<この記事で分かること> 新藤加菜が学歴により「支持者の足切り」を行うと宣言したこと。新藤加菜が、自身の学歴を鼻にかけ、「低学歴層」を見下す思い上がった思考の持ち主であること。新藤加菜が、政治家が有権者を選ぶかのような思い上がった発想の持ち主であること。新藤加菜が、政治家としての自覚も資質も一切ゼ...
英語圏の記事や論考をリサーチしている中で、「toxic feminism(有害なフェミニズム)」ということが時々登場していることに気が付いた。この表現は、よく知られる「toxic masculinity(有害な男性性)」からの類推で、男性性を批判的に分析する概念に対するカウンターとして、あるいは対称的に使われるケースが多いよう...
アジャイル界隈に長く関わっているならば、「サーバント・リーダーシップ」という概念を聞いたことがあるだろう。これは、マネージャーの役割を、チームをサポートし、障害物を取り除き、企業活動における予想外の出来事からチームを守るものとして見直す、というものである。だが、私にはしっくりこないところがあった...
おこしやす♪~ ☆彡今日の運が良くなるワンポイントハッピーレッスン 「一生懸命(いっしょうけんめい)」=全力を尽くす 《成功の秘訣》を問われてたいていの実業家は口をそろえて語る。 「やるべきことはただ一つ。全力を尽くすことだ」 ジョン・ワナメーカー 「私は与えられた仕事に全力を尽くしただけだ」 カーネギー ...
理解力ゼロの恥ずかしき上念司 流石上念司。『虎ノ門ニュース』の出演者という「功績」で、「桜を見る会」という名の「安倍友の会」に呼ばれていたこの男、こんなことを言っていました。菅官房長官が「桜を見る会」中止だって。クレーマーに屈して何でも認めてたら要求がエスカレートするだけだよ。慰安婦や応募工の問題...
・「違法でないから問題ない」というモリカケ擁護派 会計検査院が「極めて異例」と断じ、ゴミ撤去費用はもともとわずか8000万円だったとか佐川宣寿元理財局長らの国会答弁が虚偽であったことが明白になるとか、まだまだ新たな事実が判明し、終わる様子の見えない森友・加計問題(モリカケ問題)。何かおかしな形での意思...
・モリカケ追及は「悪魔の証明」ではない 前回、モリカケ擁護派がよく言う「違法じゃないから問題ない」は間違っている、ということを記事に思案したが、モリカケ擁護派がもう一つ必ず言うことは、「追及する側が証拠を持って来い」ということです。「問題『ない』」ということの証明を求めるのは悪魔の証明だ、問題ある...
ざっくり言うと 安倍晋三は去年は「森友の土地の値引きは 適正」と繰り返してきたのに、都合が悪くなったら「行政府の長として値引きが適正か適正でないか決めつけるわけにはいかない」と昨年の答弁を翻して逃げる卑怯者ぶりを発揮。安倍晋三は真実なんてどうでもよく、自分に都合がいいか都合が悪いかで動く政治家とし...
(この記事は2018/05/14の再掲です) ざっくり言うと 森友・加計問題は、国民に由来する権力を私物化し、全て公務員は一部の奉仕者ではなく全体の奉仕者であるという民主主義国家の根底を破壊する、民主主義に対するテロ行為である。「たった8億円」「法律違反じゃない」などと言ってモリカケ問題を軽視するのは、奥歯...
<ざっくり言うと> 田母神俊雄、「法律の範囲内で友人を特別扱いするのは当然のこと」と、全く当然でないトンデモ発言を行う「依怙贔屓はいけない」ぐらい小学生でも理解できるが、田母神俊雄は理解できないらしい。憲法15条は「すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない」と定めているが、田母神は...
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