じろまるいずみ「餃子のおんがえし」(晶文社)発売中🥟 @jiromal 今玄関あけたら年配の男性が無言で立ってて「何ですか」と聞いたら「知らね。オレ店のやつじゃねえもん」って言ってきて全然意味わかんなくて、え?何ですかウチですか?と言うと「お前だろ!?」って大声出されて、こりゃヤバいな警察間に合うかなと死...
SF作家・樋口恭介さんによる長編小説『Executing Init and Fini』が3月18日(水)、早川書房より刊行された。価格は2,750円(税込)。 本作は、LLM(大規模言語モデル)と呼ばれるテキストに特化した生成AIを駆使して制作された作品。人間とAIによる“共作長篇”として位置づけられる意欲作だ。 全体の約8割が生成AIによる...
おこしやす♪~ ☆彡今日の運が良くなるワンポイントハッピーレッスン 「青山白雲」(せいざんはくうん)について 青山白雲は、 青山=揺るがない軸(心の安定) 白雲=柔軟に流れる心(変化への適応) を表す禅語でしたね。 この2つは、実は運気アップの基本原理と深くつながっています。 🌿 青山白雲と運気アップ 1. 🧘♂️ ...
昨年、人文界隈のタイムラインを席巻した「令和人文主義」の話題も、一時期に比べればあまり目にしなくなってきた。しかし、いまの人文知のあり方を考えるうえで、令和人文主義について語るべきことはまだあるようにも思われる。 そこで、令和人文主義で定義された世代にすっぽり入っていながら令和人文主義に数え入れら...
今年も「このロンブンがすごい」を開催します。第2回となる「このロンブンがすごい 2025」。前回はこちら。企画の趣旨を簡単にまとめるなら、2025年に公開された単著未満のテキストを紹介するというものです。単著未満﹅﹅﹅﹅、という点が重要。単著より運動性や時事性、可塑性など重要な要素があるのにあまり目立たな...
認知バイアスや社会構造によって、考えを偏らせやすい私たち。それでもなお「話せばわかるはずだ」という思いから対話が求められ、うまくいかない状況も多く見られます。 よく言われるのは、「話せばわかる」という言葉。対話を重ねてきちんと論理的に説明すれば、相手の誤解は解けて分断は乗り越えられるのでしょうか。...
仲俣暁生 a_nakamata 1964年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。『シティロード』『ワイアード日本版』などの編集部を経て、『季刊・本とコンピュータ』に参加(03~05年 編集長)。09年 、Webメ ディア「マガジン航」創刊。著書として著書『ポスト・ムラカミの日本文学』(朝日出版社)、『極西文学論』(晶文社)...
なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか note.com ポピュリズムの問題点は、「熟議かスピードか」という政治の《本来的》文法の次元から外れて政治家が選ばれている点にあります。「イメージ」「好感度」「親しみやすさ」「知名度」「がんばり」などですね。たまたま議論よりも決定の方が「わかりやすいしかっこよく...
アップルの共同創業者スティーブ・ジョブズは2011年10月に亡くなるまで、何度も日本を訪れた。禅文化に傾倒していた彼は、特に京都を愛していたという。元NHK記者の佐伯健太郎さんの著書『スティーブ・ジョブズ1.0の真実』(晶文社)より、一部を紹介する――。 海外VIPが訪れる京都の老舗すし店 2020年11月初め、僕は京都...
よく分かってないんだけど、最近は批判は良くないことだとされているらしい。しかし批判的思考を持っていたほうが便利だと思う。「批判ばかりでなにもしない」的な発言もたまにみるけど、ものごとを良い形で実行するためには、批判的に検証したほうが便利だと思われる。 なんで批判が駄目だとされているのか理由はよく分...
「晶文社」に関連する商品は見つかりませんでした