JR北海道 - 関連ブログ

北海道新幹線の乗務員体験、“本物”でレクチャー 函館車両基地で5月23日イベント:北海道新聞デジタル

【七飯】北海道新幹線の開業10周年を記念し、JR北海道は5月23日に、北海道新幹線函館車両基地(渡島管内七飯町)で新幹線乗務員の体験・見学会を開く。通常は立ち入ることができない同基地内で、訓練用シミュレーターでの運転体験などを行う。...

ICエリア“外”でも「モバイルSuica/ICOCA」定期使える JR「みせるモバイル定期券」27年春スタート

JRグループは4月10日、交通系ICカードの利用エリア外の駅でも、「モバイルSuica」「モバイルICOCA」のアプリ画面を係員に見せることで、定期券として利用できる「みせるモバイル定期券」サービスを、2027年春から始めると発表した。 ICエリア外の駅同士や、ICエリア内外にまたがる区間の定期券でも、券売機や窓口に出向...

JR函館線の長万部―蘭越、13日から運転再開 崩落部分を埋め立て:北海道新聞デジタル

JR北海道は10日、線路脇の盛土の崩落で運休中のJR函館線長万部(渡島管内長万部町)-蘭越(後志管内蘭越町)間について、13日から運転を再開すると発表した。崩落部分を埋め立てる復旧作業を終えるため。

JR北海道、釧網線の上下分離方式を打診 沿線自治体に - 日本経済新聞

JR北海道が単独で維持困難な「黄線区」(1キロメートルあたりの1日の平均利用者数が200人以上2000人未満の線区)について、線路などの設備を自治体が保有・管理し運行を鉄道事業者が担う上下分離方式を沿線自治体に打診していることが9日わかった。国はJR北に対し、該当線区について2026年度内に抜本的な改善策を提示す...

260kmを走破する「急行」が5月に運転! 所要時間は6時間超え “ごちゃ混ぜ編成”で転換クロスシート車両も連結 | 乗りものニュース

JR北海道は、2026年5月に急行「花たび そうや」を運転します。 急行「花たび そうや」5月運転 JR北海道は、2026年5月9日(土)から5月31日(日)までの土曜・日曜の計8日間、宗谷本線で急行「花たび そうや」を運転します。 拡大画像 以前に運行されたJR宗谷本線の急行「花たび そうや」(画像:写真AC) 宗谷本線は、旭...

【独自】JR北海道、黄色線区の「上下分離」提案へ 自治体に維持管理移管 26年度内取りまとめ目指す:北海道新聞デジタル

JR北海道が、単独では維持困難とする赤字8区間(通称・黄色線区)を存続させる仕組みとして、運行主体と、線路などの維持管理を担う主体を分ける「上下分離方式」を軸に、北海道や沿線自治体に提案する方向で検討していることが分かった。4月中にも公表し、地域ごとの協議に入りたい意向。JRは国から黄色線区の「抜本的...

JR函館線・長万部―蘭越、10日間運休 6日から代行バス 原因は雪解け水:北海道新聞デジタル

JR北海道は3日、線路脇の盛土の崩落で運休中のJR函館線長万部(渡島管内長万部町)-蘭越(後志管内蘭越町)間について、運休が今後10日間ほど続く見通しを明らかにした。6日から当面の間、長万部-倶知安(同管内倶知安町)間で代行バスを走らせる。

JR北海道の「赤線区」5区間すべて廃止 「黄色線区」8区間維持へ協議本格化:北海道新聞デジタル

JR留萌線深川―石狩沼田間が31日で運行を終え、1日で、JR北海道が廃止・バス転換の方針を示した赤字5区間(通称・赤線区)全てが廃止となる。JRは、存続を前提に見直しを進める赤字8区間(通称・黄色線区)の維持に向けた考え方を取りまとめ中で、策定次第、沿線地域との協議に入る意向だ。

新幹線「函館乗り入れ」計画に温度差 市は推進、知事とJR北海道は難色 延伸遅れや資材高騰が障壁:北海道新聞デジタル

2023年に初当選した函館市の大泉潤市長が掲げた公約の一つが北海道新幹線の「函館駅乗り入れ」。大泉市長は「地域再生の起爆剤」と位置づけるが、多額の整備費用が必要なだけではなく、札幌延伸が38年度末以降にずれ込んだこともあり、議論が深まっていないのが実情だ。

JR留萌線、115年の歴史に幕 沿線住民ら詰めかける 北海道 | 毎日新聞

石狩沼田駅のホームを埋め尽くす人たちが見送る中、満員の乗客を乗せ出発する留萌線の最終列車=北海道沼田町で2026年3月31日午後9時34分、横田信行撮影 JR北海道の留萌線・深川―石狩沼田間(14・4キロ)は31日、1910(明治43)年の開業から115年の歴史に幕を下ろした。 運行最終日の最終列車となる3両編成の深川行きの...


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