ビッグコミック - 関連ブログ

【恒例再掲載】「3.11ー東日本大震災を、直接描いた漫画」リスト/※更新あり - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

東日本大震災発生の年……その年、2011年の8月に、当時発表されていた作品を一覧にまとめたものがもともと。 だから m-dojo.hatenadiary.com が最初に置いてあった場所でしたが、、少し前から他のいくつかの記事同様、少しずつ更新しながら、繰り返し紹介していくコンテンツとしました。 「リストにあるように、2025ー2026...

ビッグコミック」編集長・垣原英一郎が語る、いまの“大人の少年誌”「レジェンドたちの墓場でもゴールでもない」

小学館の漫画誌「ビッグコミック」が創刊されたのは1968年。まだまだ“漫画は子供のもの”という印象の強かった時代に、あえて大人の男性読者に向けて作られた革新的な雑誌の1つだった。 創刊号の執筆陣は、手塚治虫、石ノ森(石森)章太郎、水木しげる、白土三平、さいとう・たかをの5名。すでに「劇画」の描き手として知...

「面白い漫画」が分からなくなった時に読む記事 - 知る人ぞ知る本棚

面白い漫画を探しているのに、結局どれを読めばいいか分からない。そんな方に向けて、「とりあえず、これを読めば間違いない」という漫画を選びました。 大人になってから初めて読んでも、何度読み返しても面白い漫画を紹介します。 「面白い漫画」とは、何か? 「面白い漫画」が見つからない3つの理由 「面白い漫画」の...

「諸星大二郎短編集成」全12巻で発売、岩明均と庵野秀明が推薦コメント寄せる(コメントあり) - コミックナタリー

諸星の短編に焦点を当てた「諸星大二郎短編集成」。同作は単行本未収録の作品を含め、さまざまな短編が原稿からの高精度リマスターでほぼ発表順で収められた初の集成だ。カラーページと扉絵デザインは概ね発表当時を再現して収録されている。またカバー、扉、カットは描き下ろしイラストを使用。そして巻末には諸星が書...

2025マンガベスト その1(千葉ミドリ なか憲人 白井もも吉 みぞグミ絵璃 たいぼく lilbesh ramko 川辺素 研そうげん 岳本路朗 BIGLOVE 川口大泥棒 プイ イワシ 冨塚亮平 ぷい ねどころみつき) - exust’s blog

みんなの2025年のマンガベストです。 いつものごとく新年過ぎての企画になってしまってすみません。 本当にみなさんありがとうございます。 敬称略の順不同。 その2以降のページはこちらから exust.hatenablog.com exust.hatenablog.com exust.hatenablog.com 千葉ミドリ なか憲人 白井もも吉 たいぼく 研そうげん イワ...

【2025年ベストマンガ】このマンガもすごかった! - 今は亡しわが村

「このマンガがすごい!」には隙がある! 世の中にはすでに宝島社「このマンガがすごい!」が存在するのに、お前はどうして毎年懲りずにマンガランキングを作っているのかと問われたら、理由のひとつは「このマンガがすごい!」は隙だらけだからだと答えます。 まずは、あまり意識することのない「このマンガがすごい!...

<記者の仕事あれこれ>木下サーカス取材の思い出 年老いたラクダの垂れ下がったコブは「おばあさんのオッパイ」 高所恐怖症の私は空中ブランコ体験は辞退 - てっちレビュー

「木下サーカスの90年」(左)とパンフレット 二十数年前の夏に弊社の主催事業で木下サーカスの公演を招いた時、駆け出し記者だった私が担当になり、開幕前の準備期間を含めて2カ月くらい取材に携わった。 子どもの頃、私の故郷・鳥取市にも巡業で来たようだけど、連れて行ってもらっていないので、サーカスを見るの...

「佐藤浩市が安倍総理を揶揄」はデマ。原文も読まず頭も使わず騒ぐカルトたち : 新!脱「愛国カルト」のススメ

<ざっくり言うと> 俳優の佐藤浩市が映画で演じた総理役で、原作にはない「ストレスに弱くてすぐにお腹を下す」という設定を付け加えたことについて、百田尚樹らが「安倍総理を揶揄している!」「病気の人たちを笑いものにしている」「許せない!」と騒ぎ、大炎上。そもそも「ストレスに弱くてすぐにお腹を下す」という...

「佐藤浩市が安倍総理を揶揄」はデマ2:原文も読まない編集者・見城徹の謎ツイート : 新!脱「愛国カルト」のススメ

この話題が出てから数日がたちましたが、いまだにYahoo!のトップページにニュースが出るぐらいネットが沸いている佐藤浩市の「安倍総理を揶揄」騒動。前回記事でも書いた通り、おそらくこれで喚いているやつのほとんどは、インタビューの元記事を読まずに、ツイッターで流れてきた噂だけで騒いでいるのでしょう。インタ...

「俺の漫画を嫌っている人がいた」“北斗の拳”連載後「もう書けない」とスランプに……武論尊(78)が『どん底』から這い上がれたワケ | 文春オンライン

「絵の力が、本当にすごい。原作者ならみんな、あの色っぽい絵にストーリーを乗っけてみたいと思うでしょう」と武論尊さんが絶賛するのは、池上遼一氏。1962年にデビューし、現在もドラマ化、映画化された大ヒット作『トリリオンゲーム』を連載中の大御所だ。 あまり知られていないことだが、武論尊さんは『ドーベルマン...


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