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第10位  宍道 - 2019年02月02日


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宍道町
『松江市』より : 宍道町(しんじちょう)は島根県東部に位置した町。八束郡。 現在は合併により松江市宍道町となっている。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行により、意宇郡白石村・宍道町・宍道村・佐々布村・伊志見村の区域をもって宍道村が発足。 1896年(明治29年)4月1日 - 所属郡が八束郡に変更。 1927年(昭和2年)11月1日 - 宍道村が町制施行して宍道町となる。 1955年(昭和30年)4月3日 - 来待村と合併し、改めて宍道町が発足。 2005年(平成17年)3月31日 - 松江市・鹿島町・島根町・美保関町・八雲村・玉湯町・八束町と合併し、改めて松江市が発足。同日宍道町廃止。 行政 行政機関 = 役場 = 現在は松江市役所宍道支所となっている。 教育 小中学校は現在では全て松江市立となっている。 小学校 宍道町立宍道小学校 宍道町立来待小学校 中学校 宍道町立宍道中学校 高等学校 島根県立松江南高等学校宍道分校 交通 鉄道 中心となる駅:宍道駅 JR西日本 山陰本線:宍道駅 - 来待駅 木次線:宍道駅 - 南宍道駅 道路 高速道路 山陰自動車道:宍道IC 松江自動車道:宍道JCT 一般国道 国道9号 国道54号 県道 島根県道195号宍道停車場線 島根県道267号海潮宍道線 関連項目 島根県の廃止市町村一覧。 (Wikipedia:宍道町)

宍道湖
宍道湖(しんじこ)は、島根県松江市と出雲市にまたがる湖。一級水系の斐伊川の一部である。 湖沼水質保全特別措置法指定湖沼。日本百景。主に大橋川・中海・境水道を介して日本海と接続し、淡水湖ではなく汽水湖となっている(平均塩分濃度は海水の約1/10である)。河川整備計画等では宍道湖合流点より上流側の区間を斐伊川本川と称する。斐伊川本川下流部から境水道まではほぼ水位差がなく潮位も影響を受けている。 地理 島根県東北部に位置する。面積は日本国内で7番目、島根県内では鳥取県境に位置する中海に次ぎ、2番目に大きな湖である。形状は東西に長い長方形。東西約17km、南北約6km、周囲長47km。湖の面積の約5割が水深5m以上であり、湖底はほぼ水平となっている。 宍道湖は斐伊川本流の一部である。斐伊川本流の河口は境水道から日本海へ注ぐ地点であるが、便宜上、河川整備計画等では宍道湖合流点より上流側の区間を斐伊川本川と称し、宍道湖に流れ込む地点を斐伊川本川河口と称している。 (Wikipedia:宍道湖)

宍道湖サービスエリア
宍道湖サービスエリア(しんじこサービスエリア)は、島根県松江市玉湯町湯町の山陰自動車道上にあるサービスエリアである。 管理者は松江市が出資する第三セクターの株式会社玉造温泉ゆうゆである。上り線は松江城、下り線は出雲大社をイメージした建物となっている。 道路 山陰自動車道 山陰自動車道の供用開始と同時に開設される。 年表 2001年(平成13年) 3月24日、開設(当時は駐車場とトイレのみ)。 2003年(平成15年) 3月16日、店舗(ショッピングコーナー)と自動販売機が営業開始。 2006年(平成18年) 7月18日、集中豪雨による災害で宍道湖SA近くの下り本線が地滑りによる土砂の流れ込みにより約 2 m も隆起したため松江玉造IC - 宍道IC間は通行不能となり、区間内にある当SAも営業休止となる。 (Wikipedia:宍道湖サービスエリア)

