先日、手がしもやけのようになって、腫れ上っていると書いて、まだ治っていません 自分の症状をいろいろと調べてみると、やはり皮脂が足りなくて、皮膚が乾燥しているのが原因みたいです 食器用洗剤は、石鹸を使っているので、あかぎれみたいなことにはなってないんですけど… 中学生の頃は、あかぎれがすごくて、大変で...
「接種後に重篤な副反応を引き起こし、薬害として集団訴訟が提起されている危険なワクチン」 そんな認識をいまだに持つ人も少なくない子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)。だが、HPVワクチンについては国内外で有効性と安全性を担保するエビデンスが積み上がっている。国内での大規模な疫学調査によって接種群と非接種群...
先日の鎌倉で、古本を買った。 光文堂書店は由比ガ浜通りにある、私が一番好きな店 tanosii-kamakura.jp 公文堂の包装紙には、高橋幸子さんの木版画が使われていて、 文庫本など2~3冊の購入でも、帯状の包装紙を巻いてくれる。 今回購入したのはこの三冊 幸田文さんの文庫 ( 新潮文庫 ) 二冊と、カッパノベルス版 松本...
月刊少女漫画誌「りぼん」(集英社)のとじこみ付録「生理カンペキBOOK」が、発売から1年以上たつ今も、幅広い共感を呼んでいる。少女誌とは縁遠い記者(37歳)も、思いがけない家庭での出来事をきっかけに手に取り、女の子だけでなく大人の男女までが絶賛する理由がのみこめた。 基礎知識も、日常で直面する疑問も 「お...
「性教育がしたくて、産婦人科医になりました」そう話すのは、「サッコ先生」の愛称で知られる産婦人科医の高橋幸子先生です。病院内の診療にとどまらず、性教育に関する講演、メディア向けの情報提供、専門家としての監修・アドバイスなどに積極的に取り組んでいます。しかし、今に至るまでの道のりは簡単なものではあ...
インパクション No.1 ~ No.100 一九七九年 一号~三号 1号 一九七九年七月一日 特集・第三世界と日本 「第三世界」と経済理論――新しいパラダイムを求めて 湯浅赳男 19 パレスチナとイラン 広河隆一 28 「タイ解放区」報告 芝生瑞和 41 日本資本主義とラテンアメリカ――インシンカ事件とブラジルの場合 北沢洋子 6...
少女まんが雑誌『りぼん』。学生時代に夢中になって読んだ経験がある人も多いのではないだろうか。 その『りぼん』が、2021年11月号に『生理カンペキBOOK』という袋とじ冊子を同梱し話題となりました。 今回は集英社・りぼん編集部の汪瀛(おう・いん)さんと、ライターの藤井智子さんに、話を聞きしました。 初めて生理...
今回のゲストは、産婦人科医の高橋幸子さんです。産婦人科医として診療をしながら、性教育を人生の目標に掲げて年間120回以上の講演活動をし、雑誌やテレビへの出演、本の出版などメディア活動も精力的に行っています。 昨今、性について話すことはかなりオープンになりましたが、私たち親世代が性教育をきちんと受けて...
【5/14(金)UPDATE】 超党派LGBT議連総会で、「LGBT理解増進法案」について与野党間の合意が確認されました。 法案の目的と基本理念に「差別は許されないものだという認識の下」という文言が追加されたことは、緊急声明の動きも影響したのではないかと思います。しかし、残念ながら「差別的取り扱いをしてはならない」と...
新型コロナワクチン報道に注目が集まっているが、その陰ですでに有効なワクチンがありながら、日本でなかなか普及が進まないワクチンがある。 「#HPVワクチン打ちたいのは私だ」 ツイッター上で、女子大学生たちによるつぶやきが広がっている。「子宮頸がんワクチン(正式名称・HPVワクチン)」の定期接種の機会を逃し...
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