おこしやす♪~ ☆彡今日の運が良くなるワンポイントハッピーレッスン 「自分はすごい」と思い、生きていこう。 「自分はだめだと思いさえしなければ人は誰も無力ではない。」 パール・バック 「人生は考え方次第だ。自分をダメ人間だと思えば本当にダメになってしまい、自分は偉大なことができると信じて生き続ければ、本...
昨今、日本では排外主義や自国第一主義を掲げる政党が選挙で議席を伸ばしている。ヨーロッパをはじめとする世界各地での極右政党躍進の流れが、いよいよ到来したとの見方もある。では、極右の「先進地」とも呼べるヨーロッパでは、極右はどのように勢力を拡大してきたのだろうか? フランスの大学院で哲学を学ぶ森野咲...
中国軍制服組トップの張又俠(ちょう・ゆうきょう)中央軍事委員会副主席と劉振立(りゅう・しんりつ)同委統合参謀部参謀長に重大な規律違反などがあったとして、国防省が2人に対する調査を発表した。中国の最高軍事機関、中央軍事委はトップの習近平国家主席を含めた当初のメンバー7人のうち5人が失脚する異常事態とな...
支那事変のあとでソ連・イギリスはどう動くのか 引き続き武藤貞一の『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読み進めることにする。 武藤はわが国が支那事変(日中戦争)に巻き込まれたのを見て、列強がこれからどのように動くかについて述べている。わが国が支那と戦って疲弊したのちにわが国を狙ってくる可能性が高い国は、当時におい...
その人には3つの名前がある。3つの言葉を話す。日本、朝鮮、ロシアの狭間で翻弄されながら、90年を超える時間を生きてきた。 彼は、サハリン島で生まれた。 写真:金サジ(以下同) この聞き取りは貴重な記録だと思う。 「僕はサハリンの人」 ・前編|彼に日本語で話が聞ける理由(本記事) ・中編|家族がいない男たち ...
今日は「場所」について考えてみたい。昨年、僕の主催する研究会「庭プロジェクト」で、JR東海道線新駅の開設に伴う藤沢市と鎌倉市にまたがる村岡・深沢地区の再開発についてのリサーチを行ない、意見書を発表・提出した。誰でも閲覧できるように、PDFファイルを公開しているので、興味がある人はぜひ目を通して欲しい。...
会員限定記事 2026年は「米国なきアジア」について考え始める年に(防衛研究所研究幹事・兵頭慎治) 2026年01月02日09時00分 米国によるリベラルな国際秩序の破壊 トランプ米大統領=2025年12月8日、ワシントンAFP時事 2025年は、国際社会にとって、自国第一主義を掲げるトランプ政権に翻弄される一年...
不破哲三氏が死去した。今では共産党に日本が改革できると思っている人はいないだろうが、私の学生時代には共産党に対する期待もあった。それはリベラルな上田兄弟(上田耕一郎・不破哲三)が党の中枢にいて、スターリニストの宮本顕治と闘っていたからだ。 委員長が「自己批判」して宮本顕治に屈服した しかし1983年7月...
日本共産党中央委員会名誉役員で前中央委員会議長の不破哲三(ふわ・てつぞう、本名・上田建二郎)氏は、30日午後1時20分、急性心不全のため東京都内の病院で死去しました。95歳。 喪主は長女の上田千加子氏。葬儀は家族葬としておこなわれ、党としての葬儀は別途とりおこないます。 1930年1月26日、東京...
はじめに 銅像 実家跡地 土成歴史館 徳島時代 明治大学 おわりに はじめに 徳島県出身で唯一、首相となったのが三木武夫です。 第65代田中角栄首相が金脈問題で退陣した後の第66代首相に選出されます。 お金にクリーンであるとされて「クリーン三木」といわれたりもしていました。 当選19回、在職51年の長きにわ...
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