ガガガ文庫 - 関連ブログ

2025年下半期に読んだ本まとめ、おすすめ本など - 勘と経験と読経

2025年7月~12月に読んだ本のまとめ。カウント対象は期間中に読み終わったものに限り、読みかけの本は対象外としている。あとコミック、漫画雑誌類もけっこう読んでいるのだけれども、これは除外。 この6カ月では74冊の本を読んだようだ。まあ平常運転だったという気分。 いつもどおり半期で読んだ本の中で良かったもの...

「2025年ライトノベルBEST5」書評家・タニグチリウイチ編 新シリーズの注目は『汝、暗君を愛せよ』

「2025年ライトノベルBEST5」書評家・タニグチリウイチ編 新シリーズの注目は『汝、暗君を愛せよ』 2025年のライトノベルを選ぶ。完結した作品なら伏瀬『転生したらスライムだった件』があり白鳥士郎『りゅうおうのおしごと』もあり佐藤真澄『処刑少女の生きる道』もあって、長い物語を見事に着地させた腕前に敬意を払...

今年読んで・観て良かった本、漫画、映画、アニメ 2025 - willow-leaf log

「1年の総括」も今年で10記事目で、つまりこのブログは作ってから10年が経つということを意味する。時間の経過は恐ろしいですね。では、今年も書いていきます。 【本】 三体2 黒暗森林 下 (ハヤカワ文庫SF) 作者:劉 慈欣 早川書房 Amazon 羅輯がかっこよくて好きなんだよなー。最後の最後で魅せてくれる人、すき。 負け...

『千歳くんはラムネ瓶のなか』が『このライトノベルがすごい!2021』で1位となった背景を考える - WINDBIRD::ライトノベルブログ

アニメ『千歳くんはラムネ瓶のなか』(以下『チラムネ』)がなかなかの苦境に陥っているようで、ラノベクラスタでも敵味方に分かれての泥仕合が盛り上がっております。 私は『チラムネ』を読んでいないし、アニメを観てもいないので、作品内容については触れません。ただ、Twitterなどで「これがこのラノ殿堂入り?」「...

「千歳くんはラムネ瓶の中が面白くない7つの理由|なろう原作ファンも困惑?」

「リア充主人公? はい解散!」とブラウザをそっと閉じかけたそこのあなた、ちょっと待って。 『千歳くんはラムネ瓶のなか』(通称チラムネ)は、2019年にガガガ文庫から登場し、「このライトノベルがすごい!」文庫部門で2021・2022年 連続1位、のちに殿堂入りという“表の勲章”を獲得した話題作です。さらに2025年10月...

【●間限定無料公開|2025/9/26日(金)21:00~10/10(金)20:59まで】下ネタという概念が存在しない退屈な世界|第1話~第12話イッキ見!【プレミア公開】

放送10周年!TVアニメ『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』 キャラソンとサントラがサブスク解禁! YouTubeで全話期間限定公開も決定! 。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。 下ネタに市民権を!圧性からの解放を! 。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。 00:00 第1話 公序良俗は誰が為に 23:40 第2話 妊娠のなぞ 47:20 第3話 ...

アニメ『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』9月26日より期間限定でYouTubeにて無料公開が決定。2015年放送のTVアニメから10周年を記念し、キャラソンとサントラもサブスク解禁

以下、プレスリリースの全文を掲載しています 放送 10 周年!TV アニメ『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』 キャラソンとサントラがサブスク解禁YouTube で全話期間限定公開も決定! Ⓒ赤城大空・小学館/SOX 「ガガガ文庫」(小学館)にて刊行され、2015 年に TV アニメ化された人気アニメ『下ネタという概念が...

『ドスケベ催眠術師の子』やわらかスピリッツ

原作:桂嶋エイダ[小学館ガガガ文庫刊]/キャラクター原案:浜弓場双/漫画:広乃あずま Eida Keishima/Sou Hamayumiba/Azuma Hirono

開拓したい!ファンタジー戦記&ヒストリカルラノベ30選 - 読書する日々と備忘録

最近、読み応えのあるファンタジー戦記やヒストリカルファンタジーの刊行が増えてきました。そこで今回は直近3年くらいの作品を中心に、少し遡っておすすめ作品を30点まとめてみました。気になる作品があったらこの機会に是非読んでみて下さい。 ※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。 1....

ガガガ文庫』気鋭の編集者が語るヒットラノベの舞台裏──岩浅健太郎 第1回作家と“バディ”になる──伴走型エディターの仕事哲学 | 小学館AD POCKET

その後、会社がKADOKAWAに買収されてキャリアをあらためて考えていたタイミングで、小学館の採用情報を知って応募しました。『ガガガ文庫』は入社前から好きでしたね。無頼派というか、一貫して「面白ければそれでいい」という強い意志を感じていたからです。独自性とオリジナリティが光るレーベルでした。『AURA』(作:田...


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