2026年1月31日、元文科事務次官・前川喜平氏がXで爆弾発言! 「国旗損壊罪なんてできたら、白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる。それを毎日交番の前でやってやる。捕まえられるものなら、捕まえてみろ」。 この挑発的すぎる宣言、高市早苗首相が衆院選直前にぶち上げた「日本国国旗損壊罪」創設案へのダイレク...
なま卯 @e_the_dethroner 文科省の元事務次官だったエラい人が「圧倒的に多くの日本人が勉強不足なのだ。自ら学び自ら考える学力が身に付いていないのだ。」と仰ったのを見て 「じゃあお前のせいもあるんじゃね?」 と声に出てしまった。 2026-01-30 21:06:16
リニア中央新幹線静岡工区の「水問題」で、静岡県とJR東海が工事で大井川の水資源に影響が生じた場合の補償対応に関して合意した。国土交通省の水嶋智事務次官が立ち会い、静岡県の鈴木康友知事とJR東海の丹羽俊介社長が合意内容の確認書に署名した。長らく議論してきた大井川の水資源問題に関する節目となる。合意文書...
署名した確認書を手にする(左から)丹羽俊介・JR東海社長、鈴木康友・静岡県知事、水嶋智・国土交通事務次官=静岡市葵区で2026年1月24日午前11時13分、太田圭介撮影 JR東海と静岡県は、リニア中央新幹線静岡工区のトンネル工事で大井川中下流域の水量が減った場合、JR東海が住民に補償することで合意し、丹羽俊介社長...
「歴史は繰り返す」。村上誠一郎前総務相(73)が強く警鐘を鳴らしている。日本と世界は今、100年前と同じ「民主主義の危機」に直面しているというのだ。23日召集の通常国会冒頭での衆院解散が予想されている。自民党きっての論客は1人のベテラン議員として何を思うのか。「永田町の今」について話を聞いた。 あの日の涙...
【前後編の後編/前編からの続き】 憲政史上初となる女性首相誕生の一方で、片山さつき氏(66)も女性初の財務大臣に就任した。これから新年度予算案が審議入りし、政府の目指す「強い経済」実現のけん引役として、挙動にはいやが上にも注目が集まる。そんな“宰相の右腕”の素顔に、あらためて迫る。 【写真を見る】「まる...
西九州新幹線開業から3年が過ぎても九州新幹線長崎ルートの武雄温泉-新鳥栖間の整備方式・ルートは決まっていない。フル規格の費用負担、ルートめぐる見解の相違。課題山積の2026年に進展は見られるのか。 協議進展の兆しか…3者トップ会談 2022年9月に開業した西九州新幹線。フル規格で整備されたのは武雄温泉駅から長...
当ブログをご訪問頂きまして大変有り難うございます。 出遅れおじさんです。 「虎ノ門ニュース」の年末スペシャル企画が結構見応えがあって面白いです。 12月25日放送会は何と国民民主党の玉木雄一郎代表と榛葉加津也幹事長の豪華コンビの出演でした。 www.youtube.com 玉木代表については、理念を熱く語る姿は良いのだ...
元文科事務次官の前川喜平氏が2025年12月25日にXを更新し、日中関係の悪化をめぐり持論を展開する中で、「日本には天然資源も穀倉地帯もない」とポストし、物議を醸している。 「『中国が日本に攻めてくる』などというのは、重症な被害妄想」 発端となったのは、高市早苗首相が23日に行った講演の中で、安全保障関連3文書...
2025年12月28日 Seculligenceアナリスト 薗田浩毅 2025年12月6日、沖縄本島周辺の公海上空で、中国海軍の空母「遼寧」から発艦したJ-15戦闘機が、航空自衛隊のF-15戦闘機に火器管制レーダーを照射した。防衛省は強く抗議したが、中国は「今回のレーダー照射は、攻撃のための火器管制モードではなく、捜索目的であった...
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