文:xcloche 2026年3月6日、デッキ構築型ローグライクゲーム流行のきっかけとなった『Slay the Spire』の続編、『Slay the Spire 2』(Mega Crit Games, EA2026)が発売された。 無印である『Slay the Spire』(Mega Crit Games, EA2017, 正式版2019)から9年の時を経て発売された新作・Slay the Spire 2は、ナーフによ...
ダットジャパン株式会社 「GAMEPACK」シリーズ 開発ディレクター/プロジェクトマネージャー 新田 大手ゲーム会社にて約7年ゲーム開発に携わった後、2020年に、建設分野を中心にソフトウェア開発を手がけるダットジャパン社に入社。エンジニアとしての知見やスキルを生かし、プロジェクトマネジメント・営業・マーケテ...
「ドラゴンクエストVII Reimagined」から見えるドラクエリメイクの進化とRPGのストーリーテリング 編集部:小西利明 ライター:西田宗千佳 ライター:岩崎啓眞 カメラマン:佐々木秀二 2025年11月のこと。筆者(小西)が「ドラゴンクエストI&II」(PC / Switch2 / PS5 / Xbox Series X|S / Switch,以下 ドラクエ1&2)...
Hitsuji @HitsujiGaming ローグライクにかぶれていた頃はJRPGのことを「どうせ誰でもクリアできるやん」とか言ってあけすけに軽視していたけど、今の自分の言葉でそれに返答するとすれば「だからいいんだよ」の一言に尽きるなぁと思うなどした。 2026-03-03 19:26:42 リンク Wikipedia ローグライクゲーム ローグライク...
ポーカー×ローグライクゲームの「Balatro」をAIにプレイさせ、どれが一番優れたスコアを獲得するのかでモデルの性能を測るベンチマーク「BalatroBench」が公開されています。 GitHub - coder/balatrobench: Benchmark LLMs' strategic performance in Balatro ???? https://github.com/coder/balatrobench Balatroはター...
「インクリメンタルゲーム」の定義を巡る議論が熱を帯びている。ゲームジャンルの中でも“ひと際曖昧”なことも、そうした議論に拍車をかけているようだ。 インクリメンタルゲーム(incremental game)とは、クリッカーや放置ゲームなどの分類として主に海外ゲーマーコミュニティで用いられている言葉だ。ちなみにSteam上...
『都市伝説解体センター』の開発チーム・墓場文庫のメインエンジニア・MOCHIKIN氏に聞く、Unityでインディゲーム開発の罠を回避する方法 2026 1/22 さまざまなツールの普及と発展、プラットフォームの拡大により、いまやゲーム市場は企業のみならず、個人開発者にも開かれています。彼らが生み出すインディーゲーム市場...
皆様ごきげんよう、2024年11月1日よりフリーゲーム「Elona」の続編として「Elin」のアーリーアクセス(以降EA)が開始されました。 Kickstarterでのクラウドファンディングにて、個人のプロジェクトでありながら6350万円、目標額であった500万円の12倍以上の資金を集めたという事もあり発売前から期待されていた今作。 α...
自動生成やパーマデス(一度死ぬとすべてを失う)など、さまざまな要素が絡み合い、何度遊んでも楽しむことのできるゲームジャンル「ローグライク/ローグライト」。今回の「げむすぱローグライク/ローグライト部」第40回では、Netcore Gamesが開発・販売を手がける伝統的ローグライク『Tales of Maj'Eyal』をご紹介しま...
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