従軍慰安婦 - 関連ブログ

陸上自衛隊、竹田恒泰を講演に呼び「日本はなぜ世界で一番人気があるのか」と語らせる : 脱「愛国カルト」のススメ:ネトウヨのデマ・差別・暴言に騙されないためのサイト

この記事は2022/09/02の再掲です <ざっくり言うと> 陸上自衛隊、最高裁に差別主義者認定と言っても過言ではない判決を受けた竹田恒泰を講演に呼んで愛国講義をさせる。陸上自衛隊は裁判所から「まさに『差別主義者』との評価を受ける余地があるものというほかない」「(竹田の主張を鵜呑みにすると)自国の肯定的な側...

竹田恒泰「私が裁判所に差別主義者と認定されたというのはデマだ! 提訴する!」 : 脱「愛国カルト」のススメ:ネトウヨのデマ・差別・暴言に騙されないためのサイト

竹田恒泰が依然名誉毀損訴訟を起こして、地裁、高裁、最高裁で全て敗訴したことは、以前ご紹介しました。 この時、竹田恒泰はこの時の弁護士について「着手金詐欺」「負けるってわかってるのに『やりましょう』みたいなね。酷い目にあいましたね」と言っていました。 てっきりこれで懲りたかと思ったら、全然懲りてなか...

竹田恒泰、最高裁でも全面敗訴確定! やっぱり差別主義者だった! : 脱「愛国カルト」のススメ:ネトウヨのデマ・差別・暴言に騙されないためのサイト

<ざっくり言うと> 竹田恒泰、名誉棄損裁判を最高裁まで上告するも、全面敗訴確定。竹田恒泰を「差別主義者」「自国優越思想」と評価することは違法性がないどころか、裁判所は竹田の過去の発言について「まさに『差別主義者』との評価を受ける余地があるものというほかない」とまで踏み込んでおり、裁判所が竹田恒泰を...

特集ワイド:慰安婦 実態は性奴隷制度 吉見義明さん、30年の研究注ぎ新著 | 毎日新聞

旧日本軍が慰安所設置に関与したことを示す証拠を発見した吉見義明・中央大名誉教授(79)が昨年、新著「日本軍慰安婦」(岩波新書)を刊行した。1995年に「従軍慰安婦」(同)を発表してから30年の研究成果をまとめた。日本政府は93年の「河野談話」で軍の関与を認めたが、「性奴隷という表現は事実に反する」との立場...

もともと「朝毎」が中国の「工作アカウント」だった|柿生隠者(かきお・いんじゃ)

Xに「中国の工作アカウント」が数百だか数千だかあって、選挙で「反高市」の世論操作をやってたという話、たしかに面白いけれど。 でも、日経や読売にバレるような「工作」なんて、ショボすぎないか。規模も手法もショボい。どうした中国、という感じだ。 これは、アレなんじゃないか。今まで朝日、毎日だのみで工作して...

「10代で従軍慰安婦にされ、拒もうとしたら拷問された」、証言の97歳女性が誕生日に口ずさんだ歌は… 大使館前の少女像は移転されないまま、日韓政府の「最終解決」から10年 | NEWSjp

旧日本軍の従軍慰安婦問題で、日本政府が韓国の財団に10億円を拠出し「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した両国の合意から、昨年12月で10年になった。日本政府は「解決済み」との姿勢を堅持しているが、韓国人元慰安婦らの思いや、韓国政府の立場は現在どうなっているのか。当時の記憶にさいなまれ、「賠償」を...

「父や兄弟4人を目前で殺され、村の女性がレイプされた」8歳だったフィリピン人女性は… 旧日本軍の集団性暴力があった「赤い家」が朽ち果てる寸前に | NEWSjp

フィリピンの首都マニラから北に約50キロの都市サンイルデフォンソに、外壁の色の特徴から「赤い家」と呼ばれる2階建ての洋館がある。太平洋戦争での日本の降伏まで1年を切った1944年11月、ここは旧日本軍兵士による集団性暴力の現場となった。 過去の反省に根ざした平和外交をアピールしてきた戦後日本の姿勢...

第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛)

ホーム 雨宮処凛がゆく! 第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) 衆院選が終わって1週間以上経つというのに、いまだその余波が続いている。 「惨敗」となった中道では代表戦が行われ、小川淳也氏が代表に。一方、選...

長寿化が自民独り勝ちをもたらす――年齢による革新の方向性分裂という避けられない問題

年代別支持構造の基礎的整理 石破時代以降、各種メディアや調査機関が実施する支持政党の世論調査(例:NHK、TBS)では、年代別の分布にはおおむね共通したパターンが確認されることが多い。調査時期や手法、設問形式の違いによって細かな数値の上下は生じるものの、この後述べる大枠の傾向は、複数の調査で繰り返し観察...

私たちの「成長」をサポートする政治を求める、「新しいリベラル」|webちくま(筑摩書房の読みものサイト)

✑ 橋本 努 金澤 悠介 分厚い層をなすにもかかわらず、これまで見落とされてきた「新しいリベラル」。7000人を対象とする社会調査から、初めて浮かび上がってきたこの人々の実像と可能性を明らかにした、橋本努/金澤悠介『新しいリベラルーー大規模調査から見えてきた「隠れた多数派」」 』(ちくま新書)。その「はじ...


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