白鳥おじさんの餌付けを見に訪れた瓢湖。 餌付けを見た後に、池の周りをお散歩しました。 瓢湖は、新潟県阿賀野市にある小さな湖です。 もとは寛永2(1625)年の大干魃(かんばつ)の対策として造られた農業用水池。 名前の由来は、かつて隣に小池があり、瓢箪(ひょうたん)のような形をしていた からといわれています...
新潟の長い冬も、終わりに近づき、春の足音があちこちで聞かれるようになって きました。3月になるとハクチョウはシベリアに帰っていくので、帰ってしまわ ないうちにハクチョウを見に行きました。(2.18撮影) 新潟には、ハクチョウが訪れる池や湿地があちこちにありますが、今回訪れた 「瓢湖(ひょうこ)」は新潟の中...
我が家から車で10分ほど走ったところに 白鳥の飛来地があります。 青森県の津軽地方(青森県の左半分)、 弘前市の隣にある藤崎町に流れる平川の河川敷に(ちょうどいい中州もなるので) 毎年白鳥がやって来るのです。 その飛来地は白鳥ふれあい広場という名称で、 岩木山を背景に白鳥が撮れるということで 写真愛好家をはじ...
こんなツアーに参加しました 宿のちかくまでお迎えのバスがあります 田んぼ道を揺られて10分ほど 市街地に入ると、、 阿賀野市水原地区瓢湖 ラムサール条約登録湿地 ばあ〜っと視界がひろがって 白鳥がはじめて瓢湖に飛来したのは昭和25年 最初まさかこんな住宅街の湖に白鳥が飛来するなんて夢にも思わなかったらしいで...
タキシードを着ているようなオシャレなオナガガモ。 尾羽をピンと立てて、泳ぐ姿もスマートで。 水鳥が安心して冬を過ごせる楽園、瓢湖。 白鳥だけでなく、3〜5万羽のカモ類も飛来する。 いろいろな種類のカモがいるなかで、この日一番目についたのはオナガガモ。 瓢湖の番外編として、今回はオナガガモばっかりです(笑...
今年は、佐潟、上堰潟、長嶺大池など色々な場所に、ハクチョウを見に行くことが 出来ましたが、ハクチョウを見るなら、県内最大のハクチョウの湖である「瓢湖 (ひょうこ)」は、外せないよね・・・、ということで、行ってきました。 「白鳥会館」の駐車場に車を停め、陸橋を渡って、瓢湖に向かいます。 瓢湖(ひょうこ)は...
新潟県内有数の白鳥の飛来地として知られる、柏崎市西山町にある「長嶺大池」。 地元をあげて、池の環境整備や餌付けなどを行っており、年々飛来数が増え、毎年 300羽ほどが飛来します。 日中でも、ハクチョウを見ることが出来るので、時々訪れています。 長嶺大池(ながみねおおいけ)は、周囲約950mの農業用の人造ため...
新潟県には、オオハクチョウとコハクチョウの2種類が飛来します。 中でも、新潟市はコハクチョウの越冬数が全国の市町村の中で、1番多いとのこと。 佐潟や瓢湖など、ハクチョウの飛来地で有名なところは多くありますが、上堰潟に もハクチョウが飛来して、10月~3月くらいまで、見ることが出来ます。 上堰潟は、餌やり...
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知り合いから連絡が有り、昔はどうだったか覚えていませんが 最近のTVCMには子供が出演している事が多いと言っていました。 その事は何にも迷惑がかかる事でもありませんが 何か誰かの企みを感じているそうです。 話はそれましたが… 新潟県内の羽越本線 京ケ瀬駅(きょうがせえき)~水原駅(すいばらえき)間 京ケ...
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