

ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ
『ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ』 (Terminator:The Sarah Connor Chronicles、TSCC) は、ワーナー・ブラザーズ・テレビジョン制作による、アメリカ合衆国のテレビドラマ。 本作のストーリーは、1999年(『ターミネーター2』の5年後)に始まるが、主な舞台はタイムスリップ後の2007年。本作品では、『ターミネーター』と『ターミネーター2』で描かれていたスカイネット(機械、サイボーグ)対ヒューマン・レジスタンス(人類)という図式に加え、新たにサイボーグ・レジスタンスも登場している。前作のT-800は登場せず、骨格が酷似したT-888が複数登場する。また、コナー親子を守るため新型の少女型ターミネーター (TOK715) も登場する。 なお、本作は『ターミネーター3』とは異なる時間軸のストーリーである。 アメリカ合衆国第34回サターン賞TVシリーズ部門を受賞。 あらすじ 将来、全人類を救うリーダーとなるべく生まれた息子ジョンを厳しく育てながらも全力で彼の命を守る母親サラ・コナーの物語である。 (Wikipedia:ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ)

ターミネーター:新起動/ジェニシス
『ターミネーター: 新起動/ジェニシス』 (Terminator Genisys) は、2015年7月1日に全米公開を開始した実写映画で、ターミネーターシリーズのリブートである。日本では同年7月10日に公開された。 本作はターミネーターシリーズの映画では第5作に相当し、三部作の第1弾となる見込みである。また、本作に連動したテレビシリーズも企画されている。 本作を含めた新三部作では、T-800とサラ・コナーの関係は育ての親と子という設定になるという。少女時代のサラに起きた出来事がきっかけで歴史を一新された世界が舞台になるため、過去へやってきたカイル・リースの前に逞しい女性戦士と化したサラや彼女を守るT-800、そして旧作当時はまだ登場していなかった最新のターミネーターであるT-1000が登場するなど、『ターミネーター2』の要素も盛り込まれている。 (Wikipedia:ターミネーター:新起動/ジェニシス)


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