糸井 重里 @itoi_shigesato いま、全国のシステムエンジニアの方々が「食品のみ消費税0パーセント」が現実になったら、どうしましょう? という問題について涙目になりながら考えていると思う。たぶん、ものすごく複雑な処理になるんだろう。 2026-01-26 01:47:24 糸井 重里 @itoi_shigesato ほぼ日手帳と、ほぼ日と、...
ほぼ日手帳を愛用している音楽プロデューサー・ベーシストの亀田誠治さん。前編では、思考をフラットにするために実践している亀田さんならではの手帳の使い方を紹介!
2025年11月、ほぼ日の新社長に就任した小泉絢子さん(47歳)。ほぼ日の前身・東京糸井重里事務所に新卒で入社し、20年以上に渡り、創業者の糸井重里さんのもとで働いてきました。同社の大ヒット商品「ほぼ日手帳」の立ち上げに携わり、商品事業部長、副社長を経て社長に就任。上編では、ほぼ日とともにキャリアを積んで...
「ほぼ日手帳」を作るほぼ日が10月、初めての手帳アプリをリリースした。スマホ時代に紙の手帳に書く楽しみを提案し、世界でファンを獲得したほぼ日。あえて開発したデジタル版では、スペックよりも遊び心とゲーム性にこだわった。太陽がオレたちを照らす今このとき 月はどこかで誰かを抱きしめてる――。「ほぼ日手帳ア...
三日坊主で日記が続かないあなたへ! 「ほぼ日手帳」こそ最強のライフログアプリかもしれない 冨樫さや 2025年11月26日 どんなにデジタル化が進んでも、決して絶えることはない日記帳や手帳の文化。SNSに上げるためじゃない、自分だけのライフログを残したいというニーズはたぶん不滅だ。 カラーペン1本で雑誌みたいな紙...
2026年の「手帳」はもう決めましたか? 無印良品やほぼ日手帳、デルフォニックスなど、使い方や好みに合わせた5つのおすすめをソレドコ編集部がピックアップしました。 そろそろ2026年の「手帳」が気になる季節! SNSでは「#手帳会議」というハッシュタグなどで、ユーザーが手帳選びに悩む様子、新作ラインアップの紹介...
軽くて、丈夫で、毎日使える「たためるリュック」が新登場! ポケットに「ひきだしポーチ」を入れて使えるリュックです。
ほぼ日(東京都千代田区)が手掛けるスマートフォン向けの「ほぼ日手帳アプリ」のAndroid版の配信が10月17日に始まった。ただしプレミアムプランの課金手続きは待ってほしいと呼び掛けている(追記:17日午前中に不具合は解消した模様→告知はこちら)。 Android版も本来はiOS版と同じ15日にサービスを始める予定だったが...
ほぼ日(東京都千代田区)は10月15日、スマートフォン向けの「ほぼ日手帳アプリ」(iOS/Android)の国内向け正式サービスを始めた。基本機能は無料で、プレミアムプランは月額550円/年額4980円で提供する。 コンセプトは「ほぼ日手帳」と同じ「LIFEのBOOK」。いつも持ち歩くスマートフォンに収められている記録を自動...
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