昨日は評価損益が−641,410円(−9.02%)と、久しぶりに地獄を見るような一日でした。それがたった一日で大きく回復するのですから、相場というのは本当に読めません。これだから株は面白く、そして怖い。 今日の投資結果 本日の評価損益合計は−221,970円(−3.12%)。昨日比でおよそ42万円の回復です。保有8銘柄すべてが前...
嵐の月曜日 — 想定内、されど現実は厳しい 予想はしていましたが、いざ画面を前にすると、数字の重さは別物ですね。 先週末の米国市場が主要3指数揃って続落した段階で、月曜の東京市場がすんなり開くはずもないと腹は括っていました。ところが蓋を開ければ、9時13分には一時2,806円安の50,566円と、約3ヶ月ぶりの取引時...
みなさま こんばんは 投資郎です。 今日の株式市況は、どうだったでしょうか? 日経平均株価は続落し、前日比230円58銭(0.43%)安の5万3373円07銭で終えた。前日の米株式市場で半導体関連株が下落した流れを受け、東京市場も関連する銘柄に売りが先行。午前に日経平均の下げ幅は一時1000円を超えた。一方、27日は3...
みなさま こんばんは 投資郎です。 今日の株式市況は、どうだったでしょうか? 日経平均株価は3営業日ぶりに反発し、終値は前日比736円79銭(1.43%)高の5万2252円28銭だった。トランプ米大統領が23日、イランの発電所への軍事攻撃を5日間延期すると表明し、中東情勢の緊迫を巡る過度な懸念がいったん後退した。同...
和食に欠かせないワサビが足りず、価格が高騰している。東京市場の卸値は2月中旬時点で前年同期比73%高。異常気象で生育が不良になりやすいほか、主産地の農家の高齢化で生産量が減っているためだ。海外の和食ブームを受けてワサビが輸出に回るようになった影響もある。生産を増やそうと、産地の関係者や飲食店が奮闘し...
みなさま こんばんは 投資郎です。 今日の株式市況は、どうだったでしょうか? 日経平均株価は4日続伸し、終値は前日比96円88銭(0.16%)高の5万8850円27銭だった。高市早苗政権が掲げる政策期待などから日本株への先高観を強めた海外勢などが、日経平均先物に断続的に買いを入れた。朝方は前日の米ハイテク株安を...
25日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸した。終値は前日比1262円(2.20%)高の5万8583円で、最高値を更新した。前日の米国株の上昇の流れを東京市場でも引き継いだ。25日提示の日銀の審議委員人事案を受け、日銀の利上げ観測が後退。外国為替市場で円安・ドル高傾向になったのも追い風になった。審議委員「リフレ...
評価損益合計:+73,070円 2026年2月20日、金曜日。 今日は贅沢にも平日のゴルフ参戦でした。コロナ禍以降、キャディーさんの確保も難しい状況が続いていますが、幸運にもベテランの方を確保でき、最高のコンディションでスタートしたはずでした。しかし、相場は非情です。 ハーフを終え、期待に胸を膨らませてスマホを...
みなさま こんばんは 投資郎です。 今日の株式市況は、どうだったでしょうか? 日経平均株価は続伸し、終値は前日比323円99銭(0.57%)高の5万7467円83銭だった。前日の米ハイテク株高を背景に、東京市場でも半導体関連の一角が買われた。外国為替市場で円相場が対ドルで下落し、自動車など輸出関連も上昇した。18日...
2026年2月12日。東京市場は今日、歴史の目撃者となりました。 前場、日経平均は一時58,015円という未踏の宇宙に到達。その後は利益確定の売りに押される激しい展開となりましたが、本当のドラマは大引け後に待っていました。 私が信じて舵を握り続けてきたSBGとPKSHA。この2銘柄が放った「決算」という名の超弩級ロケッ...
「東京市場」に関連する商品は見つかりませんでした