宍道インターチェンジ
宍道インターチェンジ(しんじインターチェンジ)は、島根県松江市宍道町佐々布の、山陰自動車道上にあるトランペット型のインターチェンジ。 道路 山陰自動車道(28番) 2001年3月24日:松江玉造IC - 宍道ICが開通。 2003年3月16日:宍道IC - 宍道JCTが開通。 2006年9月21日:斐川延伸で料金所が新設。 それまでは、松江玉造料金所で料金を払う必要があった。また、ETCの時間帯割引が時間によって割引されないトラブルも料金所の設置により解消された。 接続する道路 直接接続 島根県道57号宍道インター線 間接接続 国道9号 国道54号 島根県道335号出雲空港宍道線 料金所 入口 ブース数:2 ETC専用:1 ETC/一般:1 出口 ブース数:2 ETC専用:1 ETC/一般:1 周辺 宍道湖 出雲空港 隣 山陰自動車道 (27) 松江玉造IC - 松江玉造TB - 宍道湖SA - (28) 宍道IC - (29) 宍道JCT - (30) 斐川IC 関連項目 日本のインターチェンジ一覧 西日本高速道路 外部リンク 西日本高速道路株式会社 西日本高速道路株式会社中国支社 島根県松江市。 (Wikipedia:宍道インターチェンジ)

宍道駅
宍道駅(しんじえき)は、島根県松江市宍道町宍道にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅。 山陰本線を所属線としており、当駅が起点となる木次線を加えた2路線が乗り入れる。 1909年(明治42年)11月7日 - 国有鉄道山陰本線が松江駅から延伸された際、終着駅として開業し、客貨取扱を開始する。 1910年(明治43年)6月10日 - 山陰本線が荘原駅まで延伸し、途中駅となる。 1916年(大正5年)10月11日 - 簸上鉄道線(のちの木次線の当駅 - 木次駅間)が開業し、接続駅となる。 1934年(昭和9年)8月1日 - 簸上鉄道が国有化され木次線に編入され、国有鉄道単独駅に戻る。 1983年(昭和58年)12月31日 - 貨物取扱が廃止される。 南宍道駅との間から分岐して、オーエム製作所宍道工場へ資材を搬入するためのオーエム線がかつては存在していた。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。 1992年(平成4年)11月 - みどりの窓口の営業を開始する。 (Wikipedia:宍道駅)

宍道ジャンクション
宍道ジャンクション(しんじジャンクション)は、島根県松江市宍道町伊志見にある山陰自動車道と松江自動車道を結ぶジャンクションである。 山陰自動車道・名和ICから66.4kmの地点、松江自動車道・三刀屋木次ICから10.6kmの地点にある。山陰自動車道・斐川IC方面から松江自動車道への分岐は、出雲・浜田方面の地形の関係で約90度カーブの曲線となっている。 接続する道路 山陰自動車道(29番) 松江自動車道(29番) 制限速度 ランプ内、制限速度 50km/h 分岐案内標識表示 出雲・浜田方面から : 左折 松江道 三次 広島 / 直進 山陰道 20px 出雲空港 松江 米子 松江・米子方面から : 左折 松江道 三次 広島 / 直進 山陰道 出雲 浜田 三次・広島方面から : 左折 山陰道 出雲 浜田 / 右折 山陰道 20px 出雲空港 松江 米子なお、当JCTでは、出雲・浜田方面への行先の標識には松江道や山陰道の字が書いてあるが、松江・米子方面への行先の標識には松江道が松江方面だと誤認しないよう松江道や山陰道の字が書かれていない。 (Wikipedia:宍道ジャンクション)

宍道湖大橋
宍道湖大橋(しんじこおおはし)は、島根県松江市を流れる大橋川の最も宍道湖側に架かっている道路橋である。かつては島根県が管理していた有料道路だった。また、島根県道37号松江鹿島美保関線の一部である。 沿革 1972年7月1日 開通。大橋川の南側に料金所があった。普通乗用車は1回50円。 1981年7月1日 無料化。島根県道37号松江鹿島美保関線の一部区間になった。 2002年7月30日 道路幅が拡幅(4車線化)。 朝夕の渋滞 橋の付近は、朝夕はよく渋滞する。近くにあるNHK松江放送局のカメラで、この橋の様子が捉えられている。 出典 関連項目 無料開放された道路一覧。 (Wikipedia:宍道湖大橋)


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