■国際勝共連合のテロリストだった父との思い出 先月、父が65才で逝去した、ガンだとか大病でなく、急性の心臓が止まったことによる突然死だった。 俺にとっては自慢の父だった。家族仲は良く、父は、元警察官で退官後、民間で働き、ちょっとしたIT企業の役員まで勤めていた経験があった、 柔道が得意で、狩猟や射撃競技...
これまでにも産経新聞の卑劣さ、卑怯さ、嘘つきぶり、頭の悪さは、何度も記事にしてきました。しかし、今回は「頭が悪い」なんてレベルではありません。もはや完全なる狂気です。 産経新聞は10月19日の紙面で「日本を貶める日本人をあぶりだせ」というコラムを掲載。タイトルからして、「『反日日本人』を吊し上げろ!」...
歴史の闇に葬られた真実 歴史の闇に葬られた真実 西郷隆盛 歴史は勝者によってつくられる 勝者=善と単純に結びつけてしまう思考の危険性 のんびりおおらかな西郷さんなどいない 西郷隆盛 歴史は勝者によってつくられる 我々がよく知る歴史の記述は、必ずしも客観的な事実の記録ではなく、勝者の視点や都合の良いように...
北村紗衣氏による雁琳氏への裁判は、雁琳氏敗訴で先日確定しました。言論の自由は無制限ではなく、名誉棄損や侮辱までは守られないというごく当たり前のことなんですよ、林さん。おわかりでしょうか。https://t.co/sbQunjH933 pic.twitter.com/cJ0JMJAcUa— シン・しわ枯れパパ (@chanchan_papa) 2025年5月7日 北村紗衣氏...
殺害された小尻知博記者を冒涜するリプライ。あまりにも看過できないので、X社へ通報しました。@liberalist2023 pic.twitter.com/1rRCHF7fDM— 豊島鉄博 (@tetsuhiro0723) 2025年5月3日 殺害された小尻知博記者を冒涜するリプライ。あまりにも看過できないので、X社へ通報しました。 @liberalist2023 「還らない命・幸せ...
冒涜をしてきたのは誰だったのか 豊島鉄博「還らない命・幸せ無限大」を冒涜として通報 安倍総理銃殺事件に関して死者を冒涜した朝日川柳での一句 株主が東電の損害を幹部に請求し賠償額13兆円が地裁で認められた訴訟 文脈とは無関係でも、原発事故の影響を過大に評価した風評加害の内容 豊島鉄博「還らない命・幸せ無限...
立憲民主党の有田芳生衆院議員は18日の衆院法務委員会で、「赤報隊」を名乗る団体名で犯行声明が出た朝日新聞襲撃など警察庁指定116号事件と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関係の可能性を示唆した。教団側は事実無根と猛反発している。 有田氏は、1970年代に韓国による対米工作である「コリアゲート事件」を調べ...
<ざっくり言うと> 百田尚樹、自分を言論弾圧の被害者だと言いつつ、「保守系団体が左翼の言論を弾圧したことはない」と無知妄想を垂れ流す百田尚樹自身が「沖縄の2紙は潰さんといかん」と自民党の勉強会で講演し、そこで自民党議員からも「マスコミを懲らしめる」という発言が出たのは無視だろうか?右翼による社会党...
安倍晋三元総理が銃撃されて、犯行の背景に統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)への恨みがあるという話が流れたとき、私は「教団に天罰が下った」と感じました。 射殺された安倍元総理 山上徹也被告のお母さんの1億円を超えるといわれる献金は、ご本人の財産ですから信教の自由の範囲内です。しかし、そのせいで自己...
旧統一教会の元広報部長を長年務め、最近まで信者だった大江益夫氏の『懺悔録』が8月20日に出版される。著者は朝日新聞元記者で、あの「赤報隊事件」取材チームの責任者だった樋田毅氏。教団側が出版差し止めに躍起になっているのは、真実を暴くこの本が旧統一教会の解散命令請求の行方を左右するからだ。メルマガ『有田...
